モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―のドラマ情報・感想・評価 - 19ページ目

「モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―」に投稿された感想・評価

2657g

2657gの感想・評価

4.0
0
なんで誰もディーンのこと気づかないの?記憶ないの?こんなイケメンいないだろwww
せいら

せいらの感想・評価

4.0
0
顔の造形美、おディーンを見るために観ている。
お話は好き!エグい!
キカゼ

キカゼの感想・評価

5.0
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2話からの鑑賞。
ヤバい。面白い。
原作小説も面白いのかな。
1話も見たけど、周りの人間の欲望が酷い。
人間不信になりそうな1話目だった。
2話も改めて見ようと思う。

3話
ディーン様、美しい。
予想していたら、当たってしまった(笑)
原作が読みたくなる。
南条の記憶力、ヤバいでしょ
暖の腸が煮え繰り返そうな感じとか…見ていて想像ができる(・_・、)
振り子の音が嫌いそう…

どんどん面白くなって。
早く木曜になれっ!って思うぐらい毎週楽しみにしてた。
キャストの表情のつくり方?や仕草、行動がすごく自然体で余計ドラマにのめり込んだ。
挿入歌も良かったし主題歌もドラマの世界観を創り出してた。

このドラマはすごい。
見れてよかった。

そして、最後の所の事情聴取。
コイツら懲りてないなって思ってしまった。
そこまでがきっと完成系なのかも。

原作も読みます!
minami

minamiの感想・評価

4.5
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モンテ・クリスト伯(巌窟王)、有名な物語ですが原作は未読です。

劇団新感線の「蛮幽鬼」という作品が大好きで、その作品が巌窟王をモチーフにしているのであらすじなどは調べて知っていました。

復讐劇というジャンルが元々大好きなので楽しんで観ています。
なかなか攻めていて結構エグい凄いストーリー。ありえない設定も多々ありますが個人的にはあんまり気になりません。

元々気になる俳優さんながらも、あまり当たり役がなかった印象のディーン·フジオカさんに、ついにハマり役がきたな!とワクワクしながら観ています。

主題歌の「Echo」もドラマの世界観に合っていてとても良いです。

現在5/30、6話まで見終わっています。
冷酷な復讐鬼、最後まで演じきってほしいです。

★ ☆ ★ ☆ ★

以下最終回後書き足したのでネタバレもあります

6/14最終回終わってしまいました…
これがモンクリロスってやつか。
ドラマって流し見してしまう作品も多い中、映画のように世界観に入れたし、映画を観終わった後のように深く満足感のある余韻です。
人間関係も入り組んでて脚本も面白かった。

ディーンさんは本当にモンテ・クリスト伯なんじゃないかと思えるくらい完全に真海だった。
悲しげな深い闇を秘めた瞳や、上品な佇まい、語学力を生かした台詞なども全てがハマってました。
周りを固める俳優陣も素晴らしかった。中でも稲森いずみさん、山口紗弥加さん、伊武雅刀さんのお芝居は凄かった。
かぐ兄は反省してなさすぎ!
憎たらしいわー。でもそれは新井浩文さんのお芝居が生々しかったからこそ。

そして最終回まで観て、改めて土屋推しが止まらない。三浦誠己さん。
土屋が土を掘り起こしてるシーンが1番泣けたよ。
最初は土屋を利用してるだけかと思ったけど、確実に二人の間には絆が芽生えてたね。愛梨もそうだけど。
真海さんを最後まで支えてくれてありがとう😭

ほぼ皆狂ってるけど、皆悲しい。
真海にどんどん本性を暴かれて自滅していく悲しい人達の悲劇。
でも少しだけ光も見えたりしてね。
それぞれの修羅場の中、生き残った人達は皆幸せになってほしいな、なんて素直に願える。
ほんとこの作品大好きでした。
鯰

鯰の感想・評価

4.0
0
この時代に、よくこれだけじっくりと話を進めるドラマをやったなあ、と。
脇を固める俳優(普段演技に関して言及されない人たちも含め)が見事だし、暖と真海を両方こなすのはディーン フジオカでないと厳しかったかもしれない。
大変面白かった。
USO

USOの感想・評価

4.5
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1話
いろいろ無理あるだろ設定満載なのだが、原作が原作なだけに仕方ないのか?

シリアスだったとしたら設定についていけないし、コメディだったとしても笑えない。

こっからくるであろう復讐劇がどんな感じになるか気になるからとりあえず次も見る。

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2話
やばい、ちょっと面白くなってきてしまった…。

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3話
やばいやばい、さらに面白くなってる…!

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最終的に翌週が楽しみでしょーがないドラマになってた。
なかし

なかしの感想・評価

3.5
0

このレビューはネタバレを含みます

原作既読。
時代背景や国が違うから仕方ないのだけれど、ダンテス青年=暖がとてもわたしにはDQNのような感じがしてあまり受け入れられなかった。
まあ仕方ないのだけれど
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