KT

ウォーキング・デッド6のKTのネタバレレビュー・内容・結末

ウォーキング・デッド6(年製作のドラマ)
5.0

このレビューはネタバレを含みます

いきなり今まで見たことの無い数のウォーカーではじまる

どこかへ誘導する間にWのグループが街を襲ってくる
キャロル
リック達はなんとか

イーストマンとモーガンの師弟関係のストーリーが素敵 全ての命に尊厳がある
人生には価値がある。人といるべきだ。のセリフが好き

陽動にでたみんなは散り散りに
ダリルは森でさまよい、逃げてきた3人組に捕まる。そのあと逃げ出し、逆に助けるも裏切られてしまう
サシャと2人のエイブラハムはロケットランチャーを手に入れる
グレンはなんかと逃げようとするが袋小路で一人1人と失っていく。最後はニコラスも。みんなの犠牲の中なんとか逃げ出すことに成功

リックは街にたどり着きみなの帰りを待つが遂に壁が崩されてしまう
ディアナが負傷し、内臓塗りつけ作戦で切り抜ける。
トラックを取りに砕石場へ


サムがキャロルに言われた一言をおもいだしパニック、離れたところを襲われる。それをみたジェシーも声を荒げて襲われる。ロンは家族全員を失いリックはに銃を向ける
ミショーンが切り倒すも、弾はカールの右目に

リックは怒り1人無双に
つられて街の住人も戦い始める
グレンは自分を囮にマギーを助け出そうとするが壁においこまれる
その時遂にエイブラハムとサシャの一掃射撃。
ダリルもタンクから燃料を流してランチャーで誘導
全員で戦うシーンは映画を超える迫力!
シーズンベストと言っていい

街のみんなが変わり勝利を収める。







ニーガンを倒すためジーザス達と同盟を結ぶ
ついに人を殺すことになる
トップヒルから物資をもらい、その見返りに救世主達の基地を奇襲。ほぼ完勝。

そんな折にキャロルとマギーは捕まってしまう
人質になってる間キャロルの中で何かがかわる
モーガンの殺してはいけないの精神がキャロルを悩ませる

そんな中で物資調達に出かけた
ダリル、デニース、ロジータ。薬を手に入れて帰る途中。
森で助けた男Dに襲われる。ユージーンのナニ噛みつきと陽動でなんとか九死に一生を得るが唯一の医者デニースがボウガンでやられてしまう。ここでまたボウガンはダリルの元へ


一方キャロルは大切な人がいると人を殺さなくてはいけない。そんな状況から逃れるためアレクサンドルを離れる。それを追うモーガン。
敵に遭遇しキャロルの命の危険が迫る時についにモーガンの殺さずの精神は崩れ去り、銃口は火をふく。

その後アレクサンドルに戻るも、マギーが急変。
リック、カールらはヒルトップの医師をめざす。

ダリルはデニースを殺したやつらを追いかける
グレン、ミショーンらは止めにいくも、ダリルは決意を変えず、独断で動きみんなが救世主らに捕まる

リック達もいく道どこも救世主らに阻まれ、
主力メンバー全てが捕まってしまう

ついに姿を見せたニーガン。
今彼の口笛が鳴り響き、1人が撲殺される