いだてん~東京オリムピック噺~のドラマ情報・感想・評価・動画配信

「いだてん~東京オリムピック噺~」に投稿された感想・評価

tarupon

taruponの感想・評価

3.9
0
小小

小小の感想・評価

-
0
👏🏻
めぐ

めぐの感想・評価

4.6
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最高!
大河ドラマで初めてハマった
HarryBotter

HarryBotterの感想・評価

4.4
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関東大震災の描写が凄まじく素晴らしい
菅原小春が良い

林遣都の腹痛役
夏帆と池波志乃のホットライン



全部見たー!!
いや〜素晴らしいわ👏👏👏👏👏
オリンピックやる前に見れてよかった
clary

claryの感想・評価

4.1
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大河ドラマをはじめて通しまで観た!
(再放送でだけど。)

オリンピック歴史を学ぶことができたし、
あちこち複数軸で散りばめられたネタが不意打ちに出てくるのにはやられた。

印象に残っているのは、
2人でのストックホルム、
戦時下のベルリンだな。。

この後に東京オリンピック!
のはずが、現在のコロナ禍。

現在のオリンピックも、商業色強くなり思うところもあるけれど、全世界から集まるイベントってそうそうないよね。。
現在のスポーツ選手の想いは分からないけれど、
どうなるやら。。
物語はまだ続いているのだと思う。
視聴率最低、ワースト記録更新とか色々言われていましたが、全話リアルタイムで見た者から言うと最高!

関東大震災、世界大戦等乗り越えて本当のオリンピックとは、スポーツとは何かを金栗四三、田畑政治をフューチャーし古今亭志ん生が語り継いでいく!

心に響く、残る名言多数!

いだてん、最高じゃんねぇ!
1912年ストックホルム大会前夜から
1964年東京大会まで
関東大震災や2つの世界大戦をはさんでの
約半世紀にわたる狂騒の大活劇。

それぞれの時代で
希望を持ってひたむきに走った若者たちと
それを見守り全力でエールを送った
かつて若者だった者たち。

走り抜けた者、
戦争や政治など時代に翻弄されて
道半ばの者、後身に道を譲った者、
勝者の影にいる数多の敗者、
たくさんの大河の一滴たちが
新しい道を切り開き、
バトンをつないで辿り着いた
夢のオリンピック。

万歳ニッポンと心から喝采できる
見事な大河ドラマでした。
TAKE7

TAKE7の感想・評価

3.0
0
話としては分かるのですが、大河ドラマとして皆が期待するものは、より想像力を掻き立てられる史料の少ない時代の大活劇なのでしょう。
米鳥

米鳥の感想・評価

4.2
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とんでもない情報量と鮮やかな人物描写。クドカンの頭の中はどうなっているのか。脚本だけでなく演出も役者も素晴らしい。捨て回なし。
なお

なおの感想・評価

5.0
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日本人初のオリンピック選手、金栗四三と
1964東京オリンピック招致の立役者、田畑政治の両名にスポットを当てた作品。

今でこそプロアマ問わず親しまれる「スポーツ」だが、そうなるまでには様々な紆余曲折があり、物語があったことを知ることができる。

また常にスポーツの裏にある「男尊女卑」「人種差別」「戦争・政治」を描いており、現代にも通ずる教養や含蓄もある。

市民ランナーである一個人としては、マラソンを日本中に広めた金栗先生は今でも尊敬する方の1人。

視聴率が低いだなんだと叩かれがちな今作だが、数字が全てではない。
少しでもスポーツとかオリンピックに興味がある人は見てほしい。
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