史上最弱のプリキュアとか言われながら世界救っちゃうんだもん、アツ過ぎるよ、この作品を今まで見てなかった自分に堪忍袋の緒が切れましたーーー。
壮絶なバトルシーンから始まる、プリキュアが倒される。
また同じ夢。
こんな夢何回も見てるのか、めちゃしんどいな。
ハナサキ・ツボミ。
性格は恥かしがりやで引っ込み思案。
クローバーの花言葉は幸福。
クルミ・エリカ。
元気いっぱいの女の子だ。
好奇心旺盛だな。
めちゃめちゃ質問してきてツボミちゃんが怒られる。
超マイペースなエリカちゃん。
ファッション部。
ファッション部に勧誘。
ツボミちゃんとエリカちゃんは家が隣同士だった。
人がせっかく変えてあげようと思ったのに。
今のはエリカが悪い。
性格変えるって難しいのかな。
胸に隠れてツボミちゃん爆乳になってる。心の花。
心の花を取り出された。
球体の中にエリカが閉じ込められる。
心の叫びが聞こえる。
私、堪忍袋の緒が切れました。
プリキュアオープンマイハート。
名前、名前を決めてください。
私の名前は、大地に咲く一輪の花、キュアブロッサム。
表情豊かでコミカルでとてもいいな。
おジャ魔女どれみを感じるあの感じとSEだなと思ったらメインスタッフがおジャ魔女どれみ関係の人たちで構成されていたのか。
史上最弱のプリキュアかも。
一体誰だこの人物は。
花びらが舞って消えた。
おばあちゃんが昔プリキュアだったというアツい展開だ。
伝説の妖精コッペ。
おばあちゃんは元キュアフラワー。
キュアムーンライトが倒される夢。
心の大樹とは、心の花の源。
エリカさんが苦しそう。
白いシクラメンの花言葉は純潔、赤に変わると嫉妬になる、おもろいな。
変身してイヤリングがパって出た時の表情がとても良い。
キュアブロッサムの蹴りと拳が重いのが伝わる。
強い。
ブロッサムタクト。
すごい勢いで花が発射される。
エリカ救出。
「ごめん」も「ありがとう」も言えるエリカ、見直した。
心の種。
心ポット。
シプレがパートナー。
コフレのパートナーはまだい使っていない、一体誰がプリキュアとなるのか。
周りに自分の意見を押し付けちゃうところがあるって自分の客観視できているエリカすごいな、凄い悩んだんだろうな。
園芸部と掛け持ちでファッション部に入部。
ツボミはプリキュアとして戦いの中に身を投じていくのか。
メガネとヘアスタイルを変えたツボミ。
キュアムーンライトがやられる夢をエリカが見ている。
プリキュアになる素質がある。
生徒会長。
学校の理事長の孫。
プリキュアになることを一度断る。
ファッション部は軟弱な部呼ばわり。
サッカー部に女子は入れない。
性別でやりたいことができないってつらすぎるよな。
サソリ―ナが再び参上。
ツボミはみんなのためにプリキュアしてるのね。
私、プリキュアするわ、ほんとの本気よ。
やっぱり、エリカにはプリキュアの資格があったんだ。
私はクルミ・エリカ、二人目のプリキュアよ。
キュアマリンが登場した。
名前はずっと考えてたとかカワイイ。
女子サッカー部を作るという道。
ポインセチアの花言葉は私の心は燃えている。
心の種がお尻から出てくるの嫌だな。
ツボミとエリカが手を繋いで帰ってるの良いな。
マリンインパクト。
タクトならここぜよ。
大幹部クモジャキー。
土佐弁だ。
空に吸われし15の心。
たんこぶです。
カラーセラピー。
黒と灰を選ぶときはしょんぼりとしている時だよってエリカすごいな。
私はエリカに相応しくないという思い。
コンビ解散。
ツボミ一人で抱え込んでいる。
キャンディーやけ食い。
みんながみんなエリカみたいじゃないんだからね。
コッペ様に抱き着いて泣くツボミ。
デザトリアン出現。
プリキュアになる資格があるのだとしたら、優しい心と強い心。
ツボミならできます。
おばあちゃんありがとうな。
2人で変身超いいやんけ。
私たちは最悪なんかじゃない、最高のコンビだよ。
ブロッサムでいい、じゃなくて、ブロッサムがいい。
人が人を求める気持ちは大切です。
これが私たち二人の力。
敵の胴体を突き抜けて背後で爆発する演出良すぎる。
ブルースターの花言葉は信じる心。
私たち親友でしょ。
はい、親友です。
三浦ラーメン。
ラーメン好きなエリカかわいいやん。
美味しいもの食べると幸せになるのよね。
あ、親不孝もものってウケるな。
朝の部活前にラーメンは重いだろ。
食べたくない。
2人で変身の時の背中合わせて腕組んで、くるくる回るところが良すぎます。
コブラージャ。
のび太麺の腕の上を滑りながら近づいて蹴り入れるマリンすごい。
ラーメン屋を壊したいという思いとラーメン屋を続けてほしいという思い。
これは弱さじゃない、これは、三浦君の優しさ。
決め台詞次までに何か考えとくよってウケるなマリンは。
サルビアの花言葉は家族愛。
父の夢はラーメンを広めることと息子の野球を応援する事。
生徒会長が練習に励む姿。
プリキュアの写真を撮られるかもしれない。
なんかスパイダーマンっぽくなってきたな。
お前の写真、面白ければそれでいいのかよ。
怪物と戦う伝説の戦士。
サソリ―ナ出陣。
エリカの父はカメラマンなのか。
目立つことや驚かせることだけがスクープじゃないよ。
みんなが楽しんでくれる写真と言うのは撮る人も撮られる人も楽しんでもらえるような写真じゃないのかな。
大切なのは愛。
ポップに説教されて落ち込むカナエちゃん。
私の写真には愛がないの。
また河川敷の子供たちが襲われてる、可愛そうに。
心が弱るほど真剣に写真に取り組んでいるんです。
ブロッサムを庇ってマリンが停止してしまう、なんてアツい。
レッドの種でスピードアップ。
速すぎる。
今の私はイナズマ気分。
お尻なのにパンチ。
ブラックベリーの花言葉は人々を思いやる心。
愛あるカメラマンになる。
生徒会長のかっこいい写真もらってうれしそうなツボミ。
やっぱ愛よね。
徒然草の日本語訳を水樹奈々様が音読してくれるのたまらんかったな、これは勉強が捗るだろ。
部員集めるために買収するのウケるな。
泣きを見るから生徒会長だけは惚れない方がいいよ。
この高鳴る鼓動は初恋。
やめろと言われれば言われるほど恋は燃え上がるのです。
イツキお嬢様。
生徒会長は女の子。
男装女子。
無理だけはするなよ。
みんな女の子だと知って寝込んだ経験があるのか。
うさぎのぬいぐるみに頬擦りしてるイツキ可愛いな。
うさぴょんの耳が。
心を自分で押さえつけている分、反動がデカそうだな。
マリンダイブ、超上空からの飛び蹴りめちゃかっこいいな。
普通の女の子みたいになりたい。
生徒会長の本心を聞いてしまう。
生徒会長をファッション部に勧誘。
可愛いものが好きと周りに打ち明けることができて、すごい良い笑顔だ。
ボタンの花言葉は王者の風格、高貴、恥じらい。
パジャマのままのツボミもかわいいね。
カリスマモデルモモカはエリカの姉。
エリカ悩むとコフレのほっぺたを引っ張っててウケるな。
デザイン画。
かーわーいーいー。
男なら裸一貫で勝負じゃき。
凄すぎる姉の存在。
私の気持ちなんて誰もわからない、普通の暮らし、エリカが羨ましいというモモカの心の叫び。
モモ姉の気持ち、こんなことにならなきゃわからなかった自分が悔しい。
その手は食わぬの焼きハマグリ。
ダリヤの花言葉は華麗。
エリカとモモカはお互いを意識し合っていた。
デザイン画を褒められてジタバタして嬉しがっているエリカの可愛さ。
ツボミの父、企業にスカウト。
出会ってひと月で結婚すごいな。
子供を使って乳を説得させるのはどうかと思いますわ。
オバタさん植物に詳しくて好感持てるな。
花に勝つとか負けるとかないと思います。
笑って両親を見送り続けたツボミ。
寂しさが爆発してついに泣いてしまうツボミを見て家族がバラバラだったことに気が付いた花咲家。
この時にデザトリアンにツボミがなっていたら寂しいよって泣いて暴れたんだろうか。
私も泣いてしまったな。研究がしたい、でも、怖くて言えない。
白いヒヤシンスの花言葉は心静かな愛。
オバタさん超優秀なんだろうな。
サバーク博士。ダークプリキュアの目力で波動。
親友親友言われると照れるね。
でも、親友です。
信じあう心があればどんな困難も乗り越えられるのです。
サヤカちゃん女子サッカー部できたんか、良かったな。
ダークプリキュアだったか。
三方向からのスライディング攻撃少林サッカーを思い出すな。
サヤカちゃんがボロボロにされた、悔しい。
プリキュアを倒すために作られた存在、ダークプリキュア。
プリキュアのネガキャンやめろ。
目的もなしにプリキュアをやっていることにぐさっと来ている。
プリキュアになって戦う目的。
ゼラニウムの花言葉は真の友情。
真の友情の本当の意味。
あのお姉さんは一体誰なの。
どこの誰だか知りませんがありがとうございますってシプレが言うの棒読みでウケるな。プリキュア最高ですぅぅぅぅぅ。
めちゃくちゃな戦い方だ、おもろい。
プリキュア大爆発。
私たちは、負けるわけにはいかないのです。
プリキュアフローラルパワーフォルテッシモでぶち抜けないとは。
ダークタクト。
そう言うことかって、どういうこと。
謎のお姉さんが持ってる割れたキーホルダーみたいなやつ何。
はい、何とかしなくちゃいけません。
上履きがカンフーシューズ。
カンフーシューズだとわかる先生もなかなかのマニア説。
カンフーアスター。
マサトくん拳法は一通りマスターしているとか凄すぎる。
考えるな、感じろ、目で見るのではなく、心で感じるんだ。
何とかして強くなりたいと思っているツボミ。
ツボミ自分が思っているほどダメじゃないよ。
どうせカンフーオタクなんだろ。
柔道での負けを見られてしまう、これはつらい。
鼻をクイっとするしぐさ。
ごめんなさい。
カンフーなんてできません、どんな格闘技にも敵いません。
お姉ちゃんのこんな姿見たくないよな。
ヨシトにとってマサトは絶対にヒーローだから。
ヌンチャクだけあって隙がない、どういうこと。
臆病ではありません。
心で相手の攻撃を見切るツボミ、めちゃくちゃ強いやんけ。
負けないという強い心がなければ勝てない。
私たちは無理じゃない。
ジキタリスの花言葉は熱い思い。
世界一愛される服をください。
永遠に咲き続ける花をください。
プリザードフラワー、枯れないお花。
人から愛されるというのは見た目だけじゃないと思うよ。
プロポーズ大作戦。
お互いによそよそしい。
ファッションはいつだって恋する乙女の味方だよってぐいぐい引っ張っていくエリカ頼もしい。
一緒にBBQに行きませんか。
吊り橋効果ですよ。
フェアリードロップのお洋服、私に勇気をちょうだい。
デザトリアンにプロポーズした。
デザトリアンの中にエリカいるのにピンクフォルテウェーブをぶち込むのウケるな。
ほわわわわわんってなるのか。
チューリップの花言葉は永遠の愛。
やっぱ人間愛だよ愛。
例え私が倒されたとしても、プリキュアはあなたたちの前に現れると言って散っていった夢。
心の大樹を探しに行くと言った父。
3年もおらんのか。
プリキュアの種。
キュアムーンライトには関わるな。
リュウゼツランが咲いた。
駅でダークプリキュア出現、エリカ一人、どうする。
謎のお姉さんユリ。
生身なのにすごい強い。
ユリがキュアムーンライトだと。
あのイケメンさんは一体誰なんだ。
コッペ様結界張ってたんか。
ブロッサムの腕掴まれて地面にたたきつける攻撃痛そう、ハルクがロキにやってたな。
ダークプリキュアに二度目の敗北。
ダークプリキュアには勝てないんか。
ユリさんは一緒には戦えない。
砂漠の使徒に敗れた心の傷が癒えていない。
まるで廃品回収のように弁当のおかずもらうのウケるな。
スマイルスマイル、笑顔が一番。
お母さんに会いたいというルミちゃんの心。
こうなったらプリキュアに八つ当たりだわ。
笑顔が一番、一番なんだからって泣いてるナミちゃんつらい。
私だって泣きたい時もある、お母さんがいなくなって寂しい、私だって中学生、お母さんの代わりなんて難しい、私だって遊びたい、みんなと一緒に部活動したいという心の叫びがつらすぎて泣いちゃう。
「何よりも笑顔が一番よ」は母の言葉。
ルミちゃんがお姉ちゃんにごめんなさい、ごめんなさいって謝ってるの泣いちゃうよ。
カーネーションの花言葉は母への愛。
ナミちゃんがファッション部に入部、良かったなぁ、ほんとに。
可愛い服を眺めている生徒会長カワイイ。
可愛い服着てる自分を想像して笑っちゃってるの可愛いなおい。
デザイン画を褒められて目がキラッキラになってるの微笑ましい。
最高に可愛い服を作りましょう。
箪笥の中にぎっしりぬいぐるみしまってあるのおもろいな。
毎日稽古。
5歳の時に武道を始めた時から自分の道を決めているイツキさん。
志がすごいな。
後を継いで兄を守る。
チュニックを着たイツキさんカワイイ。
それが本当の君なんだね。
道場破りだ。
イツキさんが負けた。
看板持っていかれた。
めちゃめちゃあっさりだ。
稽古を休め。
大切なのはお前自身だ。
誰かのためじゃない、イツキ自身の望みを叶えてほしい、それがみんなの願い。
プリキュア、カワイイィィィィってなってるイツキ可愛いな。
兄のため、家のために武道をしていたわけじゃない、武道が好きでしていたんだけど。
クモジャキーを生身で投げ飛ばす実力。
スミレの花言葉は謙虚です。
イツキがファッション部に正式加入。
イツキの迷いは消えました。
僕は武道もカワイイ服も大好きです。
おじいちゃんが笑ってんのが良かったな、誰も無理強いして後を継がせようとしていたわけじゃなくてホッとした。
イツキがただただ頑張っていたのか。
演劇部のタカギシ・アズサ、よろしくね。
貴婦人の服デザイン案却下。
でもじゃなくて、私の言うとおりにして。
いい加減にして。
部長がワンマン過ぎて離れていく、スラムダンクでもあったな。
一人熱くなっちゃってる。
エリカ部長とアズサ部長の対比。
一人練習して泣いてしまうアズサ部長。
ファッション部のみんなは部活楽しんでるかな。
エリカのテンションに引っ張られてみんな楽しそうだよ。
比べてしまう。
体育館で一人で練習してるのつらい。
ライトのビームを鏡で反射。
みんなの気持ちなんて全然考えてなかった。
大丈夫、今からでも遅くないよ。
私はひとりぼっち。
本当に私はひとりぼっちだわ。
「いいえ、あなたはひとりなんかじゃない」って舞台のセリフで現れる演劇部員たちエモい。
部長からごめんなさい。
またみんなで頑張りたい。
ブーゲンビリアの花言葉は情熱。
ツボミ、服のデザインってやっぱりすごく楽しいね。
もっと服を作りたい、もっと、もっと。
植物園でユリさんとばったり。
おばあちゃんの策略。
ユリさんめっちゃ厳しいな。
私はあなたたちを認めない。
好物に祟りなしです。
「俺の作った、はらの大福だ」の言い方かっこいいな。
3代目の大福は美味しいけどまだまだ、おまあちゃん手厳しい。
意地でも認めさせたい。
砂漠の使徒でも何でも来い。
縁起でもない事言うなってコフレにおでこ叩かれてるのウケるな。
本当に大切な事。
強くなることだけが大切な事なのか。
職人技は盗むもんだ、教わるもんじゃねぇ。
私たちは全力を尽くすのみ。
努力に、根性に、勇気に、友情。
頑張っても認めてもらえないこともあるでしょう、悲しい事です、でも、頑張ることは無駄にはなりません、いつかきっと無限の力を生み出す素になるはずです。
おーーーーーーーーーー。
ユリさんが参戦。
変身してないのにすごい。
半分のプリキュアの種ですごい活躍。
スミレの花言葉は情熱。
親父やおじいさんに認められるためじゃない、お客さんの笑顔のために大福を作る、とてもシンプルで難しい答えだった。
この世界に砂漠の使徒は繰り返し現れている、そのたびにプリキュアは戦い、退けている。
キュアフラワーが強かったから対策としてダークプリキュアが作られたんちゃうの、おばあちゃんめちゃめちゃ強かった説。
伝説の番長。
バンくんプリキュアの漫画描いてた。
花を愛する人に悪い人はいません。
バトルと友情の連続ぜよ。
ツボミとエリカと一緒に漫画作るとか最高やな。
島本和彦作品から出てきたかのようだ。
私たちは二人でプリキュアよ。
俺は今、猛烈に感動している。
クモジャキー筆にされてる。
本当の強さは本当の優しさに宿るんです。
良いこと言うなブロッサムは。
ハナミズキの花言葉は私の思いを受け入れて。
何も心配することなんてなかった。
バンくんが置鮎龍太郎様で豪華だった、かっこよかった。
パパがカメラで撮るから家族写真はパパ抜き。
これは盲点。
カメラマンとしてツボミが家族旅行に同行。
トマト苦手だけど丸ごと食べてみるエリカ素晴らしいな。
そのまま食べておいしいって青空レストラン。
カエルが苦手なエリカ。
鍋が美味しそうだ。
トマトのことを話すおじいさんの写真が今日一番素敵な写真と言うエモさ。
お父さんを残してお嫁にいけないと泣くアキさん。
父がここに残るのならお嫁になんて行かない宣言。
どうしよう。
二人の家族写真を撮る。
写真に込められた思いは決して色あせない。
レッドの種、スピードにはスピード。
まるで界王拳。
おめめグルグル大作戦失敗。
安心して嫁に行けるようにそっけなくしてただけ、なんて不器用な親父なんだ。
写真は愛よ。
最高の家族写真。
ミカンの花言葉は花嫁の喜び。
つまり私が言いたいのはパパがすごいって事。
山崎和佳奈様の声は蘭姉ちゃんにしか聞こえない体にされていることに気が付いた。
溜まった心の種が光輝く。
すごい事が怒るです。
心の大樹の洞の中に妖精が誕生した。
デューン様とは。
かつてキュアフラワーと戦った敵だと。
心の大樹を守るシールド展開。
ツボミまさかのモデルデビュー。
第三の妖精生け捕り命令。
カリンちゃんモモ姉にすごい悪口言うな。
親の七光りて。
カリンちゃんめっちゃ図々しくていいな。
モモ姉二人きりになれる場所でお説教。
ブロッサム、マリン、ブロッサム、マリンの連続攻撃には隙がないな。
クモジャキーとコブラージャが参戦。
壁にめり込んでる。
幹部の直接攻撃。
ひまわりのシールド。
新しく生まれた妖精の名はポプリ。
最後までカリンちゃんのことを信じていたのはモモ姉。
グロワリアの花言葉はあなたは魅力に富んでいる。
ポプリには守りの力がある。
ポプリが生まれたと言うことは3人目のプリキュアがいると言うこと。
コッペ様はやっぱりかっこいいのか。
3人目は守りの力を有しているはず。
ツボミのおばあちゃん再びプリキュアにスカウト、まだ力を秘めているのかよ、キュアフラワー恐るべし。
プリキュアのスカウトマン。
プリキュアになってほしいって頼まれたら断らないだろ。
なんかバレかけてすってウケるな。
バンくん、男子プリキュアが誕生しかけた。
漫画にも3人目を出そうとしていた。
幽霊デザトリアンつっよ。
こうあるべきと言う理想像に苦しめられていた先生。
生徒と先生は信頼で結ばれている。
シャクナゲの花言葉は威厳。
ポプリのパートナーはお互いが信頼で結ばれた時見つかる。
3人目のプリキュアは一体誰なんだ。
いつ園芸部に入っていたんだ。
植物を育てるのがうまい人はグリーンハンドと呼ばれるのか。
つまらなくない?
たっぷりの愛情でじっくりと時間をかけて、あなたなら大丈夫。
園芸部に緑のカーテン依頼。
台風が近づく。
台風の時に外に出たらあかんよ。
アヤ部長が手入れをした苗が枯れている。
クモジャキーの新技、台風パンチ。
ブロッサムスクリューパンチで台風パンチを相殺アツい。
サザンカの花言葉はひたむきな愛。
雨降って地固まる。
アヤ部長はもう十分に強い。
ポプリの頭に付いた葉っぱを「ちょいちょい」って取ってあげるイツキの優しさと可愛さ。
プリキュアは好みで決めてはだめです。
イツキ兄の手術。
兄が暗い顔をするなんておかしい。
ポプリと出会て会話しているイツキの可愛さがすごい。
サソリ―ナの登場の仕方かっこよ。
ツボミとエリカの変身を目撃。
プリキュア、あの二人が。
さすがイツキ兄のゼツボーグ、強すぎる。
明堂院流の技を使ってくるのか。
妹に情けない姿を見せたくないという兄の思い。
守りたいという思い、みんなを守りたい。
髪の毛を鞭のように、そんなことできたのか。僕は大切なみんなを守ってみせる。
ポプリが光輝く。
シャイニーパフューム出現。
ついに。
ロングヘア―のイツキ可愛すぎる、からの金髪ツインテールぎゃぁぁぁぁぁぁ、可愛すぎるだろ。
曇り空を押しのけて降りてくる。
素晴らしい登場の仕方。
攻めも守りも良い。
水面の上を滑るように移動、何が起こっているんのか、凄いとしか言いようがない。
一撃を入れた後に後ろに飛んで高所に着地してキュアサンシャインの名乗りカッコ良すぎ。
シャイニータンバリン。
兄は恐怖を乗り越えられる勇気を持っている。
カモミールの花言葉は苦難に耐える。
ダークプリキュアが出現した。
心の大樹が読んでいる。
空飛ぶマント。
これが、心の大樹、キュアフラワーやキュアムーンライトが守ってきたあの木なのか。
木に挨拶をするツボミ良いな、エリカも挨拶してて良い。
イツキも同じ夢を見ていた。
変身の時に一回ポプリをギュッとするのが良いよな。
3対1だったら勝てるだろ。
心の大樹の蕾が刈られていく。
許せない。
ピンクフォルテウェーブが効かない、だと。
ダークフォルテウェーブをサンシャインがはじき返したその隙に必殺技を決め込むの良い。
追尾知るのか。
フローラルパワーフォルテッシモ炸裂。
防御されたか。
防がれるのはわかっていた。
フローラルパワーフォルテッシモは心の大樹を守るバリア生成のための布石。
イツキの時間稼ぎ作戦成功、頭良い。
逃げ切った。
勝利したとは言い難いが、ダークプリキュアに負けなかったのは大きな成果。
ファッション部の合宿。
無礼講って何。
みんなから生徒会長じゃなくて「イツキさん」って呼ばれて嬉しそうなのが嬉しい。
文化祭でファッションショー。
テーマは新しい自分。
海はまっこと広いぜよ。
夜は怖い話ではなく、イツキへの質問タイム。
楽しくて眠るのがもったいないんだ。
やめておくか、今宵は月が美しすぎるってコブラージャ洒落てるな。
幹部とタイマン。
ブロッサム全部パンチ炸裂、カワイイ。
技名がアホっぽくて大変に良い。
サソリ―ナに必殺技が通った、いけるか。
まずいって助けに来る幹部たち、仲間思いなのか。
EDが変わった。
海だけど水着回ではない。
エリカシャワー。
別荘の裏の湖にミズカンナが咲いている。
イツキは蜘蛛にも優しい。
ナオミちゃんのイツキに対するあこがれ、友達になりたいという思い。
普通に仲良くしたい。
エリカの空回り。
エリカのバカ。
己の道をただ一人行く、それが男ぜよ。
友情の形は人それぞれ。
クモジャキーの恐れずに飛び込んでいけと言う言葉も良いけどな。
人の考えを否定することがいけないということで怒ってんのが良いな、クモジャキーの考えは責めてない。
イツキが下の名前で呼んでくれている。
私と友達になってください。
良く言えた。
ナオミちゃんもイツキって呼んでいる。
やっと名前で呼んでくれたね。
イチゴの花の花言葉は尊敬と愛。
友情って素敵です、青春です。
おばあちゃんの名前はゴダイ・カオルコ、史上最年少で空手の大会優勝してた。
どんどん明かされていく過去の栄光。
幼馴染ミツルくん。
ツボミが困ってるとどこからともなく現れて助けてくれるとか、めっちゃ好きやん。
おじいちゃんめっちゃイケメン。
ピンチになると助けてくれる人にそっくり。
大会に向けて山籠もりとかおもろいなおばあちゃん。
返事を押忍って言っちゃうのおもろ。
おばあちゃんの大切なオルゴールは紛失。
そのオルゴールは幼馴染ミツルくんが持っているという話、うまい。
おじいちゃんとの約束のラベンダー畑。
山の中にラベンダー畑。
オルゴールから花火なんでや。
引っ越しの車から落ちたおオルゴールを届けようとしたけどダメだった。
人は悩みながら成長していくんです。
ツボミに膝枕されてる、羨ましい。
すごいラベンダー畑だ。
ラベンダーの花言葉は私は待っています。
オルゴールの渡し方がおばあちゃんとおじいちゃんの渡し方と重なるな。
ツボミに何かを言おうとして、グッと飲み込んで、涙目で、「また、会えるよな」は青春だったな。
ここで告白ではなく、友達継続を選ぶミツルくん、エモすぎる。
話がうまかった、さすが米村正二様。
昼まで寝てて、朝ごはんはアイス、夏休みの宿題をもやってない、エリカは最高だな。
夏休みに小学生たちが公園で遊んでない、静かすぎる、おかしい。大量のデザトリアン。
相手が宿題のデザトリアンだからマリンが苦戦している。
学校壊しに行こうという話になって、「良ければ中学校も」って言うマリンは最高。
夏休みの宿題は今まで頑張ってきたことを思い出すためにあるんです。
マリンはそれでいいの?
嫌なことから目を背けて、全力を出し切れない、それでいいの?
マゼンタの心の種で頑張るパワー全開。
プリキュアおでこパンチ炸裂。
千里の道も一歩から。
中学生で京都から東京まで自転車旅行、引率無しすごいな。
ハヤシくん膝すりむいている。
ツボミ自分が作っている洋服の素材でメダル作ってあげるとか。
すごい思わせぶりな事するかんか、好きになちゃうよなこんな事されたら。
本当は諦めてバスに乗った。
自分の事をダメなんていうやつは弱虫じゃきん、これも真。
本当にダメなら嘘をついた自分に悩んだりしない、これもまた真。
菜の花の花言葉は元気いっぱい。
ツボミの事めちゃくちゃ好きになっちゃうだろ。
箱根の坂再挑戦のハヤシくん、頑張れ。
ポプリ、「めっ」って叱ってるイツキ可愛すぎるな。
家出少女のハルカちゃん。
雨の中、ユリさんが話聞いてくれるの良いですね。
諭すように話をするユリさん。
あなたがいなくなると悲しくなる人は絶対にいる。
ユリさんとイツキが初対面。
プリキュアにはめっぽう厳しいな。
「大丈夫、ハルカちゃん、プリキュアが必ず助けてくれるわ」の一言が三人をアツくさせる。
ネットでよく観るマリンの踏ん張ってる顔。
人が人を想う気持ちの大切さ。
この電柱のデザトリアンがゲッターロボやマジンガーZを感じさせてくれてすごく良いな。
ガーベラの花言葉は家族の幸福。
負けパターンを理解しているサソリーナ。
花ってこんなに綺麗だったっけ。
ユリさんは人を遠ざけるな。
ダークブレスレッド。
少しだけ心が浄化されていたサソリーナの心がまた闇に染まる。
ユリさんの心の花は妖精と共に失われた。
もしシュプレ達がいなくなったらと想像すると涙が出てくるツボミの心。
諦めない心、それこそヒーローの真髄。
プリキュアの絆はダークブレスレッドなんかには負けません。
新技、シャイニングフォルテッシモ炸裂。
黄金に輝いている。
ほうれん草の花言葉は活力。
ほうれん草に花言葉あったのか。
また心の花が咲くのなら。
咲きます、きっと咲きます。
ユリさんを口説き落とした、すごいなツボミ。
プリキュアのピンチから始まるなんて劇場版が始まったのかと思った。
ハートキャッチミラージュとは。
無限の力を与えてくれる神秘の力。
キュアフラワーの限界を超えた力でやっとデューンと引き分けとか、アツい。
ハートキャッチミラージュを使い、プリキュアに変身できなくなった。
プリキュアパレス。
子供の頃に見ていたら、早くプリキュアパレスに連れて行けやって思ってただろうな、今はおばあちゃん目線で、ツボミたちに危ない目に合ってほしくない気持ち。
私の代で倒せなかった敵が孫の代で敵として立ちはだかるって感じがジョジョを感じる。
世代を超えて襲い掛かる敵。
試練はキュアフラワーを倒す事だなんて。
プリキュアとプリキュアが戦うのはご法度のはず。
代理戦。
覚悟がないのならプリキュアはおやめなさい。
名前がわからないからずっとイケメンさんって呼んでるのおもろいな。
先代を超える事が試練と言うのは北斗の拳も感じてきたぞ。
南斗鳳凰拳。
相手の動きを読む、戦いの中で成長。
謎のイケメンさんはコッペ様だったなんて。
妖精はパートナーの力になりたいと思うものだから。
種の形が変わる。
歴代プリキュアの意思が語り掛ける。
ユリさんがプリキュアになれる可能性がまだあるという希望。
私はプリキュアになれないのよと口にしてしまって、橋の上で一人涙を浮かべているユリさんの心。
フランスで消息を絶ったユリさんの父。
コロンという妖精。
ムーンライトを守って、目の前でコロン消滅、これはトラウマ。
エリカが抱き着いて、私の胸で泣いてくださいって言ってるけどエリカが泣いてんのが泣けるな。
ポプリが生まれた時と同じ光が。
ファッションには女の子の心を輝かせる魔法がある。
コロン復活の可能性。
ここに来てダークプリキュア出現。
ユリさんのために戦う。
コロンの肉体は滅びてしまっているのかよ、なんて悲しい。
自分を認めるんだよ、ムーンライト。
仲間の大切さがわかった君ならまた戦える。
心の大樹に願うんだ。
シャイニングパワーフォルテッシモでもダークプリキュアを破れないのかよ、強すぎる。
ユリさんがついに帰還。
げっこうに咲く一輪の花、キュアムゥゥゥゥゥゥゥンライト。
この時を待っていた。
ユリさんの心の種が修復されていくシーンい心がアツくなる。
ムーンライトの一撃一撃が重たい。
ムーンライトリフレクションを一つ飛ばして、相手の攻撃を背後から飛ばすという冷静な攻撃さすがか。
ムーンライトが復活して「面白くなってきたぜよ」って言えるクモジャキー良いな。
幹部たちとタイマン。
「お前は私」とはどういう意味なの。
月の光だとしたら、ダークプリキュアは陰。
ムーンライトとダークプリキュアの猛攻、お互いが光になって上空を螺旋を描くようにバチバチしながら飛行するの良すぎる。
叫びがすごくアツい。
爆発。
膝をついたのはムーンライト。
倒れたのはダークプリキュア。
演出が最高すぎる。
幹部を一撃で倒せるムーンライト凄すぎる。
ユリさんの心の花が戻った。
「もう、大丈夫みたいだね君の心の花」
コロンはユリさんの心の花を復活させるために、プリキュアに戻すために魂だけの存在として生き続けたのか。
その願いが叶えられたからコロンは魂も消滅するというなんという切ないシーン。
「君は本当に泣き虫だな」
その様子を見ているエリカは変顔とかじゃなくて真っ直ぐ前を向いて泣いてる。
ツボミは顔を映さずにシュプレを抱きしめているという表現だけで悲しみを伝える演出。
めちゃめちゃ泣いたね、コロンに泣かされた。
俺たちのコロン。
書類をぐちゃぐちゃにしたポプリを叱らずに逆に感謝を伝えて抱きしめるイツキ、過保護すぎる。
銀色のプリキュア。
決して枯れさせはしない。
キキョウの花言葉は変わらない。
ツボミ、エリカ、ファッション部が手助けした人たちが、手伝いに駆けつけてくれるのエモい。
制服じゃないユリさんも素敵か。
毎日早く帰っていたのはファッションに合う靴を探していたから。
ユリさん素敵かよ。
緊張なんてするだけ損損。
明堂院家も文化祭来てて愛らしい。
ファッションショーがトリ。
エリカとイツキが燃えている。
軽音部から逃げたアヤとマユ。
ねえ、本当に後悔しない?
大丈夫一人じゃないんだから。
ついに、ついに四人同時変身シーンが見れた。
信じてくれる仲間がいるから強くなれる。
アスターの花言葉は信じる心。
ファッション部、軽音部合同ファッションショーエモすぎ。
なんかここえ最終回を迎えてもいいような、そんなエモさが詰まってたな。
感極まって涙目。
文化祭後のささやかな打ち上げって感じかな。
エリカの上から目線。
フォルテウェーブ4連撃凄まじい。
わが名はデューン、砂漠の王。
砂漠の種。
デザートデビル。
なんかデススターみたいな感じだな、ワクセイジョー。
真の目的はハートキャッチミラージュの破壊。
残された時間で力をつけるしかない。
再びプリキュアパレスへ。
さらなる試練を乗り越えるしかない。
行くっきゃないっしょ。
最後の試練はプリキュア一人一人が乗り越えなくてはならない。
自分の分身、陰の自分と戦わなければならないという超王道展開。
陰の私は昔の私。
じゃあ頑張ってきた私はいらないの?
陰の自分を受け入れることができるか。
マリンが一番に突破するのアツいね。
ブロッサムが一番手こずっている。
キュアブロッサム、あなたはチェンジすることはできないのよ。
このままでいたいという思い。
私はキュアブロッサムミラージュ。
この試練が乗り越えられなかった場合は何も変わらないだけ。
自分の心と戦えるのは自分だけ。
それでも信じて待ちましょう、私たちのブロッサムを。
デザートデビルがここに来る。
まだブロッサムの試練が終わっていないというのに。
宇宙から地球を眺めるデューンがカヲルくんっぽくて良い。
デザートデビル着弾、大きすぎる。
自分が弱いのは自分のせいじゃないと人に甘え続ける。
敵のビームでエリカのおでこ焦げてんのウケるな。
私、変わります、チェンジ、するんです。
弱音を吐くのをやめなさい。
ブロッサムが試練をクリアしている。
マントの長さよ、かっこよすぎる。
フォルテッシモする。
プリキュアの新しい力。
鏡よ鏡、プリキュアに力を。
ハートキャッチプリキュアスーパーシルエットだと。
ハートキャッチオーケストラすごい、巨大な女神さまの鉄拳制裁おもろすぎる。
私が私でいるために、シャイでっ引っ込み思案な私も大好きです。
なにかお礼がしたい妖精たち。
部屋の掃除のために変身するエリカの伝説の回だ。
そんなことでタクトを使っちゃダメです。
コフレの堪忍袋の緒が切れて、海より広い心もここらが我慢の限界きてる。
コフレ放浪している。
コフレのピンチにスライディングで駆けつけるエリカ。
とりあえず、コフレがそばにいてくれればそれでいいよ。
喧嘩するほど仲が良いです。
サソリーナ負けすぎて心が浄化されかかっているのかな。
イツキ生徒会長をやめる、プリキュア活動に専念。
時期生徒会長はサトウくん。
サソリーナ最後の出撃。
なんだかんだ言ってサソリーナのことを心配しているコブラージャとクモジャキー良いな。
ダークブレスレッド3倍。
ダブルからだパンチ可愛い。
あと一歩と言うところでダークブレスレッドが暴走。
サソリーナがやられそうになるのをコブラージャが助けに行こうとする、それを止めるクモジャキー。
あいつはもう、戦えない、助けられて生き延びて悔しい思いを抱いたまま生きるより、ここで倒された方が良いのではないかと言う考えなのかな、武士みたいな考え。
サソリーナの涙。
まさかのサソリ―ナに泣かされるとはな。
カタクリの花言葉は嫉妬、寂しさに耐える。
サソリーナの素となった人間が目覚める。
砂漠の使徒にも心はある。
シプレ、コフレ、ポプリの変身シーン真似てんの可愛いな。
人形劇することになった。
ユリさんの煽りスキルで園児たちが言うことを聞いてる。
ノリコ先生の感情とバケツの水があふれ出るという演出良い。
サソリ―ナの事を「あいつは最後までよう頑張ったぜよ」って拳を力いっぱい握って言ってるクモジャキー惚れるな。
サソリ―ナの仇は俺がとるぜよ。
あなたの代わりはどこにもいない、自分を見失うな。
マリンダイブ(飛び蹴り)の威力。
ベニバナの花言葉は包容力。
ダークプリキュア復活の日が近い。
プリキュアを倒すことが目的ではない、クモジャキーは強さを、コブラージャは美しさを求めていく過程でプリキュアは倒される存在と言う姿勢が良い、さすが大幹部。
植物園の外に合ったラブレター。
見ちゃうのはマナー違反。
ラブレターの音読の際にキャーって耳ふさいでるイツキが良いな。
これ、とうとう来ちゃったかな、私の時代がってマインボケてるのにスカされてるのウケるな。
ユリさんからの弟認定つらいなハヤトくん。
ユリさん意外と鈍感なのかも。
ラブレターのデザトリアンは恥ずすぎる。
もう鈍ちんだな。
美しいものを美しいと感じ取れるのは心があるから。
ダークプリキュアの両目が黄色い。
すごい衝撃波。
覚醒したプリキュアでも押されるのかよ。
ユリさんに自分の気持ちを知ってほしかっただけだから。
さくらんぼの花言葉は小さな恋人。
ハヤトくんは男だ。
お母さんが妊娠した。
ダジャレにウケてるユリさん良い。
ツボミの作ったちょい焦げ目玉焼きと、柔らかご飯をペロリと食べるお父さん素敵か。
クモジャキーの滝行。
妹にパパとママを取られちゃったと思うカスミちゃんの心。
クモジャキー、自信の武器をデザトリアンにした。
妹と会うのを楽しみにしていた記憶。
スズランの花言葉は幸福の訪れ。
素晴らしいブーケを作成。
クリスマスツリーに短冊。
プリキュアに合えますようにプリキュアと友達だというマユカちゃん、引くに引けなくてプリキュアに会わせてあげるという約束、ドラえもんがいたら解決してくれそうなのにな、のび太と同じようなムーブしてるな。
虚言壁。
みんなの気を引きたくて嘘を言ってしまう。
プリキュアと友達なんです。
嘘。
みんなにプリキュアでマユカちゃんに会ってほしいお願い了承、ありがとう。
プリキュア、ラブだと。
この青年は俺なのか。
プリキュアクリスマスインパクト。
プリキュアが氷漬けになった。
幹部が二人入ったデザトリアンさすがに強い。
「コッペ、マユカちゃんにクリスマスプレゼントをあげたいの、頑張ってるツボミ達のためにも、力を貸して」
ええええええ、アツい予感がする。
ブロッサムでもない、マリンでもない。
私の名前は。
名前は。
キュアフラワー。
これくらいしかできないって言ってるけど相当に強い。
先輩プリキュアが来てくれるのはアツい。
プリキュアのサイン羨ましい。
砂漠の王デューンついに現る。
一撃で変身が解除されるほどの威力。
おばあちゃんが攫われちゃうのか。
ペンダントにデューンの力を封じていた、それが破壊されデューンパワーアップ。
心の大樹が枯れて倒れた。
もうおしまいやんけ。
さあ、地球の終わりだ。
たった一晩で周りが砂漠に。
温室だけはコッペ様の結界で無事。
それぞれの家が砂漠化。
災害とか戦争で焼け野原になった後を想起させるな。
「もう大丈夫、ユリ姉ちゃんには俺がついてるから」って言ってるハヤトくん男だ。
プリキュアに救われた経験のある人は人よりも希望に満ちた存在になっているからクリスタル化を免れたのか。
「プリキュアは強い心をみんなに教えてくれてたんだ、きっと今もどこかで世界を守ろうと頑張ってる、俺たちだって頑張らなきゃな」
バンくん良い事言うな。
デザートデビルを圧倒。
コッペ様がなぜかマリンだけ背中に乗せるのウケるな。
出発前にみんなから激励。
プリキュアの写真をついに撮影。
コッペ様にまたがっているマリン腕組んでるの良いな。
最終決戦が近い。
宇宙がその舞台となるのか、アツいな。
敵地に攻め込んだ時のコッペ様の怖さ。
ブチギレてるやん。
プリキュア対大幹部。
サンシャインとマリンが立ち向かう、ブロッサムとムーンライトは先へ。
キュアサンシャイン対コブラージャ。
キュアマリン対クモジャキー。
マリンはぶっ飛ばされるし、サンシャインはシールド破られるし絶対絶命か。
ダークプリキュア、来ると思った。
ブロッサム行きなさい。
ムーンライトは決着をつける、ダークプリキュアとかつての自分と。
ダークプリキュアとムーンライトは光と影、二人は瓜二つ。
本当の強さとは一体何か、本当の美しさとは一体何か。
誰かを守るためなら頑張れる、その心が本当の強さ。
どんな時でもみんなを守るサンシャインの心が美しいと思う。
クモジャキー相手の意見を認めて、世の中にはいろんな強さがあるんだなって言いながら散るの良かった。
ハマナスの花言葉は美しい悲しみ。
ノコギリソウの花言葉は戦い。
本当に強敵だった。
おばあちゃん救出。
ムーンライトとサバークを戦わせてはダメ。
闇が光を飲み込む時が来た。
タンマ。
作戦会議。
プリキュアーーーーーー、おーーーーーーーー。
おいおい、サバーク横槍ずるいぞ。
心の種でマリンとサンシャイン回復。
人の想い。
砂漠化した地球を背にこの世界が好きというブロッサムの啖呵。
かっこよすぎる。
そんな、まさか、サバーク博士がムーンライトのお父さんだなんて。
ダークプリキュアの父でもある。
ユリさんの心が折れかける。
ブロッサム魂の説得。
私たちプリキュアの思いはユリさんと共にあります。
本当の本気で言ったからこそユリさんの心に響いた。
ユリさんの復活。
「ユリさんしっかりしてください」のところからはトップをねらえ!を感じてエモくなる。
一騎打ち。
プリキュアの絆に目覚めたムーンライトにもう弱点なんてなかった。
ハァァァァトキャッチ。
ダークプリキュア撃破。
「俺たちはみんながプリキュアを信じていれば大丈夫だ」そういうバンくんの眺める先にはデザートデビルが徘徊している砂漠化した町。
ダークプリキュアは心の大樹の研究成果とユリさんの一部を使ってできた心の無い人形。
ユリさんの妹でもある。
娘同士を戦わせてしまったという罪。
ダークプリキュアの方は抱きしめるんか。
ダークプリキュア消滅。
仮面被って人間のやめる感じジョジョか。
ムーンライト、ブロッサム、ユリ父とデューン、三対一でも全然敵わない。
強制変身解除。
強すぎる。
やっと会えたのにユリさんを庇ってお父さんが爆発。
ユリさんが闇落ちしてしまいそう。
ツボミ頑張って説得しろ。
これが、ツボミの強さ。
「ツキカゲ・ユリ、私が憧れたキュアムーンライト、あなたが何をしたいのか、何をすべきなのか、そして、何のために戦うのか、自分で考えてください」
ユリさんに説得と言うよりは説教。
「私たちは憎しみではなく、愛で戦いましょう、ツボミ、変身よ」
「はいっっっっ」
闇落ち阻止。
ムーンライトのプリキュアの種も復活。
ここに来てマリンとサンシャイン参戦アツい。
四対一、さすがに攻撃が入るようになってきている。
マリンとサンシャインがフォルテッシモ。
ブロッサムとムーンライトがフォルテッシモ。
貫通ダメージ。
すかさずハートキャッチオーケストラ発動で決めにかかる。
倒せたのか。
ここで48話終わり、こんな終わり方ありかよ、ここで1週間待たされるのつらすぎるな当時見てた人達、やばすぎる、気になりすぎる。
えええええええええ、ハートキャッチオーケストラを途中キャンセルされたんだけど、強すぎるだろ。
僕の憎しみは消えないよ。
めちゃめちゃデカくなった。
ゲッターロボとかグレンラガンを感じるスケールのデカさ。
地球をパンチしだした。
笑っちゃうよね。
ちょっくら地球を守ってこよう。
ツボミの優しい気持ちと思いやりの心。
四人出撃かっこよすぎる。
力を合わせる。
無限の可能性が今、花開く。
宇宙に咲く大輪の花。
ハートキャッチ無限シルエット。
でかすぎる。
くらえ、この愛。
プリキュア拳パンチ。
世界を救った四人。
エリカはエリカらしいな。
女子の制服着てるイツキ良すぎる。
髪の毛もちょっと伸ばしてて良すぎる。
ツボミの夢は自分の力で宇宙に行く、そして宇宙に花を咲かせたい。
最終決戦へ向けて宇宙に旅立つ前の記念撮影の写真良すぎるだろ、エモすぎる。
(約17000字)