「復活のルルーシュ」後の物語。ストーリーはネオブリタニアという国家が北海道を占拠して、そこにさまざまな思惑の人々が集まって…。
今までのお話の登場人物がチョイ役だったり、サブメインだったり多数登場するけど、物語のメインフレームがはっきりせず、ラストも後味余り良くなくて、はっきり言ってどーなんでしょ😵💫、と言った内容でした。
「柳の下にどじょうが…」みたいな制作はもうやめた方がいいと思う。短絡的な興行収益計上には手っ取り早いという企業側の考えもわかるけど、品質の悪いモノ提供して、結局ブランドそのものを毀損してしまうのは、今までも沢山の映画でもあったけど「叛逆のルルーシュ」がそうならない事望んでます〜😾☠️🎬。