JIN

戦う!書店ガールのJINのレビュー・感想・評価

戦う!書店ガール(2015年製作のドラマ)
2.7
(初回)
本好きとしては書店を舞台ということで興味はあるけど、何か全体的に地味に感じる部分はある(笑)
出版業界が厳しい昨今、これからどうやって話を膨らませていくのか?
今回はポップがどうこう揉めてたけど、書店でもCDショップでもポップはあってほしい派。

(最終回)
本好きとしては、子供の頃から何時間居ても飽きない場所が書店。
なので、そこで働く人達の本に対する情熱みたいなのはわかるし、街の書店が苦境の今、そこで起こるあれこれもそれなりに興味深いこと。
最後、この不況の時代にそれはないやろうとは思ったけど(笑)