KT矢野さんの映画レビュー・感想・評価

KT矢野

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コカイン・ベア(2023年製作の映画)

3.5

B級感丸だしなのにサメ映画に比べるとまともに見れる!

ペイン&ゲイン 史上最低の一攫千金(2013年製作の映画)

4.2

驚愕!筋肉バカは実在した!!って感じの作品

実話作品なのに展開がありえなすぎて、作中に「これは実話です」って差し込まれるぐらいバカバカしい(褒め言葉)

アステロイド・シティ(2023年製作の映画)

2.5

雰囲気映画ね。

はじめは見方がわからず、理解しようとしてたが無駄だった。
グランド・ブダペスト・ホテルみたいな感じ。
あっちはストーリーが理解できるからマシ。

そこのみにて光輝く(2013年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

頑張って半分見たけど無理だわ。

邦画のテンプレのような、辛気臭い恋愛もの。
こんなのばかりで見分けがつかない。

パーフェクト・ドライバー/成功確率100%の女(2020年製作の映画)

4.3

タイトルが微妙だけど、いい感じに大味でハリウッド感があって面白かった。

映画ドラえもん のび太の地球交響楽(シンフォニー)(2024年製作の映画)

2.2

ストーリーは悪くないし、ツッコミどころも「SF」で済む範囲。
肝心な音楽はすごいけと、音量がぶっ壊れてんのかってぐらいデカい。
そういう意味では映画館で見て失敗した。

サイダーのように言葉が湧き上がる(2020年製作の映画)

4.5

最初は、色のクセがスゴイ!って思うけど
ド直球青春モノで良かった。

劇場版 フリクリ プログレ(2018年製作の映画)

1.5

フリクリをやろうとしてるのはわかる。

でも、全然別物だよね。制作も別のとこがやったのかと思うくらい。
寄せてる感はあるけど違うんだよな。モノマネタレントみたいな感じ。

劇場版 フリクリ オルタナ(2018年製作の映画)

3.0

悪くない。

ovaに比べると絵が小綺麗になってるし、パンチも弱いけど、ちゃんとフリクリやろうとしてる。

劇場版マジェスティックプリンス 覚醒の遺伝子(2016年製作の映画)

4.5

ロボットものはやっぱり熱いバトルがいいね。

TV版のラストからの上手い展開。
敵役も因縁はないけど、しっかり強い理由があり、言語が通じないので単純に敵として認識できるのが感心する上手さ。

何より現
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ある閉ざされた雪の山荘で(2024年製作の映画)

2.3

話の展開はさすが東野圭吾って思うけど、
映像作品的な凄さや心が動くことはなかった。

幸せなひとりぼっち(2015年製作の映画)

2.0

こういう偏屈ジジイが他人との交流でいい人に感じるって、こち亀でもあったヤンキーが更生したらいい人なのか?と同じ理論で納得いかないんだよな。

伏 鉄砲娘の捕物帳(2012年製作の映画)

4.6

面白い。

建造物や衣装はアレンジしてるけど、物売りや長屋の生活など設定がしっかりしてて、時代考証をちゃんとやってるのがわかる。
また、キャラ絵にクセはあるが、宮崎駿の人物表現テクニックがよく使われて
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闇金ドッグス(2015年製作の映画)

2.3

めちゃくちゃ薄めたウシジマくん
主人公以外の演技はいいんだけど、主人公に迫力も魅力もない。

ネオ・ヒロイック・ファンタジア アリオン(1986年製作の映画)

3.0

ロボットが出てこないアレ。
アムロとシャア、ララァみたいなのもいるし。

少林サッカー(2001年製作の映画)

4.3

久しぶりに見たかったけど、なかなか配信にならなかった。

アメリカン・ビューティー(1999年製作の映画)

4.2

タイトルからしてブラックユーモアな作品。

アメリカ人をギュッとまとめたらこんな感じ!というのが徐々にわかる。

孤狼の血(2018年製作の映画)

3.5

あれ観た?@Podcastより

結構グロい、、
自分は「日本で一番悪い奴ら」の方が好き。

スティーブ・ジョブズ(2015年製作の映画)

2.3

アップル信者じゃないし、ジョブズのこと好きでもないからね。
どこをどう切り取ってもクズなのに最後をキレイに持って行き過ぎ。

スティーブ・ジョブズ(2013年製作の映画)

2.5

アップル信者じゃないし、ジョブズのこと好きでもないからね。

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