星の金貨のドラマ情報・感想・評価・動画配信

「星の金貨」に投稿された感想・評価

Yumin

Yuminの感想・評価

4.0
0
碧いうさぎ大好きだった。手話付きで歌えるようになったのを親に自慢してたなぁ。当時小2?3かな?
当時の私には過激なシーンが多くて、ドキドキしながら見てたような?とにかく大好きなドラマだった。
Limetree

Limetreeの感想・評価

4.0
0
久々の鑑賞。
初めて観たのは再放送だけど、当時とても話題になっていた。
ドラマだけど、人生ってボタンの掛け違いで変わってくることってあるんだろうなと思う。
過去記録
ryopooh

ryopoohの感想・評価

-
0
記録
kakamon

kakamonの感想・評価

5.0
0
私の人生ドラマ
Pewterspoon

Pewterspoonの感想・評価

3.3
0
身寄りのない聾唖の女性・彩が看護助手としてはたらく北海道の僻地の診療所に親に反発して家を出た東京の大病院の御曹司・秀一が医師としてやってくる。程なくして秀一は東京に帰ることになり、想いを寄せていた彩は秀一を追いかけて上京すると、ふとあいた巡り合わせで秀一の異母弟拓巳に出会う。一方の秀一は事故に遭って記憶を失ってしまう。

『星の金貨』は貧しい身寄りのない少女が出会った自分よりも不幸な人に自分の持ち物を与え続け、着る物さえも譲ってしまったところに空から金貨が降ってくる、という秀一が彩に聞かせた童話のタイトルに由来する。


あらすじをまとめていてなんだか韓国ドラマのようなあらすじだと思う。90年代のドラマって少し現実離れしてはいるものの、
ドロドロしていたりセンセーショナルだったりして、退屈しないものが多かった。

第一シリーズは秀一(大沢たかお)と拓巳(竹野内豊)と彩(酒井法子)の三角関係に、兄弟のお家騒動が盛り込まれ、話としてはシンプル。

記憶を失った秀一と聾唖の彩の関係に毎回もどかしさを感じさせられ、純愛のもどかしさだけでは1クールのドラマは保たないが、そこにお家騒動のドロドロが加わり、ついつい見てしまっていた。
とっても大好きなドラマ。
なかなか戻ってこない秀一先生を追いかけ
彩は、東京に行くが秀一先生は記憶喪失になり
しかも祥子というライバルが現れる。
でも、見方を変えれば祥子もどうしても秀一先生を譲りたくなかった。好きだったのである。
がしかし、祥子とお腹の子のためにひとり北海道に帰る彩は、凄く悲しくて切ないけど強くて美しいひとと思った。
これもまた、愛なのだなと感じた。
空港で彩に薔薇の花束を選ぶシーンは拓巳の優しさを感じる。
一番好きなシーンは、彩と秀一が一緒にプラネタリウムを見にいってデートをするところ。
すみ

すみの感想・評価

3.0
0
実家でちょっと昔のドラマ一気見してみようキャンペーンしてました。
彩は確かに良い子なんだけど常に言葉足らずでうじうじしてて観ててイライラしちゃったな、、わたしはソノコちゃんが好きでした。
そんでシナリオ雑だな!!????伏線ばらまいて回収してないの多発してた。それでも話が死ぬほどジャンジャン進むから退屈はしないし続きが気になるドラマではあった。
見た
ぽとす

ぽとすの感想・評価

-
0
01 2021.02.22 Hulu
02 2021.03.11 Hulu 。
>|

あなたにおすすめの記事