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毒島ゆり子のせきらら日記のJINのネタバレレビュー・内容・結末

毒島ゆり子のせきらら日記(2016年製作のドラマ)
2.7

このレビューはネタバレを含みます

(初回)
「深夜の昼ドラ」っていうのがコンセプトらしく、前田敦子が二股三股当然という大胆なゲスい女性を演じている。
個人的には前田敦子という女性にはどうもエロスを感じない。
その上こんなヒロインみたいな女は大っ嫌いなんで、観続けるかはわからない。

毒島ゆり子が不快。
ああ、やっぱりこんな女イヤやわあ〜。
しかもクロワッサンをあんな食べ方するってどないよ?(笑)
そしてやっぱり前田敦子にはエロスを感じない。
しかしながら、何で毒島がゲスくなってしまったのか、それと仕事がどう絡んでどうゆう末路が待ってるのか、ちょっと気になりだした。

ああ、やっぱり毒島ゆり子が不快でたまらない。
不快とわかってても第3話も観てしまったという。
とりあえずこんな女は痛い目に遭えばいいのだ。

ああ、毒島ゆり子ってやっぱりクソやなあ。
毎回不快なのわかってて、まんまと観てもうとるけどな(笑)

毎週こんな女はほんまクソやなと思いながら観てた毒島ゆり子が今週はザマーミロの巻やったんやけど、相手の小津みたいな詐欺不倫男もクソなんで、こっちももっと痛い目に遭わんといかんよねえ。
それにしてもフラストレーションの溜まるドラマだこと。

(最終回)
毎週毎週このクソ女めって感じで不快な思いをしたにも関わらず結局最後まで観てしまった。
最後はゲス女から拘束魔になって終了。
このドラマけっこう濡れ場が多かったにも関わらず、前田敦子のこの恋愛体質キャラへの嫌悪感が強すぎて全くそそられなかった。