パレーズ・エンドのドラマ情報・感想・評価・動画配信

「パレーズ・エンド」に投稿された感想・評価

ちくわ

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inu

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3.0
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シルヴィア、好きだな〜。
ポッティ…涙。
にしま

にしまの感想・評価

3.1
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まあまあかな。
結婚相手がただただクズ。
ヴァレンタインかわいい……
戦場のシーンの方が個人的に好きかな、女性関連の問題は厄介すぎる

自業自得なんだけど最後の方はシルヴィア可哀想ではあった
non

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3.7
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ベネ様目当てで鑑賞。20世紀前半、第一次世界大戦の始まりから終りまで。5話完結。妻シルヴィア役のレベッカ・ホールがよかった。ラストも含めて好き。結局はヴァレンタインに行ってしまったけれど(男はやっぱりヴァレンタイン選ぶよねー)、彼女なりに夫を尊敬し愛していたのがすごく共感できてクリストファーとのホテルでのあの場面が私の中ではクライマックス。その後は、前線と塹壕のまさに「1917」の世界。これはこれで高まった。色々な意味でのパレーズエンド(行進終わり)。
ベネディクトカンバーバッチが好きで観始めた、全てにおいて彼の美しさしかないです
Mel

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3.6
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「今夜、僕の愛人にならないか」

ベネディクト・カンバーバッチ×上流階級
英国×1900年代
おいしい組み合わせが2つも堪能できて最高でした!

あまり大きな展開もなくゆっくりとストーリーは進んでいきますが、登場人物の心情を丁寧に追っていて分かりやすいドラマでした。

ベネさんは本当に英国紳士がお似合いですね~。この役をやらせたらベネさんの前に出る役者さんはいないのでは?と思うくらいパーフェクト。
ダウントン・アビーはカントリーハウスが舞台だから、こちらでは同時代のロンドンのアパート暮らしを見ることができて良かった。この時代の英国の上流階級を中心とした社会背景も見えて興味深かったです。

クリストファーは生真面目な男だけどシルヴィア目線で見ると中途半端な男だよね。シルヴィアもヴァレンタインもどっち付かずな状況にずっとモヤモヤしていたと思う。奥さんが遊び人なのがそもそもの原因とはいえ、生真面目と言われるクリストファーが初っ端から取り返しのつかない過ちを起こしたのも気になった。

「主人公はシルヴィアじゃん!」と思ってしまうくらい切なかった。シルビアは"かまってちゃん"なんですよね。でも、正直になれないから……

ヴァレンタイン役のアデレイド・クレメンスがとってもキュート!自分の容姿に自信なさげなキャラだけど可憐で美しくて、愛らしかった。これはクリストファーが惚れてもしゃーない。

戦場のシーンは思っていたよりもかなり多かったです。戦争のあれこれより三角関係の浮き沈みをもっと観たかった気がしますが、戦争のシーンはクリストファーの人柄を知るのに重要な役割を果たしていました。

ルーファス・シーウェルの役がしょうもなかった!下ネタの印象しか残らなかった!(笑)
Leeloo

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2.4
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最後まで視聴。
最初は誠実な男に見えたクリストファーは段々と情けない男に、最初は好感が持てたヴァレンタインも最終的に私は何となく好感が持てなくなり、どうでもいい恋愛ドラマを見せられて終わった気分だった。
Sayaka

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4.5
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パレード(戦争)が終わり、彼のパレードも終わって、等身大の事実に基づいた彼を慕ってくれる仲間に囲まれた最後はとても感動した。
けど、私は明らかにChristopherでもValentineでもなくSylviaの側の人間なので笑、彼の新しく明るいパレードが始まったのは切なかった…だってSylviaかなりChristopherのこと好きだったよ…!2人で好きなもの同士でくっついてズルい。
どちらにしろMr. Tietjensはとても美しく、彼とMiss. Wannopのシーンは全部最高でした。大きな手と小さな手!
pomaikai7

pomaikai7の感想・評価

3.0
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