はつみん

ウォーキング・デッドのはつみんのレビュー・感想・評価

ウォーキング・デッド(2010年製作のドラマ)
5.0
◼️目覚めの朝
◎目覚めてローリー
◉まず愛する家族の元へ
☆三番町を大事に。

◎お見舞いの記憶残る
◉意識ないかもしれないけど見えてる
☆お見舞いは大事に!!

◎女の子の最初のシーン
◉繋がりがわからん
☆覚えとこ

◎親子で生き残ってるシーン
◉親子で力合わせるすごい
☆子供にしてはいけないこと、目的は教えてその手段は任せる。親に助けを求めるのはオッケー。

■生き残るための手段
◎会えるって信じてた。
◉運命の人だったら分かり合えるし、どんな絶望的な状況でも生きていくモチベーションになる。
☆私が子供を歓迎されて産むのは私のお母さんのモチベーション

◎神さまは誰も助けてくれない。自分でどうにかしてやる。
◉弟は悲しむ。家族が1人でも悲しめば助けにきてくれる。
☆誰かを義性にするときは誰かのために。

◎みんなで協力して生きていくしかないんだ。
◉生きるっていうのが目標!

◎今じゃ妻と息子を捜すだだのひとさ。
◎狼狽「どんな言葉でも表しきれないじゃろ。」
◎「俺1人で行く。」「はっきり言ってくれ。」「役割が分かったよ。」
◉リーダーは任命されるものでなく、主体的に自然に生まれるもの。


◼️弱肉強食
◎たまには時間を忘れろ。
◎みんなのためにやったんだ君が憎くてやったわけじゃない。