僕らは奇跡でできているのネタバレ・内容・結末 - 2ページ目

「僕らは奇跡でできている」に投稿されたネタバレ・内容・結末

4回泣いた。もっと泣いたかも。
今までで一番良かった
今出会えてよかった

物語は淡々と進む
たくさん考えさせられる

7話までみると1回は泣ける!


追記)ネタバレ?
2周目で発見!
もう1回みたことで更に感動しました。

1話の「どうしたら輝けるかな?」
が最後の10話で綺麗にまとめられていました。

「一輝」
「一輝の『光』」
「どうしたら輝けるかな?」

『光』が一貫して繋がっていました。
感動です。凄いです。
一話の終盤、ウサギとカメのカメの解釈にゾクッときた。
見て良かったと本当に思うドラマ。とても励まされる。
「誰でもできることはできても凄くないんですか?」
あの高橋一生×榮倉奈々の2人のシーンはたぶん一生忘れない。榮倉奈々ちゃんと一緒にめちゃめちゃ泣いた。今でも私を支えてくれてる言葉。
最後まさか宇宙に行くとは
思わなかったが
ほっこりとできる
かすきのいる世界がいいなと
思う世界観でした
全10話の中に、名言がたくさん詰まってる。

なんだか“人間版のムーミン谷“の世界みたいな感じがして、登場人物たちみなさんのよしわるしをひっくるめて、全てが愛くるしいなあ。

この世界にわたしも居たいなあと思いました。

肩の力を抜けて、ぼーーっと観れる作品。
凝り固まっていた頭や心がほぐれます。

山田さんの手料理やお弁当が食べたいです。
ピリ辛きゅうり、ピリ辛こんにゃく、気になる。
高橋一生の可愛い表情がたまらんで余計に泣けた 高橋一生が榮倉奈々のいいところを100個言うシーン、色んな気持ちが合わさってめちゃめちゃ泣いた 優しいドラマ
相河先生の言葉が毎回心に刺さる!
そして可愛い!笑

特に、お母さんから自分が産まれてきたことの奇跡を
確率で話すところは号泣でした。

数字で語られちゃうと冷めたりするんだけど、彼は純粋に奇跡を語っている。

誰も傷つかない、優しくて素晴らしいドラマでした!
感動した。
話を重ねる度に、人間味溢れる相河(高橋一成)のことがどんどん好きになった。
誰もが憧れる、そしてこれから多くなっていくであろう人間像。
面白かった。
本当に虫歯ですか。ありえません
大学の出席カード事情はわかりみが深い
亀を放し飼いしてる間に逃げると思ってた
亀は勝ち負けに興味はない。忠通を前に進む事事態が楽しい。目の前の景色を楽しむためウサギに気付かない。ウサギは亀を見下すために走る🐢🐇
どうして「虹」は虫偏なんだろう→虫が歩いている橋だからじゃない?が詩的すぎる
焼肉の火のCGが雑
ゴリラもサルもメスが主導権を握っている。
やらなきゃいけない=やりたくない事
彼氏さん編集者と話すとき彼女って言ってなくね
やりたい事だけやって生きていければいいよな。そう出来るように努力したりするんかな。
誰でも出来る事がすごい事じゃダメですか
家政婦がお母さんって、しかも結構前から知ってたって、それ結構くるやつ。。
亀飼いたくなる
要潤が報われるのが良い
いや宇宙行くんかーーいってかあと1話で伏線とか色々収集つくのかよとか思ってたけど案の定尻窄まりというか何だかんだ濁しながらfade-outしていきやがったな。そこだけが残念。
主人公はADHDやサヴァン症候群を患っているのかなと思いました。だが作品内で彼をそう呼ぶことはありませんでした。毎回の応答に何か心に刺さるものがあり高橋さんには心を揺さぶられました。本当にこういう役うまいですね。見てよかった。
・アドラーみを感じる
・「ストレス発散のために、焼肉食べてるんじゃなくて、焼肉が食べたいから、ストレスを言い訳にしてるんです」
・お手伝いさんとか、おじいちゃんとか、鮫島教授が本当にあたたかくていい
・榮倉奈々のイライラがちょっと顔に出ちゃう感じもいい
・高橋一生のリアクションがいちいちかわいい。教務課の人と鉢合わせした時の「げ!」とか、女子生徒に告白されたときの口ぽかーんとか、「柏ノ木先生はどうして離婚したんですか」の目とか
・アンジャッシュ児嶋、おっさんずらぶに引き続きおいしい役
・生徒が高橋一生に、実家のこんにゃく農家を継ぐか相談に来るシーン。高橋一生は「僕があなたなら、継ぎません」と。その生徒には、高橋一生がこんにゃくの素晴らしさを褒めてくれたからとか、親が喜ぶから、っていう理由しかなかったから。
・「自分の中の光を広げていったら、どうなると思う?」「その光が、他の人も包み込む」「自分の中の光を広げていったら、自分にとって嫌なことまで目に入るようになりました」それでも、その嫌なことも、まとめて包む
・最終話がちょっと???だった。なぜ宇宙に…
・でも、すごくいいドラマ!笑えるし考えさせられる!