宇宙を駆けるよだかのネタバレ・内容・結末 - 4ページ目

宇宙を駆けるよだか2018年製作のドラマ)

公開日:2018年08月01日

製作国:

4.1

あらすじ

「宇宙を駆けるよだか」に投稿されたネタバレ・内容・結末

友達に紹介してもらったので、しっかり感想書きます🙋‍♀️

最初は、〝人は見た目じゃないから中身さえ良ければ見た目は関係ないよ〟っていう教訓なんだろうなって思ってた。けど、そこまできれいごとじゃない。〝人はやはり見た目で判断されてしまうっていうこと。生まれながらにして不平等さがあるっていうこと〟を感じた。自分の見た目を受け入れた上で、自分の良さを最大限に活かしたいよね、


最終話で、然子ママがあゆみの皮をかぶった然子だと気付くシーン。
このシーン待ってたー😆六話通して、ずっと気になってたのは親のくせに娘の中身入れ替わったん気付かないあゆみと然子の親たちだったので😅そこが描かれてないと雑いなって思ってたので😅
ホッとした〜!

てか女子in男子めっちゃ面白い笑笑


「しろちゃんがアタシを戻すためにどれだけ苦労した知ってる。けどアタシは火賀がいいんやーーーーっ!笑」ひなを
清原果耶と重岡大毅が無限にイイ
イッキ見しちゃった

重岡くんと神ちゃん見たいなぁ〜〜〜くらいの軽い気持ちで見るとダメだった鬱
最後二人(中にいるのは女の子たち)がおててつないでるのはオタクとしては最&高!って感じやったけど
そして報われない重岡大毅





卑屈だからわりとうみねさんに共感しちゃったつらい

かわいくて性格いい子って存在するんだよね分かる 人生の中でひがんだりうらんだりしてこなかった(する必要がそもそもない) から

相手のこと信じたいよね 疑いたくないよね 優しくされて偽善って思うよね そう思うのは世に受け入れられないよね こっちが悪いんだよね


べつに圧倒的に顔が悪いわけじゃないけど
やっばあと83728289回は観たい作品だわネトフリへの信仰心がこうして大きくなっていく...

溺れるナイフと同じポジションの重岡大毅まじリアコすぎな。良いとこまでいったからこそのあの涙しんどいわ。だってあんな真っ直ぐできらんきらんの笑顔向けられたら好きになるしかなくない⁇

かやちゃんが美容垢が憧れそうな髪さらさらの美少女って感じでとても好き😭最後の本当に苦しんでいる人の荒れ狂うシーンは圧倒された、、。ていうかよく耐えたよねずっと他人で容姿に恵まれて生きてきた人にやいのやいの言われても分かるけど私だったら死んでた
でもお決まりの言葉並べて即納得じゃないとこは良きかな。

富田望生ちゃん、いやあゆみの言葉も本当に心から感じたことがのってるっていうのかな?素晴らしかった👏😭
【英字幕】一気見
昔、試し読み1話だけ見た記憶あり

一気見してしまった。面白すぎる。
加賀くんがいい。というかせめて5年前にやって欲しかった。でもいい。

ぜんこさんと同じように幸せじゃないことに気づいていってつらかった。

英語では、2人の「あゆみ」「あゆみちゃん」呼びが全く表現されない。もちろん関西弁も。日本語表現の奥深さをまた知った。

唯一の残念点は、
「あゆみの母」と「ぜんこの母」では、後者の方が子供への愛が強い(前者の方が愛が弱い)というような描写になってしまっていてそれは違うなと思った。

たくさん考えさせられた。
可愛さって生まれ持った見た目だけじゃない。髪型、ヘアケア、メイク、表情筋の使い方、はもちろん、性格も全然あると思う。
コミュニティに存在する方法は見た目じゃない。私の友達と今一緒にいる理由は見た目じゃない。絶対。

ここで学んだことは道徳で使えそうなくらい良い。この映像をそのまま使うのは限りなく危険だけど。
推し女優の清原果耶ちゃん目当てで観はじめましたが本当に良かった

学校でみんなから仲間外れにされ一人ぼっち、家族との関係も悪い然子。一方家庭環境もよく友人そして恋人にも恵まれているクラスメートのあゆみ。そんなあゆみを妬み、然子は一か八かの賭けに出て、あゆみの体を奪うことに成功。

人は見た目だとよく言われるけれど
本当にそうなのか…そんなことを考えた。

そんな重たいテーマだけじゃなく、あゆみは本当の体を取り戻せるのか、といったハラハラはもちろん、重岡くん演じる火賀くんにキュンキュンして、火賀くんとシロちゃん(神山くん)と過ごせる学生生活いいなぁーなどとキュンキュンもできるドラマだった。

何しろみんな演技が上手い。
重岡くんも神山くんも清原さんも富田さんも。結局みんな身体が入れ替わるけれど、それぞれの人格をきちんと演じ分けていて本当にすごいなあと思いました。
とっても良かったです。全6話
ブスなせいで性格までブスになった女の子がイケメン美女に生まれて性格までイケメン美女になった男の子女の子に説教される悲惨な話。
重岡大毅くんとヒロインは確実にフラグが立っていたのにジャニーズファンへの気遣いのせいか結ばれず、モヤっとして終わる。
重岡大毅…一生愛す…

ここの登場人物が極端なだけなのかもしれないけど、生まれつき美人は「この世は結局顔」という現実を思い知る機会が無いのかと驚いた、そりゃあ真っ直ぐ育つよな

然子の日常だけがリアルで、たかだか一ヶ月くらいブス側に立っただけで自分達が正義だと信じて諭そうとしてくる美人と美男子たちが怖すぎて泣いちゃった

16年間受け続けた周りからの仕打ちの蓄積でじわじわと性格が歪んでいったのに、顔が綺麗だったから心が綺麗に育った人に絆されて簡単に改心するラスト、フィクション過ぎてツラい
すごく好きな作品だった。清原果耶ちゃんの演技が好きで見てみようと思ったんだけど、想像の数百倍良くて毎話号泣した。
火賀くんむり…あんなの好きになっちゃうでしょ。
1話の入れ替わってからは正直、あゆみが可哀想すぎて、でも同時に海根さんの今までを知って辛すぎてこれ見るのしんどいな…って思ったけど、火賀くんに救われた。ほんとにいい役だな。全然ジャニーズ知らなかったのに重岡くんのファンになりそうな勢い。
あゆみちゃんは、あまりにもいい子すぎる気がするけど、美人でいい家庭に生まれて何不自由なく育つとああなるのかな…?ってまぁ納得。
海根さんの誰かになり代わりたい気持ち、痛いほど伝わってきて辛かった。

とりあえずメインキャストの4人の演技が良すぎて、入れ替わりの演技が上手すぎて、それだけで見る価値のある作品かなって思いました。

私としては火賀くんに報われて欲しすぎて、ラストあゆみを諦めて泣く火賀くん、教室前で海根さんを見つけて涙引っ込めて絡みに行く火賀くんに号泣してしまった。
01
あゆみちゃんが今まで海根さんがひとりだったことを知らんぷりして、生きてきたのもどうなの?って思うからその気持ち味わうのはいいと思うけどなあ。友達みたいにいじめもあったとしたら気付かないわけないし🤔
気付かなかったっていってたけどほんまかて!!
でも後半、あゆみちゃんは根っからいい子やったんやろなって気がしてきたからほんまに可愛そう。海根さん性格ブスやん、、、、、
絶対親が悪いと思うけど( ^ o ^)
てか、しげちゃん、、、、、すき!!!!
ほんまにすき!!!!!!!!
神ちゃんは頑張って!気付いて!
演技神ちゃん( ^ o ^)って感じ
しげちゃん大拍手大好き( ◜ᴗ◝ )
01からうるさいレビュー👏🏻👏🏻

03
あゆみちゃんいい子やったんかーーー
めっちゃいい子やーーー
人は性格大事。おもしろい👏🏻
しげちゃんすばらしすぎるなあ。

06
すっばらし、、、、
神山、重岡すばらし、、、、、
神ちゃんの演技が( ^ o ^)だったわけじゃなくて、標準語の違和感すごかっただけか( ◜ᴗ◝ )
ふたりが標準語きもちわるい🧸
めちゃめちゃよかった。
めちゃめちゃめちゃめちゃよかった。
宇宙を駆けるよだか
生まれてずっと美人として生きてきた人と、ブスとして生きてきた人は、根本的に考え方が違うと思う。

偏見有り有りだけど、私の考えとしては、ブスは卑屈になりがちだし、美人は心に余裕あるから変に僻んだりしない(もちろん、これに当てはまらない人は「沢山」いるが)

だから単純に中身が入れ替わったからといって、中身がブス育ちの美人はそう簡単に幸せになれないと思う。美人としての考え方や振る舞いが身についてないから。

このドラマはまさしくその点を突いていて、元は美少女のあゆみは容姿のあまりよろしく無い、クラスで浮いていた然子と中身が入れ替わってしまうが、持ち前の人の良さと明るさ、何よりあゆみの内面も含めて好きでいてくれた火賀君のおかげで、然子としてクラスに馴染んでゆく。

一方あゆみになった然子は、最初こそチヤホヤされていたのだが、自分の思い通りに事が運ばないことにイライラし、クラスからも離れがちになる。

あゆみと然子の入れ替わりは、あゆみの幼馴染で彼氏の水本と友人の火賀を巻き込んで、思わぬ方向へ転がってゆく。果たして二人は元の二人に戻れるのか、、、

といった話ですが、なんといっても特筆すべきは主要人物を演じた役者さん達のお芝居の凄さ。

海根然子を演じた富田望生さんは、中身が然子の時とあゆみのときでまるで別人。あゆみのときは、容姿がどうとかじゃなくて、本当に可愛い。

小日向あゆみ役の清原伽耶さんは、最近よく見かけるなーって思ってましたが、こちらもあゆみのときと然子のときで全くの別人。特に怒る然子のホラーかと見紛うくらいの気迫は一体どこからくるの??ってくらい怖い。

そしてなんといってもあゆみに密かに想いを寄せる火賀俊平役の重岡大毅さん。
山田太陽ーーー!!って思いながら見てました。自分の中で今年一番のヒットドラマ「これは経費で落ちません」でアラサーの荒んだ心を掴んで離さなかった山田太陽。「経費〜」の主人公演じる多部ちゃんが「宇宙を〜」を見て、自分の恋人の山田太陽は火賀役の彼がいいのでは?と推薦したとかしないとか噂をきいたので、このドラマを見たんだよ!

そりゃそうだわ。火賀役見たら、山田太陽に推すわ。

もう火賀君が本当にいい奴で、彼がいなければ絶望のストーリーだった。

前髪留めるバレッタ買ってきてあげたり、スイーツをパクパク食べるのを嬉しそうに眺めたり、「あゆみ」が好きだということにブレがなくてホッとする。

まぁ、人は外見も内面もバランスが大切なんだけどね。