オビ=ワン・ケノービに投稿された感想・評価 - 2ページ目

「オビ=ワン・ケノービ」に投稿された感想・評価

TRT421

TRT421の感想・評価

4.5
0
ユアンマクレガー本人が出演する
オビワンケノービが
面白くないはずがないだろう
と思っていたが、
本当に面白かった。

一瞬たりとも退屈するシーンがない。

EP3とローグワンの
ちょうど中間あたり
という時系列の作品。

EP4でレイアが
あなただけが唯一の望み
と言うその絆が生まれる作品。

またもやトドメを刺さない
師弟愛には展開上仕方ないなと、
諦めを禁じ得ないが
EP3とローグワンの間の緊張感を
そのまま表現できた作品。

ただし、
サードシスターが何したかったのか不明だし
なぜ刺されて死ななかったか
なぜあの状況であの通信機器に手を差し伸べたのか
不可解だった。

このレビューはネタバレを含みます

スゴく良かった。
前半のオビワンの弱さにショックを受けたけど、その後の復活、ダースベイダーとの闘いは痺れた。オビワン強いっ!

ダースベイダーの本気戦闘シーンが観られると思ってなかったから、これも良かった。あの身体になってアナキン時代より弱くなったのかと思ってたけど、確かにスピードは衰えたようだけど、フォースの力が格段に上がってて、トータルで強くなっているように感じた。

そのダースベイダーを叩きのめすオビワン最高。でも、なぜとどめを刺さないのか。そこでとどめを刺しておけば、帝国の力は弱まっただろうに。。。

レイアが反乱軍のアジトにいるシーンや宇宙船で逃げるシーンは後のエピソード8、9と重なるところがあって、実は幼少期にオビワンと体験したことを自らがリーダとなった際に実践していたのだということが暗示され感慨深かった。


このシリーズを観た後に、エピソード4をサラッと見直したみた。ベンがルークに簡単に正体を明かすし、酒場で簡単にライトセーバー振り回すし、かなり違和感があった。一周して、もう一度4〜6をリメイクしたらどんな感じになるんだろう。
Masa

Masaの感想・評価

4.1
0
昔からSWシリーズの中で
一番好きなキャラクター

カッコ良すぎて、巻き戻して
戦闘シーンを見ることもあった!

オビワンとアナキンの関係性
知らない部分も多くあったのかも!
じょび

じょびの感想・評価

3.4
0

このレビューはネタバレを含みます

序盤、ベンが頼りなさすぎるのと弱すぎて観てられないくらいひどい。

自信もプライドも力もなくしたオビワンがレイアや沢山のレジスタンス達の諦めない心や信じる心に影響されてマスターケノービに成長する姿は感動した。
まさにタイトル通りという感じ。
批評は多いけど、個人的には大好きだった。
最初はオビワンの弱さに戸惑ってしまったが、ストーリーが進むにつれマスター・ケノービになっていて最高だった。
ジェダイ聖堂での訓練は鳥肌が立つほど最高のシーンだった。中ボス感半端ない尋問官の立ち位置も大好き。
ま

まの感想・評価

5.0
0
これがスターウォーズ。という感じ
ダースベイダーの魅力とオビワンの魅力を改めて見せつけられる最高のやつ👍やっぱりダースベイダーって至上最高の悪役だーーーーーー
オビワンが“アナキン”にかける想いも再認識。わ、あのシーン思い出すだけでグッとくる

キャストがきちんと続投してくれてるのも嬉しいし改めてep3とep4を見返そう!
shuripa

shuripaの感想・評価

2.3
0
今後オリジナル・トリロジーの見え方が少し変わるくらいには大事なイベントが起こってるのに、こんなコスプレ劇みたいなクオリティならやらないほうが良い。
脚本も演出も美術も衣装もキツかった。
登場人物がベイダーを含めて全員バカっぽい。駆け引きがヌルい。
敵に銃を突きつけられた”お手上げ状態”からの逆転の仕方、ひねりが無さすぎて爆笑した。

サードシスターの生い立ち/立場の設定は悪くないけど、結局魅力的なキャラだったかというと…。
よつ

よつの感想・評価

4.0
0

このレビューはネタバレを含みます

EP3とEP4の空白を埋める最高のスピンオフ作品。
序盤はオビ=ワンをEP8のルークのように、拗らせてしまった老人風に描いておりやや不安な面もあった。だが、EP8ルークと決定的に違うのはオビ=ワンが戦闘を拒み、フォースとの繋がりすらシャットアウトした理由を我々が深く知っていることにある。信じていた仲間たちに裏切られ、仲間は一夜にして殺され、その日のうちに弟子が暗黒面に堕ちて子供にまで手をかけ、最終的には弟の様に愛していた弟子が溶岩に焼かれ苦しみもがく様を見せられる。これ程の地獄があるだろうか。この出来事がオビ=ワンに与えたのは単なるトラウマではなく、今後の彼の人生観すらも変えてしまっていた。そのノスタルジーに満ちたオビ=ワンをユアン・マクレガーが熱演しているので見応えは十分。
回を重ねて行くごとにダース・ベイダーとの対峙、徐々に「ソレス」を思い出していくオビ=ワンを丁寧にゆっくりと描写していくが、それが賛否両論を生む結果に繋がったとも思わざるを得ない。正直言ってこの作品は1本の映画の方が綺麗にまとまるのではないか?
そこは一先ず置いておいて、特筆すべき最終回について。これはスターウォーズファンには文字で見るよりまず映像で見てほしい。ファントム・メナス、クローンの攻撃、シスの復讐から成る新三部作を愛する人達なら必ず鳥肌が立つほどの感動を得られるだろう。
いやー、脚本•演出ともにぬる過ぎて肩透かしだった。

帝国軍の警備ガバガバで緊迫感ゼロ。トドメ刺さない謎設定、詰めが甘くてがっかりや!
ちゃる

ちゃるの感想・評価

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いろいろ残念。ヘイデンが老けて中二病のときの顔つきじゃなかったのは仕方ないけど残念。サードシスターなんなの?

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