マンダロリアンのドラマ情報・感想・評価・動画配信 - 4ページ目

「マンダロリアン」に投稿された感想・評価

ゆうき

ゆうきの感想・評価

4.2
1
続きが毎回楽しめる。サクッと満足できちゃう
tjr

tjrの感想・評価

-
0
1話30分ちょいで全8話なのになんだこの満足感は…早急にシーズン2も観なくては
Lily

Lilyの感想・評価

5.0
0
記録
まさと

まさとの感想・評価

4.3
0
記録
はじめ

はじめの感想・評価

4.5
0
子連れ狼

実はわたくしそんなにスターウォーズに思い入れがないんですよね…。
なのでスターウォーズの作品で1番好きなのがスピンオフのローグ・ワンでした。
そしてそれを超える面白さ!
スターウォーズを知らなくても楽しめる!

マンダロリアンのフィギュア欲しい!
mkk

mkkの感想・評価

4.5
0
This is the way
ai

aiの感想・評価

4.0
0
ベビーヨーダのザ・チャイルドが可愛すぎてやばい。ほんっとに可愛い。ふわふわの産毛にしわしわの皮膚におっきなお目目。可愛い声で甘えたかと思ったら気持ち悪い虫とか食べてる笑 行く先々でみんなに可愛がられてる。マンドーとの旅がますます楽しみ。
nitorapont

nitorapontの感想・評価

5.0
0

このレビューはネタバレを含みます

まだシーズン1しか見ていないがみんなが絶賛するのがよくわかる。最高のスピンオフ物語。しかしスカイウォーカー一族の物語にはいいかげんウンザリ感もあったのでまったく異なる人々のSW話こそ見たかった気がする。
時代設定もエピ6から5年後とか絶妙だw SWの一番輝いていたメカやキャラがそのまま登場できる。TEIファイターの地上着陸ギミックあんな風だったとはww Xウイングがそのままのデザインだあああ などなど旧作ファンにはたまらぬサービスやこだわりが凄い。
SW脇キャラで最も人気を誇るボバ・フェット様。彼があんなあっけない終わり方をしたのが長いこと残念だったが、その無念をここまで見事に壮大に晴らしてくれるとはww
SWの魂アイテムとして侍スピリッツを象徴してきたライトセイバーだが今回は鎧が新たなスピリッツとなっているのも素晴らしい。ライトセイバーなくてもSWできるんやね^^8話でゲットしたライズフェニックスもなかなかのスリッツアイテムでした。自由に飛べる事でついに真のボバレベルとなった最高のシーズンラスト。そしてドロイドとの涙の和解。
子連れ狼みたいで最高だし4話なんて7人の侍まんまw戦国時代の日本みたいな雰囲気を感じる。しっかしIG-11強すぎでしょうwあんな強力ドロイド量産したら銀河あっという間に支配できると心配なっちまうw
ゆめや

ゆめやの感想・評価

-
0
マンダロリアンという
種族の1人が主人公。

鉄の掟により仮面は人前では外せず
常に一人で行動し賞金稼ぎを続ける
そんな固い印象を受ける序盤だが
1話終盤ベビーヨーダに出会い
親子の冒険ものへと変化していく。

しかも孤高の狼であるマンダロリアンの
周りに次々と同じ課題に挑む
ライバル(相棒)が出現。
あれ、これバディものなのか?
と言わんばかりに熱い
コンビネーションが見れる。
その後もスターウォーズ原作好きには堪らない熱い展開も続々登場して
ここまで来たらもう見切るしかない。
n

nの感想・評価

4.5
0
SW初の実写ドラマシリーズ。

父親がSW大好きマンなので、その血を引き継いでいまして(知らんがな)こちら本当に気になっていました。
このアーマーを着た主人公にテンションが上がらないファンはいないのでは…
しかしdisney+の入会を渋り続け、最近やっとこさ入会しまして…

後悔しました。
早く入会しなかったことを……

マンダロリアン、
かぁっっっくい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
久しぶりにドラマで大興奮だ🎯🌪💥

物語は「ジェダイの帰還」の5年後。
帝国は崩壊したが新共和国の統治は銀河の全てには届かず、未だ帝国軍の残党や無法者がのさばっている。
そんな時代に、賞金稼ぎとして生きる一匹狼の凄腕ガンファイター、惑星マンダロアの戦士のアーマーに身を包むマンダロリアンは圧倒的な強さを誇る。
無骨で寡黙な一匹狼であったが、純心無垢な幼児(ヨーダと同種族の幼児。通称ベビーヨーダ)に出会い、そして冒険を繰り広げていく。

クリエイターはジョン・ファヴロー。
一話完結タイプ。
作品のコンセプトや設定は変えずに、各話違う監督に撮らせるという面白い構成。
SW好き5人がそれぞれの個性を活かし、テイストの違う物語を演出、展開する。

ファヴローはSW旧三部作と同様に西部劇や黒澤明監督の時代劇を意識したとのこと。
これがまた大興奮。
本当に黒澤明みがすごいよ。
まさに宇宙版「子連れ狼」ですし。🍣
SF要素と西部劇要素が融合する魅力、そしてSW世界観をそのままに、ファンには嬉しい小ネタ満載で。

そしてリアルさの追求がすごくて、宇宙船での戦闘シーンは実際にコックピットを作り役者に演技をさせたり、1話だけのためにサンドクローラーという巨大な輸送船を作るなど…(ミニチュアではないという)
メイキングまで見たけどこれは本当に感動した。
あと音楽がまじでかっこいいんやけど、スコアを担当したのはルドウィグ・ゴランソンでした。
おぬし、ハズレねえな!

S1は選手紹介的な要素があるので、とにかく出てくるキャラがみんな素晴らしくて。
何よりマンドーのかっこよさに泣いた。
無口で無愛想だけど、段々と人間味が出てくるのが良くて。
熱い心を秘めているのがまたズルいよねー。
誇りを重んじるマンダロリアンの教義をストイックに守る姿。
かっこいい要素しかねえ……

そしてベビーヨーダは予想以上に可愛くて、メロメロになるよ。

久しぶりに大興奮したドラマでした。
有無は言わせん👴🏻