ブレイキング・バッド ファイナル・シーズンのドラマ情報・感想・評価・動画配信 - 2ページ目

「ブレイキング・バッド ファイナル・シーズン」に投稿された感想・評価

世界中の評論家、視聴者、クリエイターから大絶賛を受け、最も評価の高いドラマシリーズとしてギネスに載ったブレイキングバッドのファイナルシーズン。



余命2年を宣告され、犯罪に手を染めてきたウォルターの、これまでのおこないが、思いもよらぬ形で世界中の人間を巻き込んでいった。彼が、我々視聴者が、最後に見るのは、奇跡的と言っていい完璧なラストだ。最終話にして、これまで積み上げてきたエピソード、因縁、関係性、伏線、テーマ、すべてを回収して物語は終わりを迎える。

名作、と軽々しくは言えない。強いて言うなら、『超名作』だよ!!!!!スコア1000だよ!!!、
あすか

あすかの感想・評価

4.5
0
途中見たくない位ウォルターが嫌いになったけど、最終シーズン、イッキ見してしまった。止まれるわけない
シーマ

シーマの感想・評価

5.0
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mizu

mizuの感想・評価

4.2
0

このレビューはネタバレを含みます

ようやく最後まで観ることができました。

「家族を守るため」という理由で始めたメスの売人ですが、守るはずだった家族はむしろ不幸になってしまい、誰も幸せになれずに終わってしまいました。

終始登場人物にイライラすることが多く、特に主人公のウォルターにはそう思わされることが多かったです。 でも最後のシーンの穏やかな表情やスカイラーに「私のためにやっていた。」と告げるシーンを観たとき、今までの冴えない科学教師で家でも職場でも劣等感に苛まれる人生を歩んで来たウォルターにとって、薬物の調理師という仕事は、皆に認められる場であり承認欲求を満たしてくれる唯一の場になっていたのだと感じ、少し切なくなった。
Amu

Amuの感想・評価

-
0

家族という言葉を
免罪符にして
ずっとウォルターは
自分の中にある悪を
熟成させてきた。

だけど、スカイラーに
「いいや、自分のためだったんだ。好きでやった」と告白。

メタンフェタミン製造という
巨額ビジネスは
家族を結局犠牲にした

純朴なジュニアが拒否するのも納得してしまう。

最後に自業自得さという曲が
流れる。

世の中の全ての悪を
揃えたような力作でした。

共感できないからこそ
面白いドラマ。
レいナ

レいナの感想・評価

5.0
0
ズブズブにハマりすぎて1週間くらいで完走してしまった!こんなに面白いドラマは初めて。もうブレイキングバッドを超えるドラマに出会える気がしません、、

悲しいけど納得のいく結末。スカーフェイスっぽかった。ウォルターは何を思って最期を迎えたんかな、、どのキャラにも愛着あるけど、ジェシーが1番好きやったからは何としてでも幸せ掴んでほしい
e

eの感想・評価

4.5
0

このレビューはネタバレを含みます


周りは誰も幸せにはならなかったけど
まぁ先生は自分の生きたいように生きれたんだしよかったんじゃないかなと思った 。
MKD

MKDの感想・評価

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ジェシーが
かわいそうすぎた。
ジェシーに幸あれ!
ak

akの感想・評価

5.0
0
序盤のハンクとの駆け引きはこの話の中で一番緊迫感があったと思う。ハンク夫妻とウォルター夫妻で食事するところなんかの息もつかない雰囲気は到底味わったことないものであった。

オジマンディアスは自分史上一番と言っていいほどの回であり、怒涛の展開やウォルターへの最大のしっぺ返しなど内容が重厚で忘れることができない。

最後の最後でウォルターは自分の為にドラッグを作ってたことを理解し、才能があったと認めた。これは以前の会社で頂点を目指せなかった妬みもあるのだろう。プライドが高かったウォルターが早く死んでと吐き捨てた家族の為に旧友のところへ行ったところは長い時間を経て家族の為に行動するということを理解したのではないかと感じた。
ち

ちの感想・評価

4.0
0
そろそろジェシーには幸せになってほしい。まじで