大我

牙狼-GARO- 〜闇を照らす者〜の大我のレビュー・感想・評価

牙狼-GARO- 〜闇を照らす者〜(2013年製作のドラマ)
2.4
シーズン3の位置付けにされてるけど
別次元(パラレル)の牙狼。
今までのシリーズとは一切関係なしだが
その後もシリーズ展開され、
結果として牙狼シリーズは2つ存在することにw

まったく別物だが
細かい設定や名称は共通しているため
初見でいきなり見た人には置いてけぼりだろう。

アクションはかなりボリューミーなものの
変身後は全部CGでなんか違和感。

そして違和感といえば主人公。
演技が下手なのか、表情に違和感がある。
まぁ脇をささえる2人が
特撮出身(玄徳さんはまだだけど)だから
差がでてもしょうがないが…

つか鎧の演技オーバーすぎん?w
あんな転げながら悲しむやついるかよw


やっぱ別物だとしても
共通したキャストが多いと複雑だなー
特に寛治さんは向こうでは烈花のお父さんだし
急にそんな役ってねぇ…演技はうまいけど。


架空の都市ボルシティが舞台ってのもあり
和な雰囲気は一切感じれず。

ただエロさは群を抜いて好きww
オッパイのみならず、全裸アクション!
鎧よ。いい思いしやがってw
でも気付けばそんなシーンも無くなってたな…