The 100/ハンドレッド ファイナルシーズンのネタバレ・内容・結末

「The 100/ハンドレッド ファイナルシーズン」に投稿されたネタバレ・内容・結末

【記録用】

回を増すごとに壮大になりすぎた感。
シーズン3ぐらいまでの
それぞれのキャラクターに焦点を当てて
進めていくストーリーの方が
愛着が湧いて引き込まれた。

最後の最後にベラミーの死が
あっけなさすぎたのも悲しい。
主要メンバーらしく
フィンとリンカーンの時みたいに
感動の最後にしてほしかった...。

インドラだけはブレずにいいキャラ。

ラストの超越と光の国が
どう違うのか未だ理解できず🤔
何これマジで何これ。
オチが「君の名は」並みに不快。

クラークが
「私の仲間がいるからもういいでしょ」
つって、帰路をぶち壊すシーン

マディの言った通り
揃ってるのはクラークを中心にした仲間であってそれが他の人たちにとっての仲間とは限らんし、挙げ句の果てに帰路はよ治せって、、
私やったら二度と口聞かん。その場を持って仲間解散。

それでいえばスカイリングでホープ達がレベル12の囚人見捨てったときも言葉失った。

基本的にヒステリックな女が多すぎて
純日本人の私には理解に苦しむ。
唯一、オクティビアとレイブンは心の底から憧れる。

考えさせられたのは
宗教とはカルトとは
生まれた時からの既成概念ってのは同じようなもので
今の地球では愛が正義とされてる。

そうではない育ちの人が客観的にみたら
クラーク達のがよっぽどクレイジーだし矛盾してるし胸糞悪いと思う

ジョーダンがサンクタムのことをぼやいてた時の言葉通りで
プライム制度が間違ってるかどうかってのはまず誰のモノサシなのか。
人類や都市の発展を考えれば、優秀な数人が長生きするのはとっても効率的だし合理的だし。
私らが生まれた時から「人の命はビョードーだー!」って教えられて育ってるからイカれてると思うだけなんだよな。
★★★追記★★★
何エピソード観たんだろと思って
全エピソード数を数えてみたら何と、、
100 エピソードだった!!最後まで最高!!


あとそう言えば、S6のエンディングに
“End Book One (第1巻 終わり)”って
書いてたからまだまだ続くんかい!と思ってたのに結局これだけ?!打ち切り系なの?!



S1配信直後から見続けて早6年、、
ついに完結。
6年前はこんなことになろうとは!!笑

最後のS1e1のクラークの描写気になってもっかいエピソード1見た😂その願いを実現できたよってことなのかな。夢落ちは嫌なのでそう願いたい😇

最後結構バタバタ主要死んだなぁ
絶対残ると思ってたベラミーまで!
ディヨザには生き残って欲しかったなぁ
それにしてもオクタヴィアはいつもイケメンと恋する🥲😂♥︎

数年後にまたS1から見返そうかな。
ありがとう、the 100 🖤

May we meet again !
ベラミーが死ぬんかーっ!? ってびっくり。

で、オクタヴィアとエコーに伝えた時、「えぇ〜またー?」って思ってたら、そこは理解するんかーいっ!って。

登場人物が感情で動くので、わかりやすくて良かったけどキャラは豊富で良かった。屁理屈言って自分勝手する輩が多かったけど、そうじゃないと話が転回しないからね。

比較的筋が通ってたのって、モンティとグラウンダーのお医者さんくらい?


あとは、マーフィーの人間としての成長。長かったけど面白かった。
100(ワンハレッド)ついにファイナルシーズン。ここまで話の風呂敷を広げてしまった本作がどう帰結するのか非常に楽しみであった。そして完走。全16話と普段のシーズンよりは話数を増やして全100話で終わらせた。但し、残念ながら正直なところ、本作は今までのシーズンに比べると駄作であったように思う。

まずは本作の肝であるアノマリーについて。ワームホールを用いて様々な惑星を旅することが出来るようになったのは良いのだが、惑星によっては時が進むスピードが違っていたりなどによって誰がどの星に居てどれくらい時間がたっているのか、などを理解するのが難しい。シーズン6からSF要素を強めていたが、本作では強すぎる印象。ファイナルシーズンであるのに、新要素をふんだんに入れ込んでいるチャレンジ精神は見事なのだが、既存キャラへの切り捨てがあまりに唐突感がある所が強く、視聴者は置いてけぼりである。フィンやリンカーン、ジャスパー、モンティ、アビー、ケインなど各キャラクターにはその時その時で確りと死に際を魅力的に描いてきたはずなのだが、今回のベラミーは良いところなしである。クラークが殺すというシーンを描きたかったのかもしれないが、洗脳されて終わりというのはあまりに可哀そうというかキャラクターへの愛着がなさすぎる。最後に登場するのかと期待していたが、それもなし。ある意味思いっきりが良い所は100らしいし、クラークらしいとは思うのだが、ちょっとこれは違った。

最期の審判はある意味良かったと思っており、クラーク・レイヴン・オクトヴィアのそれぞれらしさが十分に出ていたと思う。もっと色々描き方があったのではないかとも思うが、最後まで二転三転して予測できない展開を進めてきた本作だからこそそう思ってしまうだけであり、普通のドラマとしては十分である。ただ、ハッピーエンドすぎる終わり方に違和感はぬぐえず、光となって消える=光の国と何が違うのかが分からず、超越するが何を指すのかもよくわからない。仮に超越が望まないことなのであればその理由もほしかったし、超越を受け入れたマディを受け入れたクラークもまた謎。本作でさらに株を上げたマーフィが戻ってきたということはなくなったエモリの記憶装置も一緒なのだろうか、という点も気になったが、あとは視聴者の想像に任せるということなのだろう。闇のヘダの最期の雑魚が笑えた。

色々書いては見たが、ここまでシーズンをとおしてみてきたドラマは他になかったので、感慨深い。少し期待しすぎてしまったので、他シーズン対比微妙である印象はぬぐえない(5や6で終わったほうが綺麗だったと思う)のだが、最後まで完走した達成感はあった。
いやーながかったー。。
ついにおわりか、、!って感じ!
どう落ちるか楽しみだったけどちょっと物足りない感はあったなぁ。感動的ではあるけど…みんな仲間想いすぎ😂うらやましいくらいの仲間😂
シーズン通しておもしろかったとても!わたしも完走できてよかったです。

ていうか、ベラミーとクラーク、めっちゃ惹かれ合ってるやん!って思ってたけど、思い通りにはならんくてまさかの結末で😂
ってちょっと残念やったけど、ボブ・モーリーとイライザ・テイラー結婚してたんですね!!!😳ちょっと嬉しくなってしまった😳影響されすぎ。

シーズン7まで行くと始まりってどんなのだったっけって、シーズン1に戻った我です🙋‍♀️
やっぱり最初のが見入ってたしおもしろい!
あのオクタヴィアが「フィンはわたしのもの」とかゆーてるし、、リンカーン想いのいい子?に育ってよかったねほんとに。
今ではヒーローなベラミーはくそ兄すぎるし、なんだか凄く感慨深く見れるシーズン1が😂

フィンが狂うまでが好きだったなぁ〜てことは、フィン推しだったのかな?でもあれシーズン2か!!
フィンおらんなってから、クラークが可哀想で可哀想で、、ベラミーじゃないクラークの支えがいても良かったじゃないか!!!と思うのです。マディーじゃなくてね?

あ、でもやっぱり推しはアリシアですレクサ様👼
うーん。
ベラミー好きだったからえ?って感じだったし
マディーとクラークは一緒にいてほしかった。
でも一応ハッピーエンドでよかった
終わっちゃって寂しい
S2〜4くらいが1番好きだし何度も何度も見てるしこれからも見る。
The100 S7 ついに完走!

なんか壮大な世界線すぎた!
仲間・親子・恋人を超える“愛”の物語🌏

犯した罪は消えないけど、変わることはできるってのがよかった!そしてやはりレイヴンとオクタヴィア様様なドラマです。

そしてなんてったってわたしの推しが最高なシーズンでした!!
エコーさん→ショートが🥺💗💗💗かっこいい🥺ずっとドキドキ💓(ep4-)

ディヨザ→強すぎ好きスーパー良いママ🤱“報復に勝者はいない”って言葉が沁みた、、なのに未熟なホープちゃんあんな結末に、、😭(ep10)

最後の最後にレクサ!!!(欲を言えば本物のレクサにも会いたかった)

S7で気になったキャラクターは、
アローバースのダミアンダークでお馴染みNealがThe100に登場!
マディ役Lolaちゃんのリアル彼氏出てきたの笑った😂

レクサ目当てで見始めたThe100。
S1-S7まで長い道のりで、エゴばっかなイラつかせるドラマだと思ったけど、完走できました!なんだかんだでクラークに感情移入しちゃったのよね、、
そして最後のEPで答えが見えた気がする。みんなが愛おしくなる。

“May we meet again”
“Yu gonplei ste odon”

そうそう最後のシーンぼやっとクラークが絵を描いてるような描写があったのはどういうことだろう?🤔これ全部S1の地球に送られる前にクラークが想像上で作った話だったりして、、
ついにファイナルシーズンであるシーズン7を見終わってしまった、、、、😭
初めは軽い気持ちでこれ見てみるか〜って感じだったけど、気づけばもうハンドレッドの沼にハマってた笑

シーズン7では、プライム達の悪業を暴露してサンクタムを手に入れた?って感じなとこからで、今シーズンからやっとアノマリーについて触れられてそこがメインて感じだった!本当に今回のアノマリーの時空間の行ったり来たりで時間のズレとかが本当に難しかったけども、最高に楽しめたと思う!オクタヴィアもホープっていうディヨザの娘と出会ったりして、ホープもなかなかに重要な感じだったと思う!そして、バルドの惑星とかシェイドヘダとかやばいやつらばっか出てきて、殺し合いだったり超越についてめぐって争ってたけど、本当に見入ってしまった!今シーズンではディヨザとかベラミーとか死んだのが本当に衝撃だったけど、クラークがベラミーを撃って殺したのを、エコーとオクタヴィアが理解してくれたところに、今までだったら絶対に許さないて感じで敵対してたのに、ここにきて遂に分かち合うことができたって感じで本当に感動した😭最後の方のマーフィーとエモリが本当に良かった!マーフィーがカッコ良すぎたまじで!!最初の方はもう自分だけが生きれれば他の人なんかどうでもいいって感じだったのに、最後は愛する人のためならなんでもするって感じだったし、本当に推してきたマーフィーが最高に好きになった😭本当に最高マーフィー!

シーズン1では地球でサバイバルしてくってだけな感じだったけど、もう毎シーズン驚きの連続でついには超越することまでが出来て、本当に壮大すぎたドラマだった。

初期メンバーもだんだんいなくなったりしていって本当に悲しくて泣きそうな時もあったし、新しい仲間たちが増えてすごい嬉しい気持ちになったり本当に感情移入しまくりで、感情をものすごく揺さぶられたドラマだった。

このドラマで本当いろんなことを学べたんじゃないかと思う。人間の欲の強さとか愛の大切さとか、時には愛と脅威になったりとか、人間の裏切りとか争いとか本当に人間の本質を突いているようなことがたくさんあったと思う。

リンカーン、ジャスパー、モンティ、ケイン、ジャハ、アビーも死んでしまったけど本当に最高でした。このドラマで本当いろんなことあったけど、最後はクラークだけ取り残されて他の人は超越したかと思ったけど、やっぱり仲間達がクラークの元に戻ってきたところは本当に感動し、すごい嬉しい気持ちになった!!

1ヶ月くらいで見終わっちゃうくらい最高なドラマだった!!本当にありがとうございました!!

再び会わんことを
非常に良きでした。

The 100を見終えると、他の作品が色褪せて見えるとにかく壮大な物語りでした。

そして最後になぜマディが来なかったのか疑問だけど、レクサに擬態した審判官が、「あなた(クラーク)はマディが同世代の居ない生活をのぞまないとマディは知っていたから、マディはそのまま超越を選んだ」、そして「他の仲間たちがあなたの元へ帰ってきたとマディは知ったから、安心して超越を選べた」って言ってたからこの2つが理由かなと。
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