ベター・コール・ソウル シーズン3のネタバレ・内容・結末 - 2ページ目

「ベター・コール・ソウル シーズン3」に投稿されたネタバレ・内容・結末

どんどん面白くなって止まらない。

ガスの存在感がすごい。

しかし、お兄ちゃん、めんどくさい。
頭良すぎて、結果人を振り回して迷惑かけてんのは誰なんだ、と言ってやりたい。

ただ、あの結末は周りにとってはとても苦しい結末だが、本人にとってはあれしかないくらい追い詰められたよな…

ジミーの魅力もたくさんみれるし、マイクはかっこよくて仕方がない。

私はどうやらおじさんが主役のストーリーが好きなようだ。
ロス・ポジョス・エルマノスの看板見て震えた。フリング登場。嫉妬するヘクター。メサヴェルデとキムの関係は深まる。症状は治るのにダークサイド化するチャック。
10話目でキムがブロックバスターでDVDレンタルするの皮肉。
ジミー、うつてなし。ガスフリング!!!!!!!!!
Todd TerjeのAlfonso Muskedunderがつかわれててよい。
ジミー(ソウル)
チャック
キム
マイク
ナチョ
が主役だったな👍🏻


ブレイキングバッドも
ベターコールソウルも
男は嘘つき、女は振り回される
という傾向があるよね!

そして、ふと思う
『ブレイキング・バッド』を見たことない人が
どれだけこのドラマを楽しめるのだろう?
面白いけど…普通。
みたいな感想じゃないかなー?
と心配になった🙃




#1
S2見てから時間が空いてしまったので
少し内容忘れ気味だったけど
見てたら記憶が蘇ってきた!

#2
ポジョス!!
グスタボ登場!!

私に1ドル払って。これで私は代理人!
ていう技!ソウルもブレイキングバッドでウォルターとジェシーに言ってたな🙌

#6
売り出し工場物件!!
いろいろブレイキングバッドにつながる〜⤴︎

ソウル・グッドマン誕生‼️

#9
ハワードが一番苦労する立ち位置かな〜

もう!アイリーン可哀想で可哀想で
胸が苦しいよー😭
ソウルを初めて憎く感じた。

ああ…エピソードタイトル…
「転落」か…… 納得です

#10
ほー!今は2003年か!!

悲しく、切なく、苦しいクライマックスだった。チャック…
因果応報なのかな……

ジミーが自分で決着を付けたとはいえ
アイリーン!!真実をみてーー!!
でもやっぱ因果応報なのかな……
ジミー弁護士業務停止1年!
マイクとフリングが接触!
ナチョはドンヘクターの暗殺を図る!

続きが気になりすぐる。
大傑作ドラマ『ブレイキングバッド』のヒットに肖って適当に作られたスピンオフドラマかと思いきや、
脚本、演出、俳優陣の演技、過去の様々な映画からの引用、何もかもがブレイキングバッドに匹敵、いやそれ以上の超絶大傑作。何もかもがキレッキレ。
『ブレイキングバッド』でできなかったこと、やらなかったことをぶち込んでる。

チャックの電磁波過敏症という設定が秀逸。チャックはいつも言うことは正しいが、周りから光を奪う。
チャックの家がチャックの心(頭)を象徴させている点も秀逸。シーズン3のラストに「家」がどうなるか見届けるのが辛かった。最後にジミーがチャック家に訪れた時に流れているマイルス・デイビスの「Never Entered My Mind」が、タイトルの通りチャックの気持ちを表している。

ジミーは弁が立つことが取り柄の元詐欺師だが、根は本当に優しい。本当に優しいからこそ、どうすれば他人が苦しむかもわかってしまう。
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