BACKINTIMEさんの映画レビュー・感想・評価

BACKINTIME

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バイオハザード(2026年製作の映画)

5.0

めちゃくちゃおもしろかった!

ひっさしぶりに働いている映画館で映画を見たけど、映画館で見る面白い映画は最高。
バイトシリーズにしては珍しくコメディに全振りしていて素晴らしかった。

コメディが上手い
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ブレア・ウィッチ・プロジェクト(1999年製作の映画)

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ホラーよりも狂う人間がメイン

結局ブレアウィッチが現れないのも...

パラノーマル・アクティビティ3(2011年製作の映画)

5.0

すばらしい

80年代のビデオカメラで描かれる今作
首振りはもちろんのこと、前作よりも幽霊色が少し強く、魔女設定などシリーズの全容が少しずつ見え始める

監視カメラがない分、手持ちメインで子供を主体に
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パラノーマル・アクティビティ2(2010年製作の映画)

5.0

これまでみた映画の中で最も怖く、記憶に残る作品だった。

最後はまさかのエクソシスト展開で、余計に面白い。
ただのポルターガイストでは終わらず、悪魔との契約や、悪魔祓いまで話が進むのがとても良い。
ホ
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The Blue Drum(2022年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

お父さんがいい人かと思いきや、殺人鬼おち。

終わり方が突然だが、中盤の緊張感が好きだった

ゴーストシップ(2002年製作の映画)

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ゼメキス関係作品として視聴

オープニングが好みだった。
60年代のヴィンテージな雰囲気が好き。フォントやセット、音楽や撮り方など、どこかロジャーラビットのジェシカのシーンと、魅惑の深海パーティを彷彿
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グランド・イリュージョン/ダイヤモンド・ミッション(2025年製作の映画)

3.0

1,2,と好きだったのに、今作は一気に物語がチープになった。トリックもマジック要素も薄く、ただのアクションコメディになっていた。

続編ありきの説明映画だとしても、全く好みではなかった。モーガンフリー
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1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

5.0

WWIを題材にした映画で一番好みだった

戦闘シーンが少なく、セリフも少ない中で、背景描写と主人公の演技だけで、極限状態の戦場に引き込まれた

ラストの有名シーンは鳥肌もの

ジャッカル(1997年製作の映画)

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90年代らしい映画

話も簡潔で、導入部分が面白く、引き込まれる。

突然炎のごとく(1961年製作の映画)

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時代背景描写とコントラストがいい

WWI〜WWIIの陰鬱とした世界情勢を背景に、お互いの国の戦争と、個人との戦争とを描く。
また、そんな戦争をも忘れさせる絶対的なジュールとジムの友情と、常に変わりゆ
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プロジェクト・ヘイル・メアリー(2026年製作の映画)

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久しぶりにSFものを見た

インターステラー味があったりと、宇宙物好きにはとてもハマりそう

コメディーシーン多めで退屈することなく3時間近くみれた
途中、未知との遭遇のオマージュシーンがあったりと、
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シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

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初めて観る日本発のゴジラ作品

アメリカ産のアクションメインのゴジラしか見たことがなかったが、本家は本家で面白い。
自衛隊の主導シーンがすごい
あとサントラがいい
オープニングのロゴが多分当時のやつに
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或る夜の出来事(1934年製作の映画)

5.0

静かに始まる恋の物語

バスに乗りながら互いに惹かれ合う二人
涼しく純粋な二人の恋が、見るものの心を奪う
これぞ映画という作品
コメディあり、ストーリーあり
終わり方もなんともオシャレ

美しい二人の
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アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ(2025年製作の映画)

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 ウェイオブウォーターよりかは面白い。前半から中盤にかけてが面白かった。前作のキャラクターにも愛着やストーリーが生まれ、少しだが人種の壁や異文化というアバターの核となるテーマを扱うシーンもあり、前作と>>続きを読む

ロードハウス/孤独の街(2024年製作の映画)

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映画全体を通してギャグシーンとコメディシーンが良かった。
挿入曲も既存の音楽に頼らず、ロードハウスで歌うバンドの演奏がメインで、独自の世界観を作り出しており、ブルースブラザーズの様なワクワクがあった。
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スリーパーズ(1996年製作の映画)

5.0

ウエストサイドの不良少年たちの復讐物語。

オープニングの90年代映画らしい、温かみのある映像で描かれる、60年代の古き良きアメリカの描写が好きだった。ロバートデニーロもすごくいいキャラクター。大人で
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高慢と偏見(1940年製作の映画)

4.0

結婚をテーマにおきながら、ロマンチストなダーシーと、強く生きるエリザベスが魅力的。
中産階級の生活をコミカルに描きながらも、細かな恋愛描写が印象的だった。
ラストのレディ・キャサリンも、大人ですごく良
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スリー・リバーズ(1993年製作の映画)

5.0

カーアクションから始まり、後半では水上アクション多めの大スペクタクル映画!

これが観たかったんだ!
オープニングもラジコンカーから始まるオシャレで面白く、印象に残る幕間。サスペンスもまさかの展開でち
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お嫁においで(1966年製作の映画)

4.0

おもしろい!

時代錯誤がすごいがそこが良さでもある。
古臭い台詞回しが魅力的で、好きなシーンだらけだった。俳優陣も豪華で会話シーンだけでも観ていてワクワクする。
登場キャラクターが全員自分にまっすぐ
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ビフォア・サンライズ 恋人までの距離(1995年製作の映画)

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リアルで静かな恋愛映画。

2人の細かい仕草や関係が美しくて素敵。
ウィーンの夜を追体験できるような映画だった。

ザ・ボディガード/ローグ・ミッション(2023年製作の映画)

4.0

コマンドーの様な一昔前のアクション映画の良さが詰まっていた!

コメディベースでキャラクターが面白い。
乗馬シーンもあってとってもシネマティックな良作

バレリーナ:The World of John Wick(2025年製作の映画)

3.0

ジョン・ウィックシリーズとは思えないクオリティ...
スピンオフとはいえ、ドラマ版を下回る映画だった。ストーリーもはっきりせず、魅力的なキャラクターも一切深掘りされぬまま終わる。この登場の仕方ならキア
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銀座カンカン娘(1949年製作の映画)

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銀座カンカン娘の歌から入り、映画にたどり着いた。

戦後復興時のコメディミュージカル映画。テーマソングが意外にも作中に度々登場し、驚きだった。ひょうきんな内容の中に、ところどころ戦後の日本人が見え隠れ
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ランニング・マン(2025年製作の映画)

4.0

前半1時間がすごく良かった。
90年代映画のような、細部にこだわった街並みや、魅力あふれる小道具にワクワクした。サイバーパンクなタクシーや、車を中心とした乗り物のデザインと演出がすごく好きだった。カー
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人生、ブラボー!(2011年製作の映画)

4.0

ケベックで撮影された映画なのかな
カナダ製作なのに、フランス語で驚きでした

よくリールで見かける作品で、ついに本編を見ることができた。
家族愛と決断をテーマに、コメディ要素強めで面白かった。オープニ
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きみに読む物語(2004年製作の映画)

5.0

運命の人をテーマに、すれ違う二人の恋愛物語。

冒頭の50年代の街の雰囲気に、二人の涼しい恋愛模様と、心地の良い静けさがあった。信号機のシーンがお気に入り。
物語中盤のすれ違う二人と、男女それぞれの心
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映画 えんとつ町のプペル(2020年製作の映画)

4.0

オープニングから挿入部までがすごく良かった
一人称シーンも多く迫力があり、次々にテンポ良く盛り上がっていく前半がとても面白かった
トイストーリー3や、ラピュタなどのディズニー・ピクサー作品やジブリ作品
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ワン・バトル・アフター・アナザー(2025年製作の映画)

4.0

重厚感のあるデカプリオのアクション

メキシコとの移民問題とKKKはじめとする人種問題に少し焦点を当てながら、大人な雰囲気で進むアクション映画だった。
デカプリオは近年だめ親父役が多いが、ハイになった
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MERCY/マーシー AI裁判(2026年製作の映画)

4.0

AIもミスをするが一応のテーマ

シンプルなサスペンスアクション映画として面白かった