このレビューはネタバレを含みます
傑作アニメ。
登場人物たち手足細すぎね
とか最初笑いながら見てたんだけど笑
だんだんと笑えなくなってきた
こういう異星人の目からみた
「僕らの世界モノ」ジャンルって
もう語り尽くされたような
ところもあると思ってたけど
そんなことなかったんだなぁと。
すんごく胸にきた。
どの3人も結局
親のせい
で辛い目に遭ってるのが
何とも苦しく
やる方もやられる方も
理由があって
みたいな
幸せの絶対値って
分け合えないもんなのかなぁ
とにかく話が出来る相手がいること
それが何よりも大事
ってことなのかも
タコピーはひたすら可愛い
よく見たら声ハム太郎だし笑
てか
登場人物がこんなに涙を流す作品
今まであったかなー
ってぐらい泣く
ひたすら泣く
僕らはなぜ泣くんだろう