潤一のドラマ情報・感想・評価・動画配信

「潤一」に投稿された感想・評価

おかか

おかかの感想・評価

2.6
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最後とか、なんかもう切なくなっちゃって

横で男が寝てるの見る時が一番切ない

原作は6人だけじゃないみたいだから、気になる
ぴょん

ぴょんの感想・評価

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記録
カーネル

カーネルの感想・評価

2.2
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井上光晴の娘、井上荒野原作という事で、未読ながら期待して観た。

が、1話30分というコンパクトな枠では厳しかったのか。
もしくは若き志尊淳をフォーカスするためのものなのか。6人の女優には頭が下がる思いである。

印象深いのは、江口のりこ。
こんなに透明感のある美しい彼女を初めて観た。

他に松澤匠、岡田義徳、森優作に目がいく
じぇ

じぇの感想・評価

3.0
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このレビューはネタバレを含みます

最終話見てて時間軸が交差してるの気づいた
ちこ

ちこの感想・評価

4.0
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芸術作品。
だけど私には受け入れられない作品。
イグサ

イグサの感想・評価

3.0
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ある時は寡黙で冷たく、ある時は無邪気に笑い、大人びているようで少年っぽさもある"潤一"。

これは彼の捉えどころのなさとともに、各話に出てくる女性たちの主観によっての見え方の違いと感じました。

彼は一体誰で、何を考えているのか、どこから来てどこへ行くのか。原作では描かれているのか分かりませんが、想像するしかない潤一の背景に、ドラマを見ながら彼女たちとともに思いを巡らせる時間となりました。

また4話に出てくる"穴"がとても象徴的で、作品全体を表現しているように感じました。

女性たちはそれぞれ問題や事情を抱え、心のどこかに空いてしまった"穴"がある。彼女たちは潤一と出会い、一時的にその穴を埋めようとする。しかし4話で穴について「埋まってしまったように見えても、土の下にちゃんとあるのだと」というセリフがある。潤一と出会うことで彼女たちが抱える事情が大きく変わるわけでも、問題が解決するわけでもない。"穴"は、そこに確かに存在したままなのだ。

ただ、彼女たちはそれぞれ、その穴自体を肯定できたように見える終わり方で何となく救われるようでした。
また穴は女性の性のメタファーでもある気がします。

また、濡れ場の撮り方も各話で結構それぞれ違くて、これも女性の主観による違いを表現しているのかなと。思っていたほどそういうのがメインのシーンとしてあるのでもなく、エロさというよりも割と淡々と生々しい感じでした。
バタコ

バタコの感想・評価

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原作未読。作家井上荒野さんの世界観が伝わってきて小説を読んでいるようだった。原作も読んでみたい。キャストが全員はまっていた。わがままで奔放で幼児のような潤一を受け入れることで、前を向いて歩いていける。今自分の気持ちがモヤモヤしている人や閉塞感を抱えている人に観てほしい作品。
375

375の感想・評価

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よっしー

よっしーの感想・評価

3.2
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