「dele」に投稿されたネタバレ・内容・結末


(記録用)

💭 祐太郎可愛かった〜!
💭 設定めちゃくちゃ好き、私も死んだ後消して欲しいデータあるし、誰かに送って欲しいものもある
💭 実在事件とか社会の汚いとことかも沢山描かれてるからドキドキした
💭 写真館さんの話がいちばんすき
💭 菅田将暉さん、山田孝之さん好きです
💭 アンナチュラル好きな人すきそう
最後がちょっとかけ足かなとおもったけど、面白かった。切ないけど胸が温かくなる。

1 記者の話
2 生前葬をしてたお話。幸せそうで良かった。
3 ちょっと難しかった。罪を犯した人を匿ってた女性とそれを監視してた人。薔薇の花束の意味が良かった
4 優しい超能力者のお話。女の子が真実を知ったら耐えられないと思ったんだよね。亡くなってるから切ない。
5 幼なじみの話。遅すぎるよって言葉が印象的。女の子もこれで前に進めるよなーって思った。
6 自殺したjk 死んだらあかん
7 不思議な街のお話。ちょっと消化不良。
8 妹の真相がちょこっとだけ明かされて良かった。菅田くんいい子だなあ。
6話がめっちゃ切ない、、
汚いんじゃない、弱いだけなんだ
めっちゃいいセリフや〜ん、、、

ポップなドラマじゃないけど2人の人間らしさ?みたいなところにクスッと笑える。
この作品見始めたとき、面白すぎて鳥肌立った。

菅田将暉と山田孝之の組合せってどうなんかな?と期待しなかったんだけど、データの削除屋という聞き慣れない仕事への興味と濃密な展開にゾクゾクした。

パズルのピースがビタッととハマるくらいの感動を覚えてる。

続編作ろうとすると、緊迫感作り出すのが難しいかもしれないけど、もし2シーズン目出たら見る。

そのくらい好きな作品。
この2人のバディというだけで観る価値がある。。。
思ったより謎解きサスペンスだった。デジタル遺品に残された人の思い、というより、あくまてストーリーを転がす舞台装置的な役割の方が大きかった印象。題材として今日的且つ普遍性もあってものすごく魅力的だから、もっとテーマ的なものとして扱った作品を見てみたい
大枠のストーリーラインはまあ王道で先読みは出来るから、安心感で観る感じではあった。水曜日のカンパネラが出てる話数が1番好き。
データと記憶。記憶は記録の集積だけど、人為的に消せない。けれど薄れていく。データは恒久性がある。けれど簡単に消せてしまう。改竄することもできる。硬いようで脆い
持ち主が死んでもデータとして生き続けるのって、ある人にとっては救いや拠り所になるかもしれないけれどやっぱりちょっと気持ち悪さある。難しい。
おっもしろかった。
2話は縁を切っても音楽を続けて、消さないでとお願いしたデータは死ぬ前に親へ見せたいと思い直したから と良い話とも取れるけど、わたしはやっぱり復讐だろうなと思った あなた達がいなくてもこんなに充実していたよ、と。
5話は実は同性愛者だったから幼なじみのことを好きになれなかった、というオチで合ってるのかな 幼なじみの気持ちを考えると切ないけど、意識も戻ったし、彼らに幸あれ
7話の薄気味悪さは異常… 奇妙だし胸がざわついたまま終わった 死は救済、って本当にそうなのかもな

祐太郎くんの過去は泣ける、一度拡散された情報をネット上から消すのは難しい。やっぱりわたしは嘘でも本当でも見えない誰かのことを言葉の刃で突き刺すことはしたくない
ドーナツ食べる祐太郎くんに癒された
あとそばかすひたすら可愛い このキャラ付けをしようと思いついた人に感謝してます
サクサク見れるし、謎は解決するし
楽しかったです!
ドラマの中の菅田将暉の服装が、
「菅田将暉が着てそうだよね〜」って古着屋とかで友達と服見ながら話す、まさにそれでした。
面白くないはずがないタッグ‼︎
やっぱり面白い♫
超実力派俳優さん二人がタッグ組んだ最強の作品。めちゃめちゃよかったです。
依頼人の死後に指定されたデータを削除する仕事をする。
「人は誰でも複数の顔を持ち、嫌いな顔を削除せてありたい顔だけ残すものだ」
自分が分からなくなることがあるけど、みんないろんな顔を持ってるんだって思った。嫌な顔を消そうとするのは普通のことなんだと思った。
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