エージェント・カーター シーズン1のネタバレ・内容・結末 - 2ページ目

「エージェント・カーター シーズン1」に投稿されたネタバレ・内容・結末

ペギーの強さに惚れる。ドラマにする価値のある人格者!
ラストのキャプテンの血を流すシーンはペギーの色んな想いを感じて泣いた。

ペギー含め、キャプテンがますます好きになった。
時代描写、服装、映像がとにかくオシャレで素敵
耳栓オチ含めてストーリーはよくあるやつ(いい意味でハズレ無し)ですが、MCUとの繋がりがあるため見てる側のキャラクターへの入りこみ方はやっぱり違う。
ジャービスは最高です!
もう大傑作ですね間違いない。兼ねてから気になってたからようやく見てみたけど、、キャラクターが本当に良い!執事のジャービスこれは誰が見ても好きになる。愛妻家でユーモアもあり優秀で、て完璧だね。ハワードとのコンビもたまらない。
そしてカーターのSSRの同僚たちがよい!!スーザとトンプソン!!特にトンプソン!!はじめはthe男社会に生きてていわゆるカーターの"敵"であったわけだけど、一連の騒動でのカーターの活躍ぶりと彼女と任務を共にしたことで徐々に芽生える仲間意識がとても…!!過去も辛いしその過去を背負って今を一生懸命生きる人ってかっこいい!
今回は支局長が…ほんとに…衝撃展開すぎてしばらく受け止められなかった………
今作の主役は映画版では少ししか登場しない名脇役、ペギー・カーター。大好きなキャラクターなのでドラマ化は嬉しかった!原作コミックでしか登場してなかったスターク家の執事、エドウィン・ジャービス、回想のみの登場だったトニーの父、ハワードなど、嬉しいキャスティング。個人的には期待以上の出来だった。これを見ればエンドゲームがもっと楽しめる!

ヘイリー・アトウェルが美人すぎ。70年以上前のファッションも着こなせるって凄い。
めちゃめちゃ面白かった。
ペギーが死なないってわかっていてもスリリングなシーンが満載だった。
女性のアクションシーンってどうしてもスケール感が小さくなってしまいがちだけど、このドラマではそんなことは微塵も感じさせなかった。
敵のフェンホフとドッティは敵として魅力的でとても怖かった。特にフェンホフは、いつものMCUのように派手にドンパチやるのではなく、ひたひたと人の弱さを攻撃するみたいなところがが怖いと思ったのかもしれない。
ストーリーを進めるために都合が良いと感じるシーンがいくつかあったのでそこはマイナス点。
この時期に見たからかもしれないけど、ドッティが育った環境とレッドルームって繋がってくるのかなーと妄想が膨らんだ。
最後ゾラが出てきたり、フェンホフの指輪だったり、次のシーズンの楽しみもまだまだあるので早く見たいと思う。
一話
時点ではエージェントオブシールドより面白いな。個人的にだけど。
カーターの人生の方に自分が興味があるだけか
ジャービスとハワードが出てくるから面白くて当たり前か


殺された女の人思っきし瞬き2回してたけど監督さん大丈夫ですか?
所在不明のニトラミンの場所を突き止める→行く→犯人を捉える→車に乗って逃げる→襲われる→生き残るという流れ。引っ越したりもした。
面白かった。見てて思うのがエージェントオブシールドより自分に合ってるかもしれないということ。ブラニスあっけなく死んだな。
リヴァイアサンとはなんだろうあのシンボルはなんだろう。SSRのクルゼミンが1話のジャーヴィスの車のナンバーを見つけて終わり。バレるな。


喉の傷は喉頭摘出の跡か。
ジャーヴィスバレるの早かったな。そして前科持ちか。カーターの手助けよく理解できなかった。オブシールドのよりストーリーがシンプルでサクサク進むな。もうシンボルマークが書かれた船にたどり着いたし。オブシールドとカーター別の良さがある。
クルゼミンスキーが殺されたが、正直誰か分かってない。顔の判別がつかぬまま死なんといてくれ


ハワードもスタンリーもでてきた。
キャプテンの血もでてきた。
この物語はどこに進んでいくのだろう。
タイプライターも動きだした。
引っ越してきたドッティは何者?


タイプライターが受信した暗号をカーターが解読しロシアでハワードとリヴァイアサンがコンタクトを取ると知る。ハウリングコマンドーズ(日本人役の人何故かいなかった)と協力しカーター達は施設に潜入。イフチェンコ精神科医を救出し終了。ssrでは、ドッティがカーターの部屋に侵入し、スーザは肩の弾痕からカーターの正体に気づき始める。
面白い回だった。敵からの刺客、カーターに対する疑念、ハウリングコマンドーズとの共闘と面白い要素が散りばめられていた。


女性工作員がハワードの弱点だと悟り調べる。
ssrにバレ、ドッティにも殺されかけ結局捕まる。
イフチェンコが射殺した技術者も操られてたんだろうな。カーター大ピンチ。ジャーヴィスはどうしてるんだろう。カーターに待たされたままなのかな?


ドッティをなぜすぐ殺さないスーザ?殺せって念押されただろ。まじで無能。ssrの奴らみんな無能すぎ。自分がカーターの立場だったらイライラしすぎてもはや呆れるだろうな。
支局長は立派だった。

八 最終回
なんですぐ殺さないんだろう…?イフチェンコを生かすのは分からんでもないがただの用心棒と化してるどッティは殺そうよ。
ハワードも出てきてssrと団結して立ち向かう感じたまらない。
エージェントカーターシーズン1はペギーたちのスティーブを失ったあとの前進の話だな。
そしてあのバッキーを改造しやがったマッドサイエンティストゾラが登場。
シーズン2に期待。
時代もあってか、女性差別がすごくて悲しい部分もあるけれど、それに苦しみながらも立ち向かう姿がカッコいい。さすがペギー!思っていたより全体的にキャプテン・アメリカのことは言葉に出てこなかった。それでも彼女やスタークがキャプテン・アメリカを大事に思ってることは伝わっていたので、最終話でスタークがやり直そうとしたり、ペギーが彼は死んで、私達は生きていかなきゃって言ったりしたときのつらさ!!ペギーがそれをことばにすることがどんな思いだったかって。言葉にしてしまったことの辛さ…。エンドゲーム観てるので更に…。
トッティが怖い。目が怖い。
スティーブが消息を絶ってからの物語。
キャップが消息を絶ってからのカーターの思いがしっかりと理解できる作品
スティーブの血を泣く泣く捨てるラストシーンには特にグッと来た。
ただ、自分が理解力に乏しいだけですが少し話が難しく感じたかもしれません。
それがなければもう少し評価は高かったかも???
ジャービス、われ生きとったんかい