アガサ・クリスティー 無実はさいなむのドラマ情報・感想・評価

「アガサ・クリスティー 無実はさいなむ」に投稿された感想・評価

Sai

Saiの感想・評価

3.8
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アガサクリスティーのドラマ化作品。フラッシュバックを多用することで、過去と現在をすれ違わせていてなんとも言えない雰囲気が良い。ストーリー展開も素晴らしい。
やました

やましたの感想・評価

4.8
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前のやつはモヤモヤしたけれど、これはスッキリさせてくれた。よくできてる。ただ前の北極の博士はすきだったからいなくてちょっとさみしかった。
goslinK

goslinKの感想・評価

3.8
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マシュー・グード目的で見たけど、母親殺害犯人探し面白かった。
養子の子供5人、家政婦、ジャックのアリバイを知る男そして父親(ビル・ナイ)みんな怪しいから展開が気になる。
xoxo

xoxoの感想・評価

4.0
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原作とはラストが異なるそうで。
BBC版イイね!
暦

暦の感想・評価

4.0
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クリスティの新作の中で1番面白かった
とりあえずお母さんは謎だけど…そして高畑淳子に見える
あと、誰が主役か分からないけど…皆上手い凄いアタシが主役と思っている子、うますぎてコチラがイライラする
最後私の好きな二段落ち…
晴れ晴れした顔を見ながらコチラも何だかスッキリしました

テレビシリーズでは何故かミス・マープルに無理くり入れて制作していて子供の時に困惑しました
クリスティは自身のお気に入りに入れているので良かったです

ビル・ナイ素敵!そう、他の方のレビューみて思い出した
★1954年のクリスマスイヴ、 レイチェル・アーガイルが殺害される。 彼女と夫のレオには5人の養子メアリー、 ヘスター、 ミッキー、 ティナ、 ジャックがいた。 現場から、 ジャックの指紋が発見され、 彼は義母殺害の容疑で投獄されてしまう。 しかし、 ジャックは無実を主張。 事件から18か月後、 アーサー・カルガリー博士と名乗る男が現れ、 ジャックは無実でアリバイを証明できると言う…。 彼の出現によって、 事件が再び動き出す★

●もうみんな怪しくて最後まで犯人は誰?とモヤモヤ。
リサ

リサの感想・評価

4.3
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このドラマは改変されていて、原作とは違った犯人と展開になっているのが特徴。どの人物も女主人を殺す動機があったため犯人が誰なのか迷いつつも楽しみながら観ました。

結果、「この人が犯人じゃないかな?」と思った人物が実は原作の方の犯人で、ドラマ版ではこちらの方でしたという内容に。これって正解とみなして良いのかな・・・ダメか・・・?と判断が難しいものに(汗)何はともあれ、最後はシェルターでのいつ終わるとも知れない復讐、という結構怖い終わり方で、余韻を残すとても見応えがある物に。お勧めの作品です。
カンカン

カンカンの感想・評価

4.0
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はぁーー!
みんな怪しかったぁー。
最後はこうくるかぁ…。

ちょっと気持ち悪い感じが…いや、たくさんありましたけど、不気味な絆も感じつつ、みんな犯人に見えたりで、ほんともう…ハラハラしたぁ。

原作未読なので読んでみたくなる。
しかしエグいなぁ…

最後は冷たいレイチェルの上をいく感じを与えられていろいろふわっと忘れてしまいそうになったわ。途中は殺されてもしゃないなと思うほどだったのに。
ラストが好き
ビル・ナイ!
meepoo

meepooの感想・評価

3.7
0
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