マニアックのドラマ情報・感想・評価 - 2ページ目

「マニアック」に投稿された感想・評価

こんな、SF?ダークファンタジー??系の好きすぎて
ちょいちょい日本要素があって
こんなカッコよく日本を表現してくれてありがとうって気持。
ベリー

ベリーの感想・評価

3.7
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難しいのでリピートして理解できるかな?
でも作り込まれ方がすごくて面白かった
エマ・ストーンどこまでも美人
anna

annaの感想・評価

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このレビューはネタバレを含みます

飲め言うとんじゃコルァ、、飲まんかいっっっの衝撃

他言語の国にはどう見えてんだろ

日本人にネタとして見て欲しいな
エマストーン眼福。
ことさん

ことさんの感想・評価

3.0
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ジョナヒルとエマストーンを観たいがために観た。
ナカムラ

ナカムラの感想・評価

4.0
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あなたの魂を見つけられるのは、あなたじゃない。
だから探さなければ。手を繋がなければ。

現実と超現実にまたがって繰り広げられる、深層意識のロードムービー。
登場人物の背景はみんなシリアスだけど、ギャグが適度に挟まってるので重くなりすぎずよかった。
話のエンジンがかかってくるのは3話以降だからそこまで我慢かな。
見た後はかなり爽やかー!大好きです。
最後に、ネバーディーン製薬のなんか勘違いした日本感は全部ツボに入りました。

Netflix限定。
COLORofCINEMA

COLORofCINEMAの感想・評価

4.5
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このレビューはネタバレを含みます

●迷走(瞑想)の果てにたどり着いた帰着点。
変則型ボーイ・ミーツ・ガールものとも言えるかも?
ただ一筋縄でいかないのは振り幅の大きさ。
その振り幅(揺れ幅)はどこから来ているのか?
●50年代のビート、60年代のヒッピー、70年代のサイケデリック、80年代のサイバーカルチャー、そして90年代のバーチャルリアリティとティモシー・ リアリーが提唱(合わせて、まさにこのドラマのようなニューロポリティクス)それらに現代の人工知能と(まさにラストはこれ→)「カッコーの巣の上で」ミックスモダン。
(もちろんフィリップ・K・ディックのトリップ感やウィリアム・ギブスン風味も)
●マニアック : 日本での和製英語としてのことばと実際の英語の意味合いの違い。
●笑ったのは支払いに使えるアドバディ。
ずっと真横に暑苦しい〜オッサンが寄りそって広告を話し続ける、なんとも皮肉な味付け(「あなたにおすすめ」をリアルカウントで行ったら、こうなる?笑)
●鑑賞後感(後味)がよいのはラスト近くでのエマ・ストーン演じるアニーのことば「友達だから」が効いている。
●いろいろな役柄を演じるエマ・ストーンが見られるのもファンとして嬉しい。(まさかのエルフものまで!)
えこ

えこの感想・評価

3.0
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エピソード繋ぎ方が荒いと感じた。
wan

wanの感想・評価

3.8
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このレビューはネタバレを含みます

かわいい話だった!!

曲好き
レトロフューチャーっていうやつ??
古いけど未来な感じ楽しかったし
夢か現実か分かんなくなってくやつだとちょっとだるいかもと思ったけど割と変なひねりなくまっすぐな物語でラスト二人で友達だからっていう終わり方よかった!
鳥とキツネ出てくるのもよかった!

海外ドラマで日本人らしき人が出てくるときの変なおじぎってもうネタになってる気がする
そんなおじぎしねえよってやつ
日本人変なおじぎするよね!って入れてる気がする
TB12

TB12の感想・評価

3.9
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昔1話だけ見た時はハマらなかったけど久々に見返したら最後まで楽しめた。

設定が良い。
キャリー・フクナガの演出も素晴らしい。
七変化の如く色んなエマ・ストーンとジョナヒルが見れるのも良い(ただジョナヒルは太ってる方が好き…)

ストーリーはちょっと弱かったけど世界観は良かったから高評価。
エマ・ストーンとジュリア・ガーナーの姉妹物語はスピンオフ作ってほしいレベルで好きだった。

途中タキシードに身を包むジョナヒルが普通にカッコよく見えてくるんだからキャリー・フクナガの撮影と演出は凄いと思うわ。

これなら007の新作も期待出来そう。

と言うかエマの銃アクションの長回しとかもはやボンド映画みたいだったな。

このレビューはネタバレを含みます

「打ちのめされたけど、満たされた」
これは作中のアニーの言葉で、恐らく脚本家の言葉であり、私がこのドラマを見終えた感想でもあります。
本筋はタイトルの通り、何かに「マニアック」することに苦痛と快感を覚える人達がそれを克服していく物語です。

10話中半分以上が病める精神を具現化した映像で、そこらじゅうにばら撒かれた登場人物の悩みやトラウマの種のメタファーを探したりしていましたが、理解できないところも多々ありました🤔🌧
意味深長な暗示をゆったりちらつかせて中々掴ませないやり口にあくびが出る人もいたはずです。
これはこれで不安を煽られて好きなんですけどね。

「2001年宇宙の旅」みたいなレトロフューチャー風の世界観や色彩も絶妙に不気味で好きでした。(内容は超高度なのにやけに分厚くて古いパソコンとか)

作中で被験者の心を癒す薬がでてきましたが、この作品自体が「Netflix依存症患者」に対しての薬に感じました。
「とりあえずこういうブラックでチカチカで意味ありげなやつ見て思い悩みたいんだろ、ほらやるよ!」
っていう、もうその通りなんです🐰💊

というわけでNetflixっぽい作品の虜である「Netflix依存症」の人には良薬になり、
それ以外の人にはただのブドウ糖になる偽薬的なドラマでした🐰💕
私は好きです。