サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻のドラマ情報・感想・評価

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サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻2018年製作のドラマ)

公開日:2018年10月06日

製作国:

3.6

「サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻」に投稿された感想・評価

スズキ

スズキの感想・評価

3.5
0
面白い
栗山千明は刑事ドラマが似合う
sarapan

sarapanの感想・評価

3.1
0
おもしろいよー
yekaterina

yekaterinaの感想・評価

3.4
0
米ドラマ「ライ・トゥー・ミー」や「メンタリスト」に似てるドラマでした。

栗山千明さんと白洲迅くんのコンビが、いい感じ。
第10話の「綺麗な薔薇は棘だらけ」が一番面白かったです。
逢沢りなちゃんと野波麻帆さんがゲスト出演の回です。
にゃん

にゃんの感想・評価

3.3
0

このレビューはネタバレを含みます

行動心理学による取り調べがメインのドラマ。

人が嘘をつくときに少なからずとも感じるストレスがマイクロジェスチャーやなだめ行動として現れる。それを逆手にとり取り調べをしていく。

最終話では西野が職業を偽り合コンパーティーに参加。そこで出逢った女性に夜呼び出され行った先の車中で睡眠薬を混ぜたコーヒーを飲み拉致される。その女性には崇拝する精神科の女医がいた。2人で組み、女医の指示で合コンで引っ掛けた男性を次々と殺しているのだった。
薬を飲んで取り調べに応ているらしくマイクロジェスチャーが鈍い。そこで西野の居場所を導きだすために絵麻がとった作戦は、傍聴室に女性を連れて行き、女性が質問に答える女医を見て出るマイクロジェスチャーを使うことだった。
おかげで点滴によってコントロールされた出血も致死量ギリギリのところで救い出すことができた。

最後までハラハラドキドキ。
毎度お決まりのパターンだったが、面白かった。
ゆう

ゆうの感想・評価

3.6
0
再放送で。
面白い設定だけど、それを画で分からせるためには役者が微細な反応を狙ってしなきゃいけないわけで、大変そうだなと思って見てた。
設定上、主人公は取り調べ室にいることが殆どで、会話もパターン化してしまうけど、上手く変化をつけてると思った。
毎回観客に分かったか尋ねるのも、考えさせられるから飽きなくていい。
366


西野の心の声がおもろい
なつは

なつはの感想・評価

3.0
0
再放送?で見た
毎回解決スッキリだけど
最後の方は展開?に飽きてきた感ある
まーくん

まーくんの感想・評価

3.0
0
当時は観ていなかったが、BSのS2と並行しながら地上波でこのS1の再放送を全話鑑賞。やはり相棒は白洲迅の方が良い。犯人役も個性的な役者ばかりで主人公と共に真相を推理するのが楽しい。
きゃす

きゃすの感想・評価

3.0
0
最初は面白かったけど
だんだんパターンが一緒になってくる
ふじ

ふじの感想・評価

4.0
0
しらすくんも栗山千明もかわいい
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