VOLK

ゲーム・オブ・スローンズ 第七章: 氷と炎の歌のVOLKのレビュー・感想・評価

4.5
エダード、タイウィン、ジョラーといったエグみの強い人がいると凄く安心してしまう。
いつも「困ったどうしよう」顔のジョン・スノウ見てるとねぇもうサンサに全部任しちゃいなってなる。
デナーリスもそうだけど、喜怒哀楽の表現が単純過ぎて飽きる事がしばしば。
反対にサーセイ(リナ・ヒーディ)のそれは今まで観てきたクソビッチの中でもずば抜けてます。