Dr.HOUSE/ドクター・ハウス シーズン1のドラマ情報・感想・評価・動画配信 - 3ページ目

「Dr.HOUSE/ドクター・ハウス シーズン1」に投稿された感想・評価

GNCPN

GNCPNの感想・評価

4.0
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医療物だが、対話を通して病気を発見していくプロセスなどが観ていて楽しい。
aileen921

aileen921の感想・評価

3.8
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こわいーーー!ちょっとしたホラーなドラマ!
痙攣を起こしたり、出血したり、痛みでのたうちまわったり、、、何?何?何なのー?ってハラハラしちゃう。
現実、こんな難解な病気にかかったら、きっと誤診で死んじゃうんだろうなぁ、、ハウスに診てもらえた人たちはラッキーだなぁ、、って毎回思う。
診断という名の推理もの。だから面白い!
たとえば、ユーズドのジーパンで病気になるなんて!!新鮮過ぎだし、リアルに怖いし。

ただ、赤ちゃん関連は観ててキツい。ウルってしまうなぁ。

真相が面白いので、偏屈なハウスが全く気にならない。笑
ただ、何を思っての表情なのか?いまどんな気持ちなのか?っていうのが読み取れなくて難しい。
台詞も難しい病名の連続なので、すぐ置いてけぼりになってしまうのが残念。英語難し過ぎて。。

キャメロンの恋心がいらない。邪魔。すんごいナルシスト発言が多くて驚く。

アマンダサイフリードが出ててビックリ!
昔のドラマはこういう発見があるから楽しい。ブランディも久しぶりに観たし!
ぽとす

ぽとすの感想・評価

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視聴中

01-04 Hulu
05 2020.09.10 TSUTAYA movie
06 2020.10.18 Hulu
Pommier

Pommierの感想・評価

3.9
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原因不明の病気を治していくドラマ。
何の病気か一緒に考えるのが楽しい。
ハウスは人間嫌いだし、薬物依存症ではあるけど優秀なドクター。
カディに叱られ、イヤイヤ診察するサイドストーリーが笑える系多いのも好きな理由。
あと、恋愛要素ほぼ0で見やすい。
maimai

maimaiの感想・評価

3.5
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毎回面白いし、ハウスの変人具合が良い。
あずき

あずきの感想・評価

3.5
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久しぶりに何度目かの視聴。やっぱり面白いな。
こんなに性格の悪い主人公って最初はビックリしたけど(いまだと差別とかの問題もあったり)それでもストーリーが面白いからついつい観ちゃう。
MIDORI

MIDORIの感想・評価

3.8
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謎解き医療ドラマという新しいジャンルを作った伝説のドクター・ハウスの配信がついにHuluで始まりました〜!

昔大好きでDVDも集めていたのですが、場所取るので断捨離して以来、見ることができなかったドラマなのでとてもうれしいです。

フォアマンの扱いとか、今の時代のアメリカで放送したら批判されそうだけど、大丈夫なのかなぁ(笑)

無関心そうな雰囲気を出しつつ、命を救うことに必死なハウスのギャップが良い。

チェイスが嫌いで、チェイスが嫌いだからジェシー・スペンサーに対しても昔は「うーん」って思ってたことがあったのですが、“シカゴファイア”でチェイスとは真逆の正義感溢れる、超絶真っ直ぐ人間ケイシー見て以来、ジェシーも好きになって。完全にジェシー・スペンサーの演技力に振り回されてます…ジェシーすごすぎ。

ジェニファー・モリソンも最近は“ワンス・アポン・ア・タイム”でしか見なかったので、弱者に対して感情ブレブレのキャメロン役が懐かしい〜ってなりました。

ER系のドラマの緊迫感とは違った面白さがあるので、観たことない方はぜひ見てほしいです。
白前線

白前線の感想・評価

3.8
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気が付いたらハマってたドラマ。

いつもは嫌味やわざと絡んで秘密をバラしたり、嫌な奴なんだけどたまに見せる人間っぽさがどうも好きになっちゃう。

ハウスの性格や言動に魅力を感じないと、多分S1で見るのやめちゃうと思います。(ていうかやめた方がいい)

でも何度か視聴やめちゃったくらい、ハウスに不満が残るときもある。
そしてまた観始めちゃうのはやっぱり好きだからかな~。
246

246の感想・評価

4.0
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グレイズ・アナトミー以来の医療ドラマ。S1, S2は普通の1話完結型医療ドラマとして面白い。一方でこれが続くと単調になりがちだが、いいツイストがあるので飽きずに見られる。(S3のレビュー参照)
医療ドラマで最高峰の一つでは。
片足が不自由で痛み止め中毒でクッソ性格が悪い病理科医長のストーリー。

アメリカで実際にこの診断結果を参考に病名が発覚した事例もあり。

ネタバレやけど、どっかのシーズンで主人公が医師を目指した理由が10代の頃に日本滞在中の出来事。


「私が14歳の時、父が日本に配属された。

私は友達とロッククライミングへ行った。彼は落下して傷を負い、私が病院へ連れて行った。
病院に入ると、ロビーで清掃員とすれ違った。

友達は感染症だったけれど、医者は分かってい なかった。すると医者はさっきの清掃員を連れてきた。実は彼も医者で、そしてBuraku(部落)だった。

彼は自分が社会に受け入れられていないと知っていた。

だが溶け込もうとも着飾ろうともしていなかった。

普段は彼に見 向きもしない病院のスタッフ達が、この時は彼に助けを求めた。皆が彼に従った。彼が正しいからだ。
他のことは重要じゃない。正しければ人は従う。」

結構この主人公の職業倫理観に感化を受けた部分が自分にはあり、自分の中で重要な作品の一つに