クーベルタンはな

セックス・エデュケーションのクーベルタンはなのレビュー・感想・評価

セックス・エデュケーション(2019年製作のドラマ)
3.7
思春期の高校生ならではの悩み。
みんな不安なことあるよね。
セックスセラピストの母を持つオーティス。同級生の性の悩みを聞くのが上手いとメイヴがスカウト。メイヴが窓口オーティスが相談役と仕事を分け客もつく。
悩みが、あー解るって感じで、私も高校生の時に悩んだなって。高校生ぐらいって皆と足並み揃えておかないとって感じで。
アメリカの高校ってゲイに対する反発もあるけどオープンな感じがするな。
シーズン2も楽しみ。