ゲーム・オブ・スローンズ 第五章: 竜との舞踏のドラマ情報・感想・評価・動画配信

「ゲーム・オブ・スローンズ 第五章: 竜との舞踏」に投稿された感想・評価

たかはし2

たかはし2の感想・評価

4.0
0
シオンとサンサのコンビ!? ジャクェンが謎すぎて好き笑。No one is no one? アリアが頼もしくも、あのラストでの出来事は???で皆目検討つきません。面倒臭い人がいっぱい笑。
akoriita

akoriitaの感想・評価

5.0
0
重要人物と思っていた人が死ぬし、もうどうなるのかわからなくて、見るのやめられない止まらない。
イヘ

イヘの感想・評価

4.5
0
お気持ちがもたない
わかな

わかなの感想・評価

4.3
1

このレビューはネタバレを含みます

うわぁぁぁぁぁあジョン・スノウぅぅうううううう!やっぱり、ジョン・スノウに愛されたい、どうなるシーズン6!
ジェイミーに不覚にも惚れたシーズン5❗️
ワァイファイないとこで住み込みバイトしてるんすけどワァイファイのとこでダウンロードしてきた。
てかまじでシーズン3の9話のビジュアルやばすぎて全く予測してなくて、それから感覚麻痺してしまった、まじであの回最低すぎた
二週間近くGOTから離れていたけど全て思い出した。
やばい、語ることがありすぎる、スタニス〜待ってバラシオン家!!残る、ジェントリーだっけ、お前頑張れよ。アリアが怖くなってきた。もースタニスの娘つらすぎだろ許せない❗️ダヴォスやっぱり良すぎ、
常に「ウィンターイズカミング」ってぼやいてる人いたら私です
シオンが戻ってきた瞬間興奮で頭いかれたそして新興宗教ヤバいサーセイどうなる復讐待ってるよ!!うっヒョォォォ~
ハイジ

ハイジの感想・評価

4.5
0
今シーズンは少女が生きながら焼かれたり権力者が全裸で市中引き回しにされたりして、視覚的にハードな話が多かった…
スタニスは一番王の資質を備えてると思ってたから、あんな風に占いや魔術に心酔したりしなければ自国民の信頼を得て王になりうる人間だったのになぁと思う。登場からずっとかっこいいけど、このシーズンでさらに株をあげた有能サー・ダヴォスに期待したい。シリーンの仇をとってほしい。
世界史オタクなので、現実の歴史でもタイウィンやジョフリーみたいなタイプより、ハイスパローみたいな酒も女もやらずに使命に一直線のやつの方が危ないんだよなぁと思いながら観た。ポルポトと同じ。
さち

さちの感想・評価

4.0
0
記録
ニル

ニルの感想・評価

3.4
0
とまとま

とまとまの感想・評価

4.4
0
記録
40pay

40payの感想・評価

4.0
0
「倫理観」に大きく踏み込んだシーズン5!
テレビ作品とは思えないドギツイ表現には毎回、驚かされる!

「宗教」「ホワイトウォーカー」「ドラゴンライダー」…
後半シーズンに入って益々ストーリーがうねり出して加速度がヤバイ!

世界中に衝撃を与えたエンディングは切な過ぎる…
天カス

天カスの感想・評価

-
0
伝統、慣例といった既得権益や古くからある宗教の価値観や復讐の念に囚われた人たちが、進歩的な思想をもつ為政者やリーダーの行く手を阻む。
ジョン・スノウ、デナーリス・ターガリエンの2人の進歩的なリーダー。
ジョンにしろ、デナーリスにしろやりたいことは人権主義。
ジョンは[壁の向こうの民=難民問題]を担当。
デナーリスは[奴隷解放]と[それを阻むハーピーの息子たち=テロリズム]を担当。
しかしジョンもデナーリスも差別や伝統に阻まれる。進歩的な価値観は浸透するのに根気がいる。ここでもアメリカが抱える問題が参照されている。というとドラゴンは指輪物語でいうところの指輪、すなわち核兵器か。

サーセイ・ラニスターという行動原理が子供を守り、権力も守りたいという歪な太后がシーズン5では猛威を振るうと思っていたらそうでもなかった。
こいつは完全に自滅なのだが一応庇うのなら誰を愛するかということ。近親相姦はあれ程までの恥を耐えるまでなのかということ。
要人をキングズランディングから次々に派遣して息子を盾にした傀儡政治を図るものの、自ら登用したハイスパロー(突然のジョナサン・プライス)にタイレル家もろともしてやられた模様。酒で誤魔化しているだけで割と頭がきれると思っていたが、前もロラス・タイレルと結婚させられそうになってたので、タイウィンの言っていた通り本当に賢くないのかもしれない。
ジェイミーを愛したばっかりに恨みばかりが募る可哀想な人である。結局ミアセラも死んでしまったのも遠回しにサーセイが原因ではある。
愛する人は選べない…うーん…。
冬が来るってのに、悠長ですねー(棒読み
マウンテンが完全にサイボーグ化していた。

デナーリス周りの男の愚かさが半端ではない。グレイワームもモーモントもダーリオもアイドルの追っかけにしか見えん。

ドーンの為政者が決闘裁判に立候補して死んだオベリンの復讐をしない決断をしたにも関わらず、それを阻んだタイレル家の女たち。男性的でしかないその強さがシーズン6ではドーンに何をもたらすかが怖い。ラニスターは借りを返すぞ…。
しかし彼女の言った「非難されることは時代によって違う」という文言。これは刺さった。そもそも罪というものがこの世に存在するのだろうか…
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