宇宙を駆けるよだかのドラマ情報・感想・評価・動画配信

宇宙を駆けるよだか2018年製作のドラマ)

公開日: 2018年08月01日

製作国:

4.1

あらすじ

「宇宙を駆けるよだか」に投稿された感想・評価

さやま

さやまの感想・評価

3.5
0
女の子可愛くてインスタフォローしちゃったよ
どーん

どーんの感想・評価

4.5
0
すごい面白い!
火賀くんかっこええ…
重岡くんって溺れるナイフでもこういう役回りだったよね、こういうポジしか渡されないのかな


人間の外見と内面
私は割と相互作用なのかなと思った、外見が内面を作り、内面が外見を作る
そういうのを可視化したドラマで面白い反面、扱ってるテーマはしっかりとしてて見応えあった
でもやっぱ火賀くん……!!泣ける
清水

清水の感想・評価

4.4
0
重岡くん好きになった
ムギ

ムギの感想・評価

-
0
とてもよかった、、、
可愛い顔の子(清原果耶)でも性格の悪いことを考えてれば憎い表情になっている一方で、明るいあゆみの性格をもった然子はだんだん可愛い顔をしていく。

今作でも重岡大毅最高でした。相変わらずのリア恋枠だわー。
neke

nekeの感想・評価

4.0
0

このレビューはネタバレを含みます

【英字幕】一気見
昔、試し読み1話だけ見た記憶あり

一気見してしまった。面白すぎる。
加賀くんがいい。というかせめて5年前にやって欲しかった。でもいい。

ぜんこさんと同じように幸せじゃないことに気づいていってつらかった。

英語では、2人の「あゆみ」「あゆみちゃん」呼びが全く表現されない。もちろん関西弁も。日本語表現の奥深さをまた知った。

唯一の残念点は、
「あゆみの母」と「ぜんこの母」では、後者の方が子供への愛が強い(前者の方が愛が弱い)というような描写になってしまっていてそれは違うなと思った。

たくさん考えさせられた。
可愛さって生まれ持った見た目だけじゃない。髪型、ヘアケア、メイク、表情筋の使い方、はもちろん、性格も全然あると思う。
コミュニティに存在する方法は見た目じゃない。私の友達と今一緒にいる理由は見た目じゃない。絶対。

ここで学んだことは道徳で使えそうなくらい良い。この映像をそのまま使うのは限りなく危険だけど。
漫画も拝読済み。
面白かった。

キャストもぴったりだったし、それぞれの演技が良かった。演じ分けが素晴らしかった。

然子の体でもあゆみちゃんに見えたし、すごく可愛らしかった。逆転にあゆみちゃんの体でもものすごく捻くれてる然子が出ていた。

容姿で悩むのもわかるし、近くにあんなに可愛くて自分が欲しくて欲しくてたまらないものを易々と手に入れてる人がいたら嫉妬するのもわかる。しかも性格もいいから余計むかつくのも。

でもなによりも加賀くんがかっこよすぎていい奴すぎて終始キュンキュンする。私は絶対に加賀くんと付き合いたい。。はあ、シゲが好きだから最後の加賀くんの涙はあかん、、、どうか幸せになってくれ。

ハッピーエンドでサクサク観れてめっちゃ面白かった。テレビでやったらいいのに
律

律の感想・評価

4.5
0

このレビューはネタバレを含みます

推し女優の清原果耶ちゃん目当てで観はじめましたが本当に良かった

学校でみんなから仲間外れにされ一人ぼっち、家族との関係も悪い然子。一方家庭環境もよく友人そして恋人にも恵まれているクラスメートのあゆみ。そんなあゆみを妬み、然子は一か八かの賭けに出て、あゆみの体を奪うことに成功。

人は見た目だとよく言われるけれど
本当にそうなのか…そんなことを考えた。

そんな重たいテーマだけじゃなく、あゆみは本当の体を取り戻せるのか、といったハラハラはもちろん、重岡くん演じる火賀くんにキュンキュンして、火賀くんとシロちゃん(神山くん)と過ごせる学生生活いいなぁーなどとキュンキュンもできるドラマだった。

何しろみんな演技が上手い。
重岡くんも神山くんも清原さんも富田さんも。結局みんな身体が入れ替わるけれど、それぞれの人格をきちんと演じ分けていて本当にすごいなあと思いました。
とっても良かったです。全6話
yonokoda

yonokodaの感想・評価

4.0
0
ジャニーズ。。
なかなかええ演技するやんけ
SAKI

SAKIの感想・評価

4.4
0
色々考えさせられるんだけど、火賀くんのいけめんいいやつっぷりがぶっちぎっていた。あんなクラスメイト欲しすぎる
Saki

Sakiの感想・評価

4.0
0
面白い
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