ミヤコが京都にやって来た!のドラマ情報・感想・評価

ミヤコが京都にやって来た!2021年製作のドラマ)

公開日:2021年01月10日

製作国:

3.4

「ミヤコが京都にやって来た!」に投稿された感想・評価

蔵之介のパパ感が薄くて、教師と生徒と言ったほうが合ってる。
maryuri

maryuriの感想・評価

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京都いきたくなる、、、
JIN

JINの感想・評価

3.8
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(初回)
京都が舞台なので、京都人の自分としては毎回どんな所が出てくるのか楽しみ。
初回は出町柳だったので、出町座も看板だけチラッと出てた。
佐々木蔵之介と藤野涼子演じるぎこちない父娘関係の同居生活がこれからどうなっていくのかにも注目したい。

(最終回)
佐々木蔵之介演じる父親の関西弁は当たりが柔らかくて良かった。
父娘の会話を聞いててもホッとする安心感があった。
京都はどこを切っても画になるのでまた色々行ってみたくなったなあ。
早くコロナ禍が収束してほしい。
また続編を作ってくれそうな終わり。

知る人ぞ知るあだち理絵子さんも何回かちょこっと出演してたね。
Thomas

Thomasの感想・評価

3.7
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ローカル局ドラマにも関わらず、佐々木蔵之介が主演で、蔵之介と「ソロモンの偽証」でも共演した藤野涼子が娘役、市川猿之助がゲスト出演したり、民放キー局ドラマでもおかしくないキャスト。
父娘の微妙な関係性など共感できる部分もあり、関東在住の私には馴染みの無い京都の生活模様が垣間見れたり、意外な良作。
P

Pの感想・評価

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いいなぁ〜京都♡

すぐそこやのに
全然いけてなーーーい!!!

このレビューはネタバレを含みます

蔵之介さん目当てで。
藤野涼子さんとの父娘関係が徐々に和んでゆくのが良かった。

ストーリーの中で自然な感じで京都の良いところが紹介されてて以前から行きたかった''かざりやさんのあぶり餅"がでてきて更に行きたい欲が強くなるの巻。

京都はライブで何回も行ってるけどゆっくり観光したことないし落ち着いたら行きたいな〜
すっごくタイプな平和のんびり系ドラマだった。けどちゃんと毎回オチがあるのも面白いし、何より京都の街並みが綺麗で旅行行きたくなった
1995

1995の感想・評価

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このレビューはネタバレを含みます

こんなお父さん羨ましい、、
とわこ

とわこの感想・評価

4.2
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エンディングに流れるBREAKERZの『I love my daughter』が空吉と京が作り上げた温かい空気を急速冷凍したこと以外、すべて最高。

自分に編集技術があるなら、ドラマ「京都人の密かな愉しみ」のエンディングテーマ、武田カオリの「京都慕情」に入れ替えて1話から見直したい。

秋から冬という季節、その風景、佐々木蔵之介の自然な演技、多種多様な広い意味での隣人達、笑いあう父娘。いい意味でしばらく引きずりそう。
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