ゆくしぃ

ブラック・ミラー バンダースナッチのゆくしぃのネタバレレビュー・内容・結末

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このレビューはネタバレを含みます

1984年。母を事故で失い少々過保護な父親と暮らすバトラーは、自身の持ち込んだ企画が当たり、憧れのゲームクリエイター・コリンと同じゲーム会社に就職が決まる。しかしゲーム制作はなかなか進まず、母の死をきっかけに彼を蝕む精神病はさらに悪化していく――。

最初変わった演出だな〜と思ったらガチでめちゃくちゃ面白かった。

社内制作編
選択肢間違ってるよ!ってメタは好き。あとパパ優しい

コリン編
コリンエンドのみ、恋人可哀想…
あのあとコリンは普通になにもなかったかのように出勤してきて欲しかった

ぬいぐるみ編
ハッピーエンドらしい。たしかにハッピーではある

PACS編
何回か見てたら何者?で急に突入。失礼をあの数字にするのめちゃくちゃ難しくない?
あと妄想じゃなくて本当にそういうことされてて欲しかった

Netflix編
唐突に始まるアクションでめちゃくちゃわらった、あの路線ももうちょっと長めに見たかった

服薬編
まあこの辺りが一番現実的なラインでは?
ゲームの評価以外はそれなりに悪くないとは思うけど…

トゥルーエンド
やっぱこれが一番綺麗に終わる。結局お前もお茶か破壊かよ!