ROOKIESのドラマ情報・感想・評価・動画配信 - 19ページ目

「ROOKIES」に投稿された感想・評価

chaooon

chaooonの感想・評価

4.7
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原作漫画も面白いけど、ドラマもアツくて好きでした。今見るとキャストが豪華過ぎて驚く。佐藤隆太始め、市原隼人も小出恵介も中尾明慶、高岡蒼佑もみんなキャラハマってた〜桐谷健太も良い味出てたし、そして城田優の新庄最高だったぁ!
歌もね。歌、最高過ぎたよね。
リアルタイムでも観ていましたが、再放送でも何回か観た作品です。
メンバーが今思うと良すぎる。この作品の中では佐藤健や桐谷健太はまだ脇役だし。
色々と熱い作品でした。
daiyuuki

daiyuukiの感想・評価

4.7
0
二子玉川学園高校(通称ニコガク)へ赴任してきた新人教師・川藤幸一(かわとうこういち)(佐藤隆太)。そこで彼が出会ったのは部員の起こした不祥事により活動停止中の野球部。かつては春のセンバツ甲子園出場まで果たしていた伝統ある部も、現在では不良達の溜まり場と化し、部員達は自暴自棄になっていた。 そんな部員達の心の奥底に残る情熱を見抜いた川藤は野球の「や」の字も知らなかったが、自ら顧問となって野球部の再建に乗り出す。初めは川藤を馬鹿にしていた不良部員たちであったが、次第に彼の親身になって自分たちと向き合おうとする態度に動かされ、様々な試練や逆境に見舞われながらも一致団結して夢の甲子園を目指し奮闘していく。 しかし川藤には、以前赴任していた学校で更生させようとした不良生徒に重傷を負わせてしまい、辞任した過去があった。そしてニコガクと遺恨のある学校の野球部や不良が、喧嘩をふっかけてくる。果たしてニコガクは、過去を乗り越え甲子園に行けるのか?
同名漫画のドラマ化。
ニコガク野球部の御子柴の「みんなで甲子園に行きたい」という情熱に打たれた川藤先生が、豪速球が持ち味の安仁屋(市原隼人)や豪腕スラッガーで不器用だが仲間思いの新庄(城田優)やど根性が持ち味のキャッチャー若菜(高岡奏輔)やトリッキーなプレーが持ち味の平塚(桐谷健太)やスピードが持ち味の盗塁王の岡田(佐藤健)など野球への情熱をなくしかけている個性豊かなメンバーに、「お前の夢は何だ?」と一生懸命向き合い野球部を一つにまとめていく前半、ワンマンプレーに走りがちな安仁屋やキャッチャーなのにボールへの恐怖から上手くキャッチ出来ない若菜などそれぞれの弱点に向き合い野球部が一丸となって甲子園を目指していく中盤から後半の展開は、ベタだがやはり熱くなる。
川藤先生の「掌心」名言や「夢にときめけ明日にきらめけ」やニコガク野球部のメンバーの名言などの心熱くなる名言の数々、市原隼人や城田優や桐谷健太や佐藤健などこのドラマでブレイクしたイケメン俳優の好演、熱い青春を体感出来るスポ根学園ドラマ。
M少佐

M少佐の感想・評価

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 グリーンの歌良いよね。
内容も原作通りで良いよね。
ラストは映画に逃げたけど仕方ないね(笑)
subaruruuu

subaruruuuの感想・評価

5.0
0
全員名字も名前も阪神の選手やし相手チームは江夏以外巨人の選手の名前やから何故か親近感わいた。

めぐりあえたそれってキセキ~
つるみん

つるみんの感想・評価

5.0
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いや、誰がなんと言おうとGReeeeNのキセキでしょ。それからこのドラマで人気出たやつばっか。佐藤健とかほとんどスポットライト当たらない役だったけど、この後一番売れたしな。
「夢にときめけ、明日にきらめけ、目指せ甲子園 by川藤幸一」
分かっていても泣けるわ。今だに泣ける。
ねまる

ねまるの感想・評価

3.7
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Greeeenのキセキ大好きで、カラオケでめっちゃ歌ってたし、
今でも一言一句間違えず歌える自信ある。

熱血高校球児たち、自分とは全く違った青春過ごしてて、かっこよかったなぁ。
moe

moeの感想・評価

3.8
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これは面白かったでしょー。こういう熱血スポ根みたいなの今でもウケるのかな。
サイコーーーーーーに好き。
佐藤健のドレッドも、小出恵介の御子柴の涙も、イッチーの安仁屋も。

あの頃アツかったなあ。
豆腐

豆腐の感想・評価

4.0
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くさいことばっか言うけど好き
御子柴が好きだった…
俳優も豪華だった