よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~のドラマ情報・感想・評価・動画配信 - 5ページ目

「よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」に投稿された感想・評価

キムトモ

キムトモの感想・評価

3.3
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初)銀行派閥争い話。銀行マンは結局は自行が大好きなんだね…真木お嬢のピントはずれてる役どころの演技がしっくりこず…

(ノ-_-)ノ~┻━┻結構豪華メンバーでしたね…でもスガシカオの出演は必要なのか⁉︎
あや活

あや活の感想・評価

4.0
0
見てみたい丸ちゃんの姿が満載で美味しいドラマだった
毎週真木よう子のおっぱいしか見てなかった。
ストーリー:7
キャスティング:7
演出:6
映像:7
音楽:6
total:33
きんぱち

きんぱちの感想・評価

3.0
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銀行が舞台で、主人公が型破りで…お客や敵に立ち向かうドラマなんですが…

どうしても、ストーリーが前に観たことあるヤツに感じてしまう!

半沢直樹シリーズや下町ロケットを観てからだと、どうしてもユルい感じに見えてしまう。

ただ、真木よう子はハマってた!意外にも銀行員がピッタリでした。
こく

こくの感想・評価

3.0
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もはや定番っぽいメガバンクを舞台にしたビジネスバトルドラマ。完全に池井戸潤作品風なのに全く無関係なのが逆にすごいよ。

真木よう子の喋り方だけで毎回大爆笑。絶対にワザとやってるはずですが、演出サイドの指示なのか本人の勘違い演技なのか知りたい。

てか、作品世界の中で、誰かが絶対に「原島課長、その喋り方どうしたんですか?」って突っ込むレベル!
KHinoji

KHinojiの感想・評価

3.6
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主演の真木よう子目当てで見てました。今回はどーいうキャラじゃ?って。

TVドラマの企画としては、池井戸潤原作モノのサラリーマンお仕事ドラマの系列の作品だと思う。TVドラマ「花咲舞が黙ってない」に似てるタイトルでしょ? ただし本作の原作は池井戸潤とは関係なく、モーニング連載のマンガです。画は夢野一子(懐かしい!)、原作マンガのタイトルが「この女に賭けろ」です。

といったTVドラマなのでストーリー自体はよくあるパターンのものです(ご都合主義的な展開・設定は多数なのでご愛嬌)。

さて、このドラマの売りは、やはり主演の真木よう子でしょう。
ある意味KYの主人公が、特に格好良く、時に天然ちゃん丸出しで、意味不明に面白かったです。特に目の動きがきょどってる感じ・表情が面白い。

TVドラマ作品としては及第点、真木よう子演技で+0.1というところ。

(2019/3 地上波TVにて、全8回)
べりす

べりすの感想・評価

3.0
0
まぁまぁ。
これ最終章的な扱いかと思ったら、最後の最後でポンポン締めの感じにw
一番印象に残ってるのは剣って書いてなんたらブレードっていうキラキラネームの社員の子。つるぎくんじゃなかったやつw
いつもこの名前でいじられて下向いて生きてきたから今いきなり前を向いて営業〜できないみたいなやつ。
名前はほんとに人生に関わるなぁ。
子供に憎まれるような名前だけはつけてはいけないって昔から母が言ってたな。
nnn

nnnの感想・評価

3.8
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このレビューはネタバレを含みます

銀行の法人営業を舞台に、主人公原島が「モノ申す」話。「花咲舞が黙っていない」に少し似ているが、主人公が営業課長かテラー出身の本部勤務かという視点では全然異なる。

銀行営業をそれなりにリアルに描いており、どの話も顧客目線での営業スタイルと本部の悪党を返り討ちにする姿が見ていてスカッとする。独特なしゃべり方も回を重ねるにつれ、慣れた。ここまで一人の女子行員に対して、副頭取が追い詰めるのかと非現実要素があるものの、敵を味方に変え、周りの社員の覇気までもプラスに変えていく姿は、銀行営業の醍醐味をえがいている。また、本部に逆らうことへの罰則を受けたり、ギリギリまで追いつめられる姿からの「逆転劇」なので、途中まで目が離せない。基本一話完結型であるが、どの話も非常に興味深いものばかりであった。月曜夜という週初めに見るにはちょうど良い。
記録用
外は雨

外は雨の感想・評価

3.5
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テレ東のお仕事ドラマ枠は地味に面白い。「恐れながら申し上げます」一話完結で見やすいし、解決した時の爽快感もあってよかった。