手紙のドラマ情報・感想・評価(ネタバレなし) - 2ページ目

「手紙」に投稿された感想・評価

よしお

よしおの感想・評価

3.8
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亀梨の熱演が意外とよくてね、なんかちょっとね、泣けました。
hiro

hiroの感想・評価

3.7
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2019年 地上波にて鑑賞
Mika

Mikaの感想・評価

3.5
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ずっと悲しかった、、、、
琴里

琴里の感想・評価

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鑑賞メモです。
azkyon

azkyonの感想・評価

3.5
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映画の方がいいですね。
ラストに直樹があんなに泣いちゃ見てる方が泣けない。
添島

添島の感想・評価

3.4
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こういう話は多分何十年経ってもリメイクされ続けるんだろうな〜。
それにしてもお兄ちゃんは考えないにも程がある。
田中哲司がよかったです。
中村倫也は人生イージーモードなキャラクターだとすごく軽薄になる。
sora

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3.0
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映画版と比べると、物足りなく感じた。
daiyuuki

daiyuukiの感想・評価

4.7
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武島直貴(亀梨和也)の兄・剛志(佐藤隆太)は、4年前、直貴を大学に入れてやりたいという一心から、盗みに入った家で思いもかけず人を殺めてしまい、強盗殺人の罪で逮捕。
懲役20年の判決が下された。それ以来、獄中から月に一度、弟の直貴のもとへ手紙を送り続けている。
働きながら定時制高校へ通う直貴は「順調だから心配いらない」と兄へ手紙で報告するが、現実はアルバイトを次々と変え、住む場所も転々とせざるを得なかった。
SNS社会の現代。進学、恋愛、就職…掴もうとした人生の幸福すべてが「強盗殺人犯の弟」というレッテルによって、その手をすり抜けていく。
次第に直貴は剛志からの手紙を無視するようになり、やがて兄弟にとって大きな選択をすることになる。
差別はあって当然――犯罪加害者の弟という運命を背負いながら、周囲の人々と関わり合い懸命に生きていく直貴が見つけた絆とは一体…?
東野圭吾の同名小説をドラマ化。
強盗殺人を犯した兄のせいで様々な差別や苦難に遭いながらも絆を支えに生きていく直貴を内面を押し殺した表情などに込め繊細に演じる亀梨和也の熱演、明るく健気な中に苦しい過去を抱えたヒロインを演じて一皮剥けた本田翼の演技、亀梨和也と榎木孝明や小日向文世などベテラン演技派俳優とのぶつかり合いで、犯罪者家族の苦悩と再生が丁寧に描かれたヒューマンサスペンスドラマになっている。
クライマックスの亀梨和也が絶唱する「見上げてごらん、夜の星を」が心に突き刺さった。
ももくり

ももくりの感想・評価

3.2
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東野圭吾原作。最初から最後まで本当に苦しい。亀梨くんの演技に泣いた。
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