もりりーん

義母と娘のブルースのもりりーんのレビュー・感想・評価

義母と娘のブルース(2018年製作のドラマ)
4.5
娘の子供ながらの繊細な不安定な感情や不器用ながらも一生懸命にお母さんになろうとする綾瀬はるかの様子がきめ細やかに描かれているのが印象的でありすごく心を動かされた。形式ではなく思いが大切なんだと改めて気付かされた。名作だった。