ストレンジャー・シングス 未知の世界 シーズン1のドラマ情報・感想・評価・動画配信

「ストレンジャー・シングス 未知の世界 シーズン1」に投稿された感想・評価

Sonrisa

Sonrisaの感想・評価

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Pトモ

Pトモの感想・評価

4.4
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いろいろ詰め込み過ぎてるけど、まぁ面白いかな、早くシーズン4を!!
いいよ

いいよの感想・評価

4.0
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子どもたちが立ち向かう姿は本当に応援したくなる。
ホラー演出にどきどきびくびくしたけれど、とにかくみんながとてもいい。
はるみ

はるみの感想・評価

4.3
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ハマる。
ERI

ERIの感想・評価

4.3
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これはヒットする。めちゃくちゃ面白い。ようやく観始めた「Stranger Things」シーズン1。

一体ホーキンスの街で何が起き始めているのか。怪しげなホーキンス国立研究所の取り組みがどんどん街に近づいてくる。怪しいエネルギーの研究。

無邪気に遊んでいたマイクたち4人に何が近づいてきているのか。謎は深まるばかり。前半ウィルがいきなりいなくなってから、失踪、自殺と事件は続いてくけどなかなか全容がみえなくて、3話の後半ぐらいからようやく敵が見え始め、点と点が繋がってきて面白くなっていく。(ちょっとそこまで長い。辛抱)

マイクたち、ナンシーとジョナサン、ジム署長とウィルのママのジョイスという3組がそれぞれで謎に迫っていく。この3つのアプローチから見える怪物の正体が少しずつわかっていくのも面白い構成。

マイク、ウィル、ダスティン、ルーカス。とにかくこの4人のキャラクターが秀逸。彼らは教室では体の大きな同級生にいじめられたりするけど、彼らには彼らの世界があって好奇心旺盛だ。4人おそろいのBMXに乗ってるところもまたいい!(欲しくなるよね)子供時代って自転車乗るよね。それだけでどこまでも行ける気がしたあの頃。

舞台が80年代の設定でファッションも可愛くてこの時代の世界観大好き!ブラウン管のテレビやダイヤル式の電話。このちょっと面倒くさい世界、最高だ。2話のエンディングで流れるHazy Shade of winterとかエモい。ウィノナ・ライダーが美しさを封印してくたびれた母親を演じてるのもとてもいい。



●第一話:ウィル・バイヤーズの失踪
1986年11月6日インディアナ州ホーキンス。アメリカエネルギー省ホーキンス国立研究所。マイク、ウィル、ダスティン、ルーカスの4人はマイクの家の地下に集まって彼らがつくった物語「指輪物語」のゲームをしていた。帰り道、ウィルが突然消えた。

一方ホーキンス国立研究所でも異常現象が起きていた。011。ダイナーに忍び込んだ体も痩せこけた少年はとてもお腹を空かしていて、彼は自分のことをイレブンと名乗る。ぐるぐるとうるさい扇風機を念で止めてしまうような。謎の追っ手たちが児童福祉のスタッフと見せかけてイレブンが隠れているダイナーに訪れる。

ウィルが家に戻ると、家にはママもお兄ちゃんも見当たらない。ニュースではホーキンスの数百世帯か停電をした変な夜だった。朝が明けるとウィルが失踪した。ウィルが見つからないので慌てたママ(ウィノナ・ライダー)はホーキンス警察署に駆け込んで、探すように必死に訴えた。マイク、ダスティン、ルーカスも雨の中懐中電灯を持ってウィルを探していた。探していたはずが、ウィルではなくイレブンと遭遇する。

●第二話:メープル通りの変わり者
とりあえずマイクの家にイレブンを連れて戻り、3人は作戦会議。とりあえずマイクはエル(イレブン)を一晩泊めることにした。ウィルは警察の捜索が始まったけど、一向にみつからない。どこに消えてしまったのか謎のまま。マイクは学校を休んで誰もいない家でエルをかくまっていたとき、ウィルの写真をみてエルは何かを見つけたようだった。

今度は、イレブンを匿っていたダイナーのオーナーが自殺をした。失踪に自殺。ホーキンスの街で何が起こっているのか。手がかりはないまま謎ばかりが深まる。手がかりは、イレブン。彼女は何を知っているのか。ホーキンス国立研究所で何をされていたのか。そうこうしているうちに、次はマイクの姉ナンシーが恋人と遊んでいる間に、ナンシーの友達バーバラが変な生き物に連れ去られてしまった。

●第三話:悲しみのクリスマス
ジム署長はホーキンス研究所を調べ始めた。MKウルトラ計画。ブレンナー所長。CIA認可の研究。ここでどんな研究がされているのか。正体はわからないままだ。一方必死にウィルを探し続けたジョイスは、ウィルと電気で交信することができるようになった。姿は見えないけれど、ウィルの存在が電球に投影されていた。藁をもすがるようなジョイスは家中に電球を飾り付け、ウィルの存在を感じられるようにした。浮き上がってくる死体。

●第四話:遺体
死体はウィルの服を着ていて、街中はウィルが死んだと。マイクは受け入れられなくて苛立っていたけど、エルがウィルからの交信を拾って、まだ生きていると信じて疑わない。ジョイスも死体と直面したけど、息子ではない確信する。一方、バーバラがいなくなって彼女を探すナンシーも顔のない怪物にたどり着いていた。

1話で出てきた発信機がここで回収されるのか。エルの特殊能力でウィルの交信を受信する。確かにマイクたちはウィルの声を聞いたのだ。マイクたちもウィルの葬式に出ながらウィルが生きていると信じて疑わない。

●第五話:ノミと曲芸師
ジョイスは周囲から「君がみているものは幻想だ」と言われる。誰も信じてくれない中で息子を助け出す方法を必死に考えている。ジム署長はホーキンス研究所が怪しすぎると疑いはじめ、深夜の研究所に忍び込む。ジムが忍び込んだ先に変な生き物がいることを見つけた。するとホーキンス研究所のスタッフに捕まってしまう。

マイクたちは交信したときのウィルの声を思い出して、どこにいるのかと考える。"影の谷とは幻想世界。異次元の世界。怪物のすみかか?そばにあるが見えない”・・・平行世界?この世界の裏側にウィルはいると、マイクたちは気がついた。ウィルの兄ジョナサンも、ナンシーと自分が撮った写真に移った顔のない怪物に気がつき母のみたものを信じ始める。家族は疑ったままウィルのお葬式に出ることになった。

膨大なエネルギーを使って平行世界への入り口を開ける。そうすれば、現在世界から平行世界へ行くことができる。同じ目的を見つけたジョナサンとナンシーは見えない怪物と戦うことを決め、銃の練習をする。この二人のシーンがとってもよい。ナンシーはなんだか背伸びをしたスティーブとの恋に、ずれがみえてきて、ジョナサンといるときの方がずっと自分らしい自然な顔。この二人、良い感じなんだよね。

マイク、ダスティン、ルーカスとイレブンの4人は、強い磁力が向かう方へ歩いていく。エネルギーが発散されている場所は平行世界への入り口が開く可能性があるのではないか?と考えたからだ。

ジョナサンとナンシーはよるの深い森へ。ナンシーは木の入り口に平行世界の入り口を見つけた。中に入ると底には顔のない怪物!・・・・からの、Noctarnal Meが流れて80年代の音楽がこれでもかと。

●第六話:怪物
ナンシーはジョナサンのおかげでなんとか平行世界から現実世界の方に戻ることができた。そしてジム署長はジョイスの家に生き、君は正しかったと伝える。ジムはこれまで捜査してきた点と点が少しずつ繋がっていく。
ジム署長とウィルのママは、ホーキンス研究で被害に遭った人にヒアリングをしてそこで何があったのかを調べ始めた。CIAの研究は1950年代から始まっていた。共産国と戦う兵器として人体実験が行われていたという。
マイクと仲違いをしたルーカスは単独でウィルを探しにいく。行き着いた先はホーキンス研究所だった。エルはいろんなことを思い出して、どんどん自分を責めていくけど、初めて出来た友達のマイクやルーカスたちとの交流を通して少しずつ成長していく。

●第七話:浴槽
続々とマイクの家にホーキンス電力会社の車が列を成す。イレブンを探して大人たちが追いかけてくる。
kohey

koheyの感想・評価

5.0
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ただただ、めちゃくちゃ面白かった、、、

最初は有名なドラマなので見てみようかな、と軽い気持ちで見始めましたが、2日で見終わってしまいました笑
こんなにドラマにのめり込んでしまったのは初めてかもしれません笑

一つのエピソードが本当にあっという間に感じる程毎話密度が濃かった、、
日本のドラマのような間延び回みたいなものが無く良かったです笑

メインの登場人物のほとんどが子役でしたが、演技レベルが高く、ストレスフリーに見れました。

これはすぐシーズン3まで見終わってしまいそうです、、、
オユユン

オユユンの感想・評価

4.0
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第2話ぐらいから一気におもしろくなってくる。怒涛の80年代SF・ホラーのオマージュ祭りでテンションがあがるし、すごく丁寧に編み込まれた伏線が最終話が近づくにつれて、一気に収斂してくるところが心地よい。
Fumi

Fumiの感想・評価

3.4
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ポップだけどだんだんつまらく
SS少年

SS少年の感想・評価

4.2
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子役たちがみんなキャラ立ってて魅力がある。
子供たちのおかげで、ホラーの緊張感を保ちつつも、暗くなりすぎずバランスのいい雰囲気になってる。

署長がめっちゃ頼りになる。そしてウィル母の鬼気迫る感じもすごかった。

時間かかりそうだけどシーズン2以降も少しずつ見ていきたい。
MIO

MIOの感想・評価

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いままで観てなくてごめんなさいの気持ち。めちゃくちゃ面白い!!!
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