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レ・ミゼラブルのスのレビュー・感想・評価

レ・ミゼラブル(2018年製作のドラマ)
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ああ、悲しい終わり

途中までの盲目的にジャンバルジャンを追い続けるジャベール警部が滑稽

テナルディエが徹底的にクズだった

コゼットが父さんの想いを全く理解しないのがイライラしましたがこの年頃だとしょうがないんかなあ

映画版より人間の醜い部分をまざまざと見せつけられて苦しかった