ゆうき

僕と彼女と彼女の生きる道のゆうきのレビュー・感想・評価

僕と彼女と彼女の生きる道(2004年製作のドラマ)
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📝きろく
仕事にしか興味がなく、家庭のことなど全く無関心な銀行員の小柳徹朗はある日、突然妻から離婚を切り出される。理由もわからず戸惑う徹朗だったが、妻は幼い一人娘を残して家を出てしまう。娘は妻の実家に預けようと考えるが娘の家庭教師のアドバイスもあり、娘と暮らし続けることを決意し、次第に父親としての自覚を持っていく。