マンダロリアンのドラマ情報・感想・評価

「マンダロリアン」に投稿された感想・評価

スターウォーズは4,5,6とローグワンが好きですがこのマンダロリアンいいですね。どことなく時代劇、子連れ狼のような。流れで安心して見れます。

ともかくザ・チャイルドが出てくるだけで癒やされます。
hisa

hisaの感想・評価

4.5
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自分がスターウォーズで見たいものが詰まってる
moon

moonの感想・評価

4.1
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皆がSF西部劇と言っている理由がなんとなく分かった。お馴染みのスターウォーズの世界観と激しいガンアクション、独特すぎる生き物の造形、可愛すぎるベイビーヨーダ、全てのバランスが完璧で面白かったし、30〜40分の尺も丁度良い

あのおじいちゃんどっかで見たことあると思ったらヘルツォークだったのか…
世界観がスターウォーズそのままで思った以上に面白かった👍
ベビーヨーダ可愛すぎるし、マンダロリアンかっこ良すぎるし話数が少ないけどとても楽しめた!
またシーズン2ではどうなるのか楽しみ
Reina

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4.2
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This is the way😏

面白すぎて一気見
D社の中で1番スターウォーズしてる。
BOB

BOBの感想・評価

4.2
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やっと参戦。
SF西部劇。文句なしで面白い。やはりスターウォーズの世界観が好きなんだと再認識。オールCGではなく、要所に敢えて少し昔っぽい人形を使っている所も味があって堪らない。それにしてもザ・チャイルド可愛すぎませんか?
約30分の一話完結形で、健康にも良い。

"I have spoken."

"This is the way."
AP

APの感想・評価

4.0
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このレビューはネタバレを含みます

シーズン2の評判がすこぶる良いのでついに手を出したディズニープラス。久しぶりにスターウォーズ映画のない年ではあったが、こいつのおかげでまたスターウォーズ熱が高まりそう。
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第一話 2020/11/23
ドラマなのにルーカスフィルムのロゴ🤩
スターウォーズのドラマということで、異様なワクワク感と共にスタート。
普通の賞金首の報酬では満足できず、なんかヤバめの依頼を受けるマンダロリアン。
戦闘能力は並って感じだが、二本足のブラーグを手懐け、着いた先には戦闘ドロイド。こいつがしっかりカッコいい、二丁拳銃👏
賞金首を殺そうとしたドロイドを倒してマンダロリアンは生け捕りを選択。50歳のベビーヨーダ登場でエンド。果たして出自は?ヨーダのことを知る者が見たらどうなるのか?
エンドロールがガッツリしすぎてて驚き。有難い。案内人の「I have spoken(有無は言わせない)」使お。
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第二話 2020/11/23
ベビーヨーダを連れて戻るとジャワに宇宙船解体させられてて草。取り返そうとするも石投げ集団戦法に敵わず。
クイールに再び力を借りて交渉、デカ卵と交換とのこと。サイにもボコボコに殺られるがベビーヨーダのフォースが発動、宇宙船を修理して旅立ちエンド。
やっぱりそんなに戦闘は強くないんだが、あのライフルだけはめちゃくちゃ強いんだな。
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第三話 2020/11/23
報酬を受け取るもベビーヨーダの今後を気にかけ続けるマンダロリアン。帝国側に引き渡したってのもミソだな、いったい何をするつもりだったのか。
アーマーを新調、新武器ホイッスリング・バードも搭載し、ベビーヨーダ救出へ。"ジョン・ウィック2"みたいに全賞金稼ぎから狙われるが、同胞に救われ旅立ちエンド。隠れ続けている甲冑軍団の目的も気になるところ、地上に出てきてしまったが大丈夫なのか??スピーダーを運転していたドロイド君🙏🙏🙏
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第四話 2020/11/23
安全そうな惑星ソーガンに着陸。そこにも帝国の残党、村救出の依頼を受ける。
vsAT-STは苦戦するもキャラ・ドゥーンや村民と協力して撃破。ベビーヨーダを置いていこうとしたが残党まみれで退散。
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第五話 2020/11/23
残党に追われ船損傷。タトゥイーンでペリとピットドロイドに修理を依頼。
その間ギルドに入りたいという男と出会い賞金首狩りを手伝う。あっさり殺し屋フェネックを捕まえるもマンドーさんが目を離した間に男がフェネックを撃ってベビーヨーダの元へ。人質を取られるも戦闘経験豊富そうなマンドーさんがこれまたあっさり男を退治。何者かがフェネックの元に近づいてエンド。タスケンレイダー相変わらず関わりにくそうなキャラだこと、手話で会話できてたけど。
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第六話 2020/11/23
囚人輸送船にいる仲間を救出するため旧友のランに呼ばれたマンドーさん。メイフェルド、角男バーク、ドロイドのゼロ、シアンと救出へ行くもハメられピンチ。ただしっかりゼロは破壊し、他の3人は輸送船に投獄。シアンの兄クインをランに届けるもXウィングに攻撃させて船ごと破壊。
ドロイド4体との戦闘カッコいいし、メイフェルドに近づくときの"ライトオフ"感良い。
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第七話 2020/11/23
ベビーヨーダの追っ手をこれ以上増やさないようクライアントを殺そうとグリーフに提案されたマンドーさん。キャラと戦闘ドロイドIG-11を修理していたクイールに助太刀を頼みグリーフと合流。グリーフが翼竜?に襲われるもベビーヨーダが怪我を治す。
クライアントの元へ行くと帝国の本隊?が到着、モフ・ギデオン(ジャンカルロ・エスポジート)の登場。囲まれたマンドーさんはベビーを連れたクイールに船へ急ぐよう指示するも手遅れ、トルーパーに襲われベビーも奪われてしまう😢
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第八話 2020/11/23
ナースドロイドIG-11回。
トルーパーに奪われたベビーを救出したかと思えばマンドーさんたちまで救出へ。火炎放射トルーパー(?)が迫り来るもベビーヨーダがしっかり仕事。致命傷のマンドーさんのヘルメットを外して治療、ついに素顔が出ました!なんかすごい特別な瞬間に立ち会った気分、ペドロ・パスカルかっこいい。
マンドーさんの名前はディン・ジャリン、そしてマンダロリアンというのは教義の総称。孤児に対しては成人になるか故郷に返すかまで世話をするという取り決め、要はベビーヨーダの父親がディン。トンネルにいた生き残りのアーマラーからクラン・オブ・ツーの紋章とジェットパック(ライジング・フェニックス?)を貰う。やっぱ地上に出てきていたマンダロリアンたちはやられていたのね…。
ラストも自爆でIG-11に見せ場、初回の伏線回収が見事。ジェットパックで空を飛び、モフのタイファイターを撃墜。クイールを埋葬して旅立ちエンド。
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1話30~40分とか知らなんだし、おかげで半日で全部観てしまった(^^;

完全オリジナルで製作陣がガラッと変わってもスターウォーズはスターウォーズなのがやはり素晴らしい。ジャワやタスケンが出てくるの嬉しいし。

西部劇を知らなさすぎて西部劇西部劇言われてるのはよく分からなんだが、いかんせん世界観は丁寧すぎるほどだと痛感。

ジェダイという言葉も8話で出てきたし、微々たるものだがじわじわ正史と絡む雰囲気が出てきた。

ゴランソンの音楽は最高、エンドロール毎回めちゃくちゃ楽しみやし、これまたしっかりスターウォーズ味のあるスコア。それこそここが一番西部劇っぽさを感じた。

エンドロールは全ドラマの中で一番好き。ずば抜けてる。基本ドラマってオープニングにクレジットある中でこのスタイルたまらんわ。

ベビーヨーダ可愛いが活躍の場面がすげー"ストレンジャーシングス"シーズン1なんだよな笑 まぁマンドーさん(この呼び方気に入った)の戦いがカッコいいからあんまり気にならん。

ちょっと予想外、あと数日で追い付いてしまう。またこれから1週間待つ苦行を味わうことに…。
Yellowbird

Yellowbirdの感想・評価

4.0
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SWシリーズ総復習してもう一回見る!!
TIME11eleven

TIME11elevenの感想・評価

4.5
0
これは素晴らしい
スター・ウォーズの魅力を極限まで引き出すことに成功している
最高!!!

2020.11.14-22
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