玉之丞

The 100/ハンドレッド ファイナルシーズンの玉之丞のレビュー・感想・評価

4.2
〈シーズン6の続き〉

【遂に完結!!最高(?)のエンディングへ】

〈ストーリー〉
複雑過ぎて私の語彙力では語れず…涙


〈見所〉
●神を信じるベラミー
極寒の惑星で仲間と逸れ、敵対する人間と2人惑星に取り残されてしまう。生き残る為には助け合うしか他無かった。生死をかけた旅路の中、ベラミーはあるものを見る。

●オクタヴィア、ディオザ、そしてホープの生活
時間軸が歪んだ惑星に迷い込む。その惑星は脱出不可能。囚人を送り込み監獄として使われている。精神と時の部屋の逆バージョン

●最後のボス羊飼いの最後の戦争
羊飼いに忠誠を尽くすベラミー。
ええー…ってなった。

●いつも沈着冷静な判断でどんなピンチも切り抜けられるマーフィーとエモリ
振り返ればいつの間にか好きになっていた2人。子悪党マーフィー。いい波乗ってんね!

〈感想〉
最終シーズンを終わりがハッピーエンドか分からなかった。
光の町でも良かったのでは?と思ってしまった。
これはクラークにとってのハッピーエンドなのかも知れない。
〈END〉