レギオン シーズン2のドラマ情報・感想・評価・動画配信

「レギオン シーズン2」に投稿された感想・評価

M

Mの感想・評価

3.2
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シーズン1が最高すぎたのと、社会人生活始まって観るのに時間が空いたりして集中できなかったのもあって前作よりは評価落ち。
話自体もシーズン1の方が面白かったかな。
ゴッチ

ゴッチの感想・評価

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※記録
山田

山田の感想・評価

4.6
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たまに出る漫画みたいなグロ描写が素敵
金玉音波ハンマー
NAO

NAOの感想・評価

2.5
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シーズン2の前半までは良かったんだけど、シーズン2後半からだんだんついていけなくなりました。
このシーンいる?っていうのもいくつか。。
天カス

天カスの感想・評価

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ミスリーディングっぽいと思いながらも、社会不適合者なので「10人のうち9人が賛成したことにただ1人反対した者はそれだけで異常者と見なされる恐れがある」という人生で少なくとも1000回くらいは考えたことのある理論とか「てめえらの論理で俺を裁くな」なシーズン2ラストの展開に言いようのない爽快感を感じてしまう。多数派が客観性も併せ持つかはシーズン3で判るのかな…??
tomonorien

tomonorienの感想・評価

3.5
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シーズン1に引き続き、万人を相手としない感

精神面の描写は多く、話的に自分は理解できているのか不安な状態でゆっくり時間をかけて1話ずつ鑑賞

なんとオリバーことジェマイン•クレメントの水着シーンから第1話は始まる 笑 きっとオイルは塗られた光る焼けたカラダに豊かな胸毛、プールのエメラルド青と浮きマットレスの黄色、それだけで眼福だし、シーズン2への期待度は高まってしまった

ハードルは高まり、始まるがゆえのスコア 3.5

狂ったように芸術鑑賞へ明け暮れ、都内のギャラリーを巡り、自分好みな現代芸術家を発掘したり、各地で催される芸術祭を訪れ現実逃避するかのように芸術に浸たり幸せを感じていた20代を経験した者には、このシーズンすべてのシーンにおける美術に目を奪われる感覚がわかるのではないだろうか

ガレージのようなダイナーで音楽は別に流れる中、無音で壁に投影したい

話に戻ると、それはそれは登場する者全員が誰かに依存していてそれぞれが振り回され、周りが見えずになっている
それはとても人間らしく、彼らの情や欲を主役の彼を筆頭に現実であるのかアストラル界であるのか視聴者(というか俺)を混乱させるような演出で戦劇は行われる

個人的に、ケリー(女)を演ずるアンバー•ミッドサンダーという俳優はシーズン1のときからそうだが、実に役とフィットしていないようにしか思えなかった 笑

基本的にこのシリーズの俳優陣は全員魅力的だが、今シーズンに登場したファルーク役のナヴィド•ネガーバンというイラン出身のアメリカ俳優が、オリバー役の彼に続いてまたセクシーな顔をしている… ただ、なぜ彼はキャスティングされたのか謎、というのもフランス語を時々話す役にも関わらず、フランス語以外いくつかの外国語は流暢な彼がわざわざ演じている 笑 とにかく彼の劇中話すフランス語は、役柄的に完璧であって欲しいのもあり、片言だったことは残念
Takuma

Takumaの感想・評価

3.5
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引き続きの実験的ドラマ感

映像はシーズン1の方が好みだったので、ストーリーテリングが微妙な分、ちょっと辛かった。辛かったのに最終話が結構良くて、ズルい。

「君は精神病じゃなくてミュータントなんだよ」のシーズン1から「お前は善人じゃない、病人だ」と仲間から突きつけられるシーズン2という流れがヤバい。

本人が頑張っても周りからのレッテルのファクターがデカ過ぎて、どうにもならない絶望感とイライラが最終話で急にすごい。

最終シーズン3で色々決着がつくことに期待。
ぴぎぽん

ぴぎぽんの感想・評価

3.6
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ドラッグの追体験を思わせるサイケな視覚表現や音楽、難解で掴みにくく哲学的な会話、セリフ、、、長いミュージックビデオを見ているようで、なかなか眠くなる
主にファルーク終始なに言ってるかちょっとよくわかんない
いや、すごく好きな世界観だし、むしろ神作とすら思う。思うんだけど、テンポとか見応えとかを一切無視した、視聴者に不親切な作りには、離脱するギリギリのところまで持っていかれた笑
要するにこのドラマクセがすごいんじゃ
メタ

メタの感想・評価

4.0
0

レギオン覚醒。

相変わらずのトランスドラマ。映像そのものが化け物作品。

好きな人はとことんハマるはず。シーズン2もグッド。
ももむ

ももむの感想・評価

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