ゲーム・オブ・スローンズ 第七章: 氷と炎の歌のネタバレ・内容・結末

「ゲーム・オブ・スローンズ 第七章: 氷と炎の歌」に投稿されたネタバレ・内容・結末

あかん、面白すぎる
みんなの成長を感じた
いつまでも心の中でネッド生きててなんか感慨深い
ネッドって敵からも信頼される人間やったんやなってつくづく思う
最終章が気になりすぎる
シーズン最後とか特に絶望感しかないけど
トアマント生き残ってブライエニーとの再会見たい

キャスト勢揃いのキングスランディング
あーんどサンサとアリア仲直り
あーんどピーターベイリッシュの最期ダサ
あーんどいよいよ死の軍団との決戦
すごく盛り上がってきた! 
燃える剣かっこいい

亡者の1人を捕らえに行く作戦
無計画すぎない?

あるはずのない世界を
人間の死に様を
こんなにもリアルに見せつけられたら
逆にもうテレビやニュースやsnsの映像
なんてほんと何が現実かわからないなあ〜

みんな黒い衣装でなんか終わりに向かってるって感じ

シーズン7のグッときたセリフ賞は 
自分じゃない記憶が沢山増えると
自分じゃなくなるみたいなブランのセリフ
と、亡者を捕まえに出かけるジョラーモーモントがデナーリスに言いかけた
陛下…私は…
に決定‼︎

サー・ダヴォス1番の見せ場
密輸業者の手腕でうけた😂
ホワイトウォーカーと死の軍団が壁を破壊して攻め込み終了

シーズン7死ぬほど面白かった
今回も映画のような迫力とストーリー。
ホワイトウォーカーとの戦いは迫力あったな〜絶体絶命からのドラゴン最強説。
やはりデナーリス様。
リトルフィンガーの最期も良かった、、サンサ強くなった。アリアも。
サーセイ、もう誰も止められない。ジョフリーやラムジーとは違った嫌悪感を抱いてる。最後まで悪でいてほしい。
最後にジョンの真実、、どうなってしまうの!

ついに最終章、、Huluお試し使う時がきた。

ってかエドシーラン!
批判もあったみたいね。
物語が収束し始めて終わりを感じる。ついにデナーリス一行がウェスタロスに上陸。七王国を治めるのはデナーリスしかいないと思わせるシーズンだった。

バラバラだったスターク家がついに集結。アリアとサンサはS1では小さい女の子だったけど今はスターク家の風格を宿してる。アリアとサンサの身の守り方が対照的。アリアは攻めるタイプでサンサは耐えるタイプ。

ホワイトウォーカーたちに囲まれたジョンたちをドラゴンに乗って助けるデナーリスがハイライト。あんなのカッコ良すぎるし忠誠誓う
全員大集合。

この眼福、至福の光景を見せてもらうためにクソ長いシーズンエピソードを見てきたのか、、と震えました。。
ゲースロを身始めた時に、なんとなくスターク家に感情移入できるように話が進んでいくから、散り散りになってもどうせそのうちすぐ、みんなが全員感動の再会するんだろうなと思ってたけど、、まさかこんなに再会するのに時間がかかるとは、、、。
サンサのレディっぷりに震え、アリアのたくましさにため息がもれ、ジョンとデナーリスの黒と白の対比がここにきて交わるとは....。
ついにデナーリス、ジョン、サーセイ対面シーンはドキドキでそれぞれの因縁や確執が渦巻く水面下での探り合いに痺れたーーー。。
ていうか急に7話構成とかやめて、、、。もう終わっちゃうじゃん、、、心の準備が、、、。
アリアとサンサが仲悪くなくてほっとした

色々圧巻
ドラゴン乗ってドラカリス…!ていいたい〜🐲🔥
サーセイの悪女っぷり最高である

最終章のためにHulu無料お試し、加入するかぁ
=視聴中=

1話:Winter came to House of Frey. あの披露宴会場で復習を果たしてくれたアリー。小気味良かった。森のなかで出会ったモブ兵士役として豪華にもエドシーランが登場。さらっと美声を披露。サンサとジョンスノウの考え方の違い。どちらも良いリーダーに育ったなと思う。夢見る少女だったサンサは現実を越えて地獄を見て、厳しく、あまり人を信じない女性に仕上がった。ジョンスノウも辛いことは多々あったが、完全アウェーで何度も絶望したサンサとは違ってサムや絆深い仲間がいたし、父スタークの背中を追ってあたたかみのある男性になっている。ドラゴングラスについて調べようとシタデルで忍耐強い奮闘を続けているサムが、ジョラーと出会った。行動を共にするんだろうか。

2話:ドラゴンストーンに集ったターガリエンタイレル、マーテルグレイジョイに痺れてたら、グレイジョイ叔父からの大反撃!大沈没!夜の海に舞う火の粉が綺麗なバトルだった。戦利品としてサーセイのところに連れていかれてしまうのかなぁ。逃げたシオンはこれからどこへ行くのか。親身になってジョラーを助けようとしているサム。サムあんたほんといいやつだよ!!ウィンターフェル奪還のニュースを聞き、ナイメリアと再会したアリアの涙目にもらい泣き。シオンよ、君はそれでいいのか!

3話:きた…ついにジョンスノウとデナーリスの邂逅!王同士の自己紹介、めっちゃピリピリするやん。聞き応え十分でした。ティリオンと知り合ってて良かったなぁ。ダヴォスを連れてきて良かった。急いでドラゴングラスを掘らねば。そして叔父グレイジョイはサーセイと結婚するべく、戦利品の姉グレイジョイと女マーテルを連れてキングスランディングへ行ったが結婚は戦に勝つまでお預け!サーセイが考えたドーンの母娘の最期は、目には目を。アンサリードがキャスタリーロックを落とすがどうも兵が少ない。ラニスターもバカではなく、キャスタリーロックはほぼ空にして餌になっており、ジェイミーは兵士の多くを率いてハイガーデンを攻め落としていた。タイレルお祖母ちゃんは毒入りワインを潔く飲み干し、ジョフリーに毒を盛ったのは自分だと告白。シタデルではサムがジョラーの石化する病気を治癒!凄い!そしてウィンターフェルにブランが帰還し、サンサと再会。アリアも向かってるし、ジョンスノウも帰ってくるはず。スターク達が集うのうれしい。

4話:アリアの帰還、ジョンスノウとシオンの再会など色々あったがなんと言ってもジェイミー軍vsデナーリス軍。ドラゴンに対してあまりに無力。かとおもいきやブロン頑張った!ブロンが死んだら嫌すぎて力みまくった!敵方のティリオンが兄弟目線で見守るなか、デナーリスに突っ込んでいったジェイミー。私もティリオンと一緒に"You, fool"な気持ちに。 でも間一髪助かったぽい?!銀行に返すお金が燃えて、言い訳を許さないサーセイが脳裏に浮かぶので、しんだほうがましだったりして…。鎧も武器も立派なキングスランディング軍に対し、大自然の中で生きて鍛え上げた身体とワイルドな精神で推す戦闘民族ドスラキーが対照的だった。スターク姉妹がThree-Eyed Raven と三人で、アリアのリストについて話すのがなんか感慨深かった。アリアはずっと1人で戦ってる気分だったと思うけど、実は共有出来てたんだって思えてすこし救われた気になった。

5話:サムパパとサム弟、燃ゆ!もっと知りたい二人だった。これでタリー家は、メイスターへの長過ぎる道のりにしびれを切らしてシタデルを去ったサムに託された。ジョンスノウと治癒してあげたジョラーが、親の仇と仲間になることをサムはどう思うのか。恩人の家族を、もう1人の恩人に殺されたジョラーの気持ちも気になる。キングスランディング潜入作戦でダヴォスが大活躍。やはり有能なダヴォス。鍛冶屋ジェンドリー君を連れにいった義理人情なところも好き。ジェンドリー君がとても成長していて、描かれなかった期間中の苦労がうかがえた。

6話:つ、つかれた…。雪道歩きながらのおいちゃんたちの会話が楽しかった。背水の陣というか360度敵で、頼む誰も死なないでと願って、ドラゴンきて、一頭やられて…。そして不死身のジョンスノウ。もってる男、ジョンスノウ。"ダニー"とジョンが互いを見つめる、恋に落ちてるような眼差しが慈愛に満ちてて心あたたまった。サンサとアリアはやはり気が合わないな。ジョンとも対立しないといいなぁ。わかっちゃいたけど、引き上げられたドラゴンのブルーアイにぞくぞくした。

最終話:
わーこれはもうロードオブザリングとウォーキングデッドですな。
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