はち

14才の母のはちのネタバレレビュー・内容・結末

14才の母(2006年製作のドラマ)
4.1

このレビューはネタバレを含みます

放送当時毎週ドキドキして観てたのに、見直してみたら、かなり忘れてる自分にビックリした。
桐ちゃんは、おぼっちゃまのままお別れした気になっていた…
メグミちゃんがみんなにしゃべっちゃったことは、やっぱり気になったけど
クラスのシーンに波瑠さんを探すと言う違った見方も出来た
また数年後に観たい
学校の性教育にも良いドラマだと思う
未来ちゃんも春馬くんも素晴らしい演技だった