ユリ熊嵐のアニメ情報・感想・評価(ネタバレなし)

「ユリ熊嵐」に投稿された感想・評価

haru

haruの感想・評価

4.0
0
つぼりん

つぼりんの感想・評価

3.7
0
ぜんぶ好き。
ayataro

ayataroの感想・評価

3.0
0
可愛い見た目とは違って、火サスか?と思うくらい、どろどろのサスペンスドラマだった…!


本当の“スキ”ってなんだろな?と、ちょっと考えさせられたなー。
るるちゃん賢いし、最後は泣けたよ。


『透明になって、誰があなたをみつけるの?』この言葉、グッときた。
あの透明な嵐の子達も本当の“スキ”が、みつかるといいですねぇ。

あっ、私も…。






で、頭の片隅で思うのは…熊、人を食べなきゃいいのに…。
月の星って設定だからかな?人間の男性が1人も登場しない。
月は母性の象徴とも言われてるけど、子供は…………。

まぁ、幾原さんの作品は「考えるな、感じろ」らしいので、目を瞑っておきます。(笑)
水

水の感想・評価

-
0
5話くらいまで
げし

げしの感想・評価

3.8
0
不思議だったのに自然と毎週たのしみにみてた
正直こんな感動する作品だとは1ミリも思わなかった。
観た人にしか分からない独特の感覚が残る作品。
終わり方切なすぎる…でもこれぞ幾原邦彦って感じではある。
同調性から脱して、自らの「スキ」を追い求めるほど非難される社会。でも、「スキ」を追い求める彼女たちはすごく美しくて、綺麗なんだよなぁ。
こういうドラマを作ってみたいものです。

以下、用語についての個人的解釈です。

透明→同調性を強いる集団、彼らは個性を潰し透明として馴染むことで生き残ることを望んでいる。
承認→誰かを愛し、誰かに愛されることで生きる意味を持とうとする。アイデンティティの確立を望み、周りに馴染むことを拒否する。
透明な嵐→透明でない者を炙り出し、排除する儀。
asanoseisuke

asanoseisukeの感想・評価

3.7
0
キャラクターと乙女チックな世界観が可愛くて楽しめた。
内容はエロくてかなり過激だったけど…
コロ助

コロ助の感想・評価

4.0
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良かった。

ユリ好きと熊好きにはチョーおすすめ、嵐好きには…。

それにしても、クマかわいい。
がうがう。
さんかく

さんかくの感想・評価

3.8
0
私はやっぱり「イクニ作品」を好きみたいです。百合は特に好みではないけれど、平均点以上に楽しめました。これからも幾原監督についていきます!!

ド直球なタイトルから手が伸びなかった本作。女性向け系作品を最近は多く観てたのでバランスをとろうと思い(笑)、おそるおそる観てみました。……期待以上にちゃんと面白かったです。難解めな話かつマニアックなモチーフ(百合)にも関わらず、先の展開を知りたいと思わされるし、毎話「引き」があるしと。いつもながら、脚本構成が巧みなんだと思います。

毎度どうしてこんな奇想天外な話を思いつくのでしょうね。(熊の次は河童。。)そしてどうしてこんなにうまく時代の空気感を作品に盛りこめるのでしょうか。社会風刺の鋭さにはドキッとさせられます。そこがまた好きなんですけど。

”私はスキを諦めない!”

劇場版『輪るピングドラム』楽しみです。


ところで、、
ライフ・セクシー(cv諏訪部順一)のセリフ、「それがセクシィ。シャバダドゥ」はインパクトありすぎです(笑)貴重な笑いポイントでした(笑)
庶民

庶民の感想・評価

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みかけ
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