鶴見

左ききのエレンの鶴見のレビュー・感想・評価

左ききのエレン(2026年製作のアニメ)
2.0
※酷評
光一とエレンサイドに分かれて物語が進むのに、時間軸までシャッフルされていたのは効果的と言うより話が前進しないもどかしさの方を強く感じた。
アート側の話はまだ興味を持てたのだが、光一側は平成の熱血サラリーマン物を見ている様で何ら新しさを感じられなかった。

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