ナンバMG5に投稿された感想・評価 - 7ページ目

「ナンバMG5」に投稿された感想・評価

nemuruko

nemurukoの感想・評価

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毎週、観たあと結構ポッポしてたからよかった〜。黒髪まみやありがとーーーー。
ぬ

ぬの感想・評価

4.4
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このレビューはネタバレを含みます

本当に本当に良質なドラマでした😭😭
原作読んでいたし話の面白さは元々分かってたからこそ、予告見た時正直、低予算ドラマなのかな〜……と思ってしまった。1話見た時もぶっちゃけお金はかけてない!!と思った(思ったんだ)でもね、すごく面白かったの!! 役者さん一人一人のお芝居も素晴らしいし、脚本も原作リスペクトがあって、すげ〜いいの。特に9話はすごくよかったです😭😭泣いちゃいました。
そして間宮くんに惚れました…ごだいまるForever🫶🏻です…絶対続編or映画化してください!!!素敵な作品をありがとう!!
あられ

あられの感想・評価

5.0
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このレビューはネタバレを含みます

全開バリバリでぶっ込んでくんでよろしく‼️

難破家は筋金入りのヤンキー一家で、次男・難破剛も中学時代はバリバリのヤンキーだった。しかし、彼は”普通の青春がしたい!”と猛勉強。家族に内緒で家から遠い真面目な白百合高校に入学する。向かいには、ヤンキーで有名な市松高校があって、家族には市松高校に通ってることにしているのだった。

金髪+特攻服で学校に向かい、途中公園のトイレで黒髪+シャバい制服に着替える。藤田深雪に片想いし、もともとあった絵の才能を活かして美術部入部、更には生徒会長へと、剛は夢見た青春を謳歌しているのだが…。

初めて友達になった島崎が、市松高校の生徒にやられてるのをほっておけなくて、特攻服+”殺”と書かれたをマスクを纏って助ける剛。それを皮切りに、剛のかなりお人好しでほっとけない性格も相まって、その後も色々な成り行きで、やむ負えず喧嘩することになっていく…。

なんせ喧嘩が強いので、本人の気持ちとは関係なしに、特攻服を着た伝説のヤンキーが誕生&正体不明の最強ヤンキーとして、市松高校を始めとする関東一帯から修学旅行先の広島まで、どんどんのし上がっていく剛w

剛の二重生活がバレないようにしなくてはならない&シャバい人生に専念できないと言う所が面白いのだけど、なんだかかわいそうでもありますねw また、ヒロインの藤田深雪がお金に汚くて、ちょっと性格に難ありなところが面白い。最後にはヒロインらしいところも見せてくれますが😆

そして、難破剛、伍代直樹、大丸大助の3人の男の友情がめちゃくちゃいいです。特に3人が行きつけの中華屋で、連んでラーメン食ってるシーンはめっちゃ和みますw

舞台は千葉県。だけどヤンキーといえば茨城県のイメージだからか、剛の兄貴・難破猛の話し方、多分茨城訛りですよw それにしても、宇梶剛士さんと鈴木紗理奈さんのヤンキー夫妻は、やっぱり迫力ありました😆

特別編では、難破家の愛犬・松の心の声を担当した津田健次郎さんと松との夢の共演w 津田健次郎さん、めっちゃかっこいいです😊

原作漫画とは違う結末で、ドラマのラストは現実的ではないかもしれないけど、こっちの方が好きかも😊
今期1番好きだった!
家族愛好き🫶🫶

そして伍代と大丸の友情関係最高!

藤田さんかわいすぎ!!
KAI

KAIの感想・評価

3.0
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主題歌 ‐ WANIMA『眩光』
挿入歌 ‐ WANIMA『あの日、あの場所』
ひ

ひの感想・評価

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間宮森本神尾の3人がとてもよかった ほかのキャラもみーんなよかった!
剛(間宮祥太朗)と伍代(神尾楓珠)の友情熱くてめっっっっちゃイイ!!しかも2人ともかっこよすぎでは!?!?
金髪特服の間宮、ビジュ良すぎ!!!!
途中から加わる大丸(森本慎太郎)ももちろん良かったよ。
二重生活も喧嘩も、ちゃんと剛なりの理由があって、あまりにも剛の性格が良すぎるから、全部応援したくなっちゃう。
熱い友情、家族愛が強く描かれていて、恋愛要素はちょっと少なめになってて、バランス良く楽しめた。
卒業式までみたかったな~もう少し長くみたかった。

松🐕が超かわいくて、癒し🥰🥰🥰🥰

最初見るかどうかすら迷っていたけど…見はじめたらめっちゃ面白くてあったかくてほろりと泣けて、最高だった👏👏👏👏✨✨
今期、大優勝作品!!!!大穴だったと思う。
間宮の、地上波ゴールデン初主演作品がこの作品で本当に良かったね🥺

【メモ】
8〜10話 東啓介
とんちゃんのヤンキー役、初めて見たかも。
身長あるから迫力ある😂😂

#2022_046
silent

silentの感想・評価

4.7
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このレビューはネタバレを含みます

本広監督、演出の佐々木敦規さん
音楽の宗本康兵さん、ラクガキ?
(イラスト)担当のニイルセンさん、
アクション監督の奥住英明さん、
私が推しているあるグループが
何かとお世話になっている
スタッフさん達が携わっているから、
という理由で見始めたドラマ。

本広監督と言えば、
「幕が上がる」や「ブレイブ」の
ような「高校・部活もの」で秀作を
残しているが、このドラマでも
主人公の高校生が家族や友人、
はたまたペットも含めての絆と
波乱万丈の学園物語をぎゅっと
濃縮して1クールのドラマに
綺麗に収めている。

そして、
間宮祥太朗さんは
難波剛をとても魅力的に演じた。
実年齢とはだいぶ離れている
はずなのに、特服姿に違和感は
なく、アクションシーンも圧巻。
家族に秘密がバレて、自分の
心情を叫ぶように吐露する
シーンも大変素晴らしかった。
あのシーンだけでも、間宮さんが
どれだけこのドラマに熱を入れて
いたか伝わってくるかのように。

仲間の島崎、伍代、大丸、
恋仲になりそうな藤田や
守田を始めとする
クラスメイトたちの演技も
時にバカバカしく、時に
清々しく演じているのが良かった。

ゲスト出演だったが、中学時代の
友達だった関口、横浜魔苦須の
面々、若者には決して見えないけど
他校の悪ガキたちの好演も
光っていた。

そして、難波ファミリー、
特に難波家三男?の「松」が
最高だった。
1話目でこのドラマにグッと
入り込めたのは「松」のおかげ
と言っても、過言ではない。

まさかの「犬」である。(笑)

津田健次郎さん演じる、松の
心の声が秀逸だった。
本広監督にしてやられた、と
思う心憎い演出。

最後はハッピーエンドで終わり、
フィクションだとは分かっていても
卒業まで高校生活をエンジョイ
してくれよ!と剛に願わずには
いられなかった。

音楽はもう少しパンチの効いた
メロディーを聞かせて欲しかった
とは思うが、作品の世界観を
丁寧に表して、そっと花を
咲かせてくれたと思う。
そして、他ではあまり
見たことが無い?ラクガキ
(イラスト)もこのドラマの特徴の
一つ。
今までは、各回最初に持って
きていたイラストを、最終回では
エンドロールに移していたことに、
少し感極まってしまった。
駆け抜けるように突っ走った
ストーリーでも、剛や皆が
大好きで「こうやってずっと
彼らを見守ってきたんだ」という
万感の思いに包まれた。

早くも映画化や第2弾の話も
出ているが、勢いに任せず、
しっかり腰を据えて製作に
取り組んでほしい。

勿論、その時もしっかり
観させてもらう、つもりである。
最終回につれて興味が薄れていった…
何かが自分の中ではまらなかった。
ぴ

ぴの感想・評価

4.0
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視聴率はあまり良くなかったみたいだけど個人的に毎週楽しみにしているくらい面白かった

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