Hiro

愛という名のもとにのHiroのレビュー・感想・評価

愛という名のもとに(1992年製作のドラマ)
4.0
云わずと知れた昭和の名作ドラマ。
悩める仲間達の青春群像劇
今では名優揃い。
鈴木保奈美さん、
唐沢寿明さん、江口洋介さんは、後々白い巨塔コンビ。
脚本も、野島伸司となれば、つまらない訳がない。 ある意味暗いシチュエーションも含まれるが、、青春期から社会人となった仲間達の人生、愛と、葛藤
保奈美さんの台詞
人生は『小さな箱、開けても開けてもまだ小さな箱が出てくる。いつまで経ったも中身が何かわからない』
トレンディドラマとは、異質な名作中の名作。
主題歌のハマショーの🎵悲しみは雪のよいに、が心に染みます。
BS で、一気に観てしまいました。。